石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
食べ放題寿司

嵐よういち、さくら剛、和田虫象

といった濃い面々と

きづな寿司に行ってきた。

税込み約4,300円で2時間食べ放題。

でもこのご時世、ウナギがなかった。ガーン。

単品で430円と最も高いアワビも

なぜか食べ放題メニューにはない。

だからアワビと同ランクのネタであるウニを

親の仇のようにさんざん食べるのだが、

そのうち気持ち悪くなり、

やがてアジやイワシやタコといった安いネタ、

僕にいたっては冷やしトマトといった寿司ですらない、

いや、料理ですらないもので腹を膨らますという

意味のわからない、きわめて非効率なことをやり、

やはり今回も完敗してしまったのだった。

って、なんの勝負だ。

| グルメ |
湯煙に猿

先日発売されたアウトドア雑誌『BE-PAL』に

温泉の記事を書いています。

このブログにもちょっと書いたけど

大学時代に僕が作った裸族探検隊の4代目隊長が

現在はカメラマンをやっていて、

その彼と初めて仕事をした、というのがこの記事なのです。

要するに裸族の4代目隊長と初代隊長が

初コラボした作品というわけで、それがこれ。

 

 

 

我ながら小学生並みの知能だなあ。

 

4代目隊長が

「石田さん、もうちょっと右、もうちょっと、

あ、行き過ぎです! 丸見えです!」

と微調整しながら撮ってくれました。

 

でもこの写真はたぶんボツだろうなと思ったので、

ほかのバージョンもたくさん撮ったんですよ。

なのにこれが採用(笑)。

BE-PALもよくわかっていらっしゃる。

 

しかし温泉ライターって大変ですね。

撮影でいろんなポーズをとっていたら、

(誰も求めていないのに)

めちゃくちゃのぼせて気が遠くなりました。

 

| |
化石と餃子

講演のために宇都宮に泊まったのだが、

ずいぶんモダンなホテルで、

大谷石の美術館みたいな雰囲気だった。

(ちなみに宇都宮から大谷石の産地までは

10キロほどの距離)

 

朝食会場のテーブルにも

大谷石のオブジェがドーンと鎮座。

で、僕がたまたま座った席の目の前には

こんなものがあった。

 

 

たぶんアンモナイト。

直径5センチぐらい。

このアンモナイトもよもや3億5000万年後に

朝食会場でその裸体を大衆にさらされる

とは生前思っていなかっただろう。

 

ところで今回は保冷剤2個と保冷バッグを持参して、

ホテルのフロントに「冷凍庫に入れといて」と預けた。

講演後、冷凍餃子の土産を買って帰るためだ。

旨い餃子を食べるために溶かしちゃならん、

とそれなりに手間をかけたわけである。

で、阿佐ヶ谷に帰ってきて、駅の改札をくぐると、

駅と直結している紀ノ国屋で

なんと宇都宮餃子の対面販売が行われていた。

悔しかったので、そこで試食させてもらい、

その後、宇都宮から持ち帰った餃子を

家で焼いて食べたら、全然違う!

ま、値段も違うから当然だけど、

やっぱり料理は素材だなあと。

ひと口目はそこまで派手に旨い!って感じじゃないけど、

食べていくにつれてどんどんおいしくなっていって、

食べた翌日も、ああ昨日の餃子は旨かったなあ、

と幸福な余韻が続く旨さだった。

ちなみに「こうらく」という店の餃子だ。

 

他のお土産餃子を食べたことないから

比較できないけど、うーん、また食べたい。

ほんとあとを引く旨さです。

 

 

| 生活 |
頼むよ、アメリカ人

アメリカの中間選挙は下院で民主党が勝利し、

とりあえずホッとした。

この結果が日本にどう影響するかについては

いろんな見方があるようだけど、

日本への影響いかんにかかわらず、

トランプに多少なりとも歯止めがかかることは

たいへん喜ばしい。

 

それにしても、

トランプが大統領に決まったあの日から

もう2年か、と愕然とする。

ショックが過ぎて記憶が鮮明だからか、

あの日がつい最近のことに思えてならない。

渋谷の街を歩きながら

世界が仮想現実のように見えたっけ。

 

最近、藤原正彦氏が

トランプを下品で傲慢で無教養としながらも

万が一、中国経済をつぶして

共産党政権を倒し、民主化を実現させたら、

世界史に輝く人物になるかもしれない、

と某誌に書いていた。

うーん、おもしろいけど、

極論じゃないかなあ。

そうはならないと思うし、

仮にそうなって、

現在の貿易戦争が結果的に是になったとしても

パリ協定からの離脱と

エルサレムへの米大使館移転だけは

どう考えても非だろう。

人類にとって退行でしかない。

 

あと2年。

次の大統領選こそ真の審判。

ほんと頼むよ、アメリカ人。

 

| 社会 |
胃カメラを飲むサムライ

定期健康診断の区民検診では

いつもバリウムを飲んでいたが、

内視鏡に比べると精度はかなり劣るらしい。

ということで今年は思いきって

胃カメラを飲むことにした。

 

最後に飲んだのは90年代前半か。

インターネットという言葉はほぼ誰も知らず、

鈴木保奈美が「カーンチ」と言っている時代だ。

携帯電話は一部の人だけが持っていて、

それは平野ノラがネタで「シモシモ」とやっている

あの巨大な電話だった。

 

それから四半世紀。

携帯電話がこんなに進んだのだから、

胃カメラも細くなって

スパゲティぐらいにはなっているはず、

と思ったら、25年前と全然変わらなかった。

 

※鼻から入れるタイプは細いけど、

その分、画像が不鮮明らしいので

僕は口から入れるタイプを希望。

そっちだと太さは9个半指ぐらいだ。

また友人は20年以上前と比べたら

だいぶマシになったと言うけど、

僕の記憶だと全然変わらないんだよなあ。

 

あらかじめ記入しておいた書類を

看護師さんに渡すと、彼女は

「鎮静剤なしでいいんですか?」

と驚いたように言った。

(鎮静剤とは静脈注射の麻酔のことらしい)

僕はちょっとビビッて

「みんな鎮静剤打つんですか?」

と聞いたら

「今はみんな打ちますね」

とのこと。

 

一瞬ひよったが、

そのとき大河ドラマ『黄金の日々』の

船上での手術シーンが頭をよぎり、

(ガキ時代に見て焼きついている)

ふつふつと煮えたぎるものを感じた。

 

ワイはサムライや…。

サムライは麻酔なしで手術するんや…。

 

「鎮静剤なしでやっとくれ!」

 

ということで、喉のしびれ薬だけ飲んで

やってもらったが、まったく平気だった。

胃カメラを飲んでいる時間は10分ぐらいだったが、

なんなら1時間でもどうぞという感じだった。

さすがサムライである。

 

先生からも

「上手でしたよ」

と言われたので、調子に乗って聞いてみた。

「今はみんな鎮静剤を打つって

さっき看護師さんから聞いたんですが、

実際、100人いたら何人が打ちますか?」

「100人ですね」

「えっ⁉ そうなんですか。

ふふふ、自分が誇らしいです」

などと言ったら、検査室がドッとわいた。

 

あ、検査結果はなんの異状もなし。

怖いものなしのサムライも

めちゃくちゃホッとしました。

 

ところで翌日、この話を友人にしたら

自分が行っている病院は

鎮静剤の料金が高いので

打たない人も多かったとのこと。

病院によって違うのかもしれませんね。

ちなみに僕が行ったところは阿佐ヶ谷の

林脳神経外科メディカルクリニック。

胃カメラ検査、上手だったと思いますよ。

鎮静剤の料金は1,000円でした。

区民検診用の料金かもしれませんが。

 

| 生活 |
羊フェスと本紹介

昨日は中野で羊フェス

羊好きなので

午前11時からはりきって行ってきました。

 

 

羊の焼き刀削麺、羊のクスクス、羊の焼売、ラムチョップ、羊つくね、etc…

 

いやあ、食った飲んだ。

羊も野外ワインも超絶うまくて、

友人が用意してきてくれたワインはすぐに空いて、

近くのローソンにワインを買いに走ること3回、

つまり計4本を4人(実質3人)で空にし、

その後、野球居酒屋で日本シリーズを観ながら

さらに飲んで食って、帰ったのが23時ぐらい。

実に12時間飲み続けました(笑)。

 

いや、羊フェス、最高ですね。

料理はどれも感心するくらいうまかったし、

会場の中野の公園もいい雰囲気だし、

何より、他のフードフェスと比べると混雑具合がかなりマシ!(笑)

羊、だいぶ流行ってきた感じがするけど、

まだ「臭い」ってイメージがあるのかな?

偏見ですよー。

ほんと純粋にめっちゃうまいです。

肉類で最もテンションが上がるおいしさって感じで。

さらにワインと合わせれば幸福感がすごい。

来年も絶対行こう!

 

ところで、昨日書いたけど、

今朝『はやく起きた朝は…』というフジテレビの番組で

拙著『行かずに死ねるか!』が紹介されました。

熱く語ってくれたのは、

 

磯野貴理子さん!

何を思ってこの本を手にとってくれたんだろう?(笑)

「冒険ものが好きなの!」とは話されていましたが。

書名を言って感想ひと言、ぐらいかな、と思ったら、

約2分も話してくれました。

磯野さん、ありがとうございます!

 

 

| - |
テレビで拙著が紹介されます

明日、日曜日、フジテレビ系列の番組で

拙著『行かずに死ねるか!』

あるタレントさんが紹介してくれるそうです。

6時半スタートと朝早いですが…(苦笑)。

※地方によって放送時間が違うようです。

 

『はやく起きた朝は…』という番組。

(やっていない地方もあります)

30分のトークバラエティということだから、

扱いは小さいと思うけど、

よろしければご覧ください。

かなり意外な方が紹介してくれます(笑)。

 

 

| 著書について |
涙なしには語れない感動大作

僕は富裕層だから

映画が一律1100円になる毎月1日は

たいてい映画館に足を運ぶ。

 

で、昨日は厳選に厳選を重ね、

『スカイライン―奪還―』

という芸術作品を観にいった。

 

突然現れた巨大宇宙船が

掃除機のように地球人を吸い込んで、

ひとりひとりの脳みそをぶちゃっと取り出し、

半ロボット半生命体のようなものの頭部に挿入、

するとその半生命体が動き出して、

さらに地球人を襲う。

 

こうしてストーリを書くだけで再び感動が押し寄せ、

涙が止まらなくなってしまう。

 

これは7年前に上映された

『スカイライン―征服―』

という芸術映画の続編だ。

たまたまテレビのチャンネルをまわしていたときに、

男が白目をむいて、黒い血管を顔中に浮かべている、

というこの映画のワンシーンが流れ、

なんじゃこら?と見ていたら、

物語の終盤に主人公のカップルも宇宙船に吸い込まれ、

え? え?  この映画どう終わるの?

と混乱しているうちに、

主人公の男が脳みそをぶちゃっと吸い取られ、

キャー! キャー!

「THE END」

といきなり終わった。

僕はポカーンと30秒ぐらい呼吸停止したあと、

これは新しいスタイルだな、と妙に打たれたのだ。

その続編がまさか7年後に上映されるなんて。

 

いやあ、今作もアホだった。

前作以上にアホだった。

友だちには全然勧めないが、

アホ映画が好きな人はどうぞ。

 

 

 

 

| 映画 |
天然なめこの底力

秋は旅するもんだなあ、としみじみ思った。

というのも先日秋田に行ったとき、

直売所で天然なめこを買ってきたのだ。

食べてびっくり。

なんちゅううまさだ。

甘くて、松茸みたいな香りがほのかにする。

 

考えてみると、この時期、

たいていの旅館などで出てくるなめこは

”原木なめこ”だ。

天然なめことはまるっきり別物である。

 

こちら↑は原木なめこ。某旅館の晩飯。

 

そしてこちら↓が天然なめこ

 

 

なめこ汁にしてもおひたしにしても

香りが全然違う。

これまた「ありがたいなあ」と感動する。

東京ではまず手に入らないだろう。

この味をいただけるだけでも、

秋に田舎に出かける意味があるなあと。しみじみ。

 

| |
人気宿は実際どうだったか?

秋田県乳頭温泉の「鶴の湯」は予約がとりづらい宿だそうで、

ネットは対応しておらず電話予約のみ。

それも毎月1日の朝7時から

半年先の1ヵ月分の予約を受け付けるというシステムで、

その1日の7時に電話が殺到するらしい。

なんかチケットぴあみたいやな、と半笑いしながら、

今年の4月1日の朝7時に電話してみると、

本当にずーーっと話中で、

ようやくつながったのが午前10時過ぎだった。

こりゃ無理か、と思ったら、

意外にも平日ならまだ空きがあるとのこと。

ということで去る10月某日に泊まってきたのだが、

それほどの人気宿、実際どうだったかというと、、、

 

カメムシだらけだった。

 

なにせ僕が泊まった本陣という建物は

約400年前に秋田の殿様おつきの武士たちが

泊まったという茅葺屋根の古い建物で、

虫が入る隙間が、目には見えないがあるのだろう。

カメムシが部屋じゅうを這いまわり、

晩飯のお膳にまで這いあがってくるので、

終始ガムテープでとりながら料理を頂くという状態で、

たぶん50匹は取ったと思う。

僕は平気だったが、

人によっては発狂間違いなしのシチュエーションだった。

こんなことを書くと営業妨害と思われるかもしれないが、

これは宿のほうも最初にアナウンスしておくべき案件だと思う。

怒る客もいる、と従業員のお兄さんから聞いたが、

そりゃ何も知らなかったら普通は怒る(笑)。

聞けばカメムシは10月から出るらしいので、

秋を避ければ問題ない(たぶん)。

しかし紅葉シーズンの最もいい時期に

カメムシが大量発生するというのも因果な話だ。

秋に行く予定で、虫が苦手な人は

本陣以外の新しい部屋を選んだほうが無難だろう。

(人気の高い本陣がこの時期に予約できたのも、

このカメムシのせいか?と今書きながら思った)

 

でもマイナス要因はそれぐらいで、

あとは文句なし。

掛け値なしに素晴らしかった。

 

(以下の画像、色の加工とかしていませんぜ)

 

 

上の写真の左手にある茅葺屋根の建物が400年前に

武士たちが泊まっていたという本陣。

夜に着いたのでどういうところかわからず、

翌朝起きたらこの世界が広がっていた。

本当にタイムスリップした気分だった。

 

硫黄の香りのする白濁湯。

(この露天風呂は撮影禁止なのでネットから)

足下湧出ってやつで、下からぷくぷくと新鮮な湯が出ている。

 

こちらは内風呂。4種類の源泉が楽しめる。

 

あとまったく期待していなかったのに、

メシがめっちゃ僕好みだった。

本陣は各部屋に囲炉裏があって、そこで食べる。

写真はイワナの塩焼きと山芋だんご汁。

そのほか山菜やキノコと、どれも地味なんだけど、

丁寧に作られていて、

食べながら「ありがたいなあ」

としみじみ幸福を覚えるような味だった。

これで本陣は2食付税込9,870円。

カメムシ以外にも壁が薄くて隣の音が丸聞こえだったりと

神経質な人には厳しいかもしれないが、

何より”風情”を取りたい人には超オススメ。

建物は古いけど、各部屋にちゃんと洗面所もあり、

ウォシュレットもついている。

武士たちもケツに温水シャワーを浴びていたらしい。

超人気宿にもかかわらず、

スタッフたちの感じもすごくよかった。

 

この宿「鶴の湯」はもう雰囲気だけで

すべてに満点をつけたくなるんだけど、

じつは前日に泊まった奥小安温泉の宿

「よし川」の湯も素晴らしかった。

日本一の泉質と僕が勝手に思っている湯は

わが郷里、南紀白浜のとある共同浴場の湯で、

そこを越える湯を探しながら日本各地を旅している

といった感じなんだけど、

「あ、越えた」

と思った数少ない湯のひとつが、この「よし川」の湯なのだ。

以前取材で入ったその湯が忘れられず、

今回もう一度泊まって入ってみたのだが、

やっぱりスゲーと再確認。

薄いゼリーに包まれるような感覚で、

こんなにやわらかい湯がほかにあっただろうか、

と記憶をたどったが、どこも思いつかなかった。

ま、ラーメンと同じく好み次第だけど、

よかったらお試しあれ。

 

それにしても今月は温泉三昧だった。

黒部、長野、白浜、乳頭と1ヵ月で4回(笑)。

 

おまけ。

10月22〜24日の秋田。 

全山が紅葉している景色ってのは、

西の人間には馴染みがなくて、ただただ感動。

 

駒ヶ岳周辺

 

栗駒山周辺

 

田沢湖

 

 

 

| |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS