石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
北海道旅行の前に観ておくべき映画

今日から1週間ばかり休暇で北海道に行ってきます。

その時間を作るために、ここ数日バタバタしていました。

そんな中、観たい映画もあったので、

睡眠時間を削って必死で仕事を片付け、

なんとか昨日、北海道に行く直前に

観にいくことができました。

 

そこまでして観たかった映画は何かというと、コレ。

 

 

 

身元不明の女性のことをアメリカでは

「ジェーン・ドウ」と呼ぶそうです。

その遺体を検死官が解剖していくうちに、

身の毛もよだつ怪奇現象が起こり始め、、、

という親子で楽しめるディズニー映画です。

 

様々な映画賞で賞をとり、

「マジで怖い」

と一部からかなり高い評価を得ているこの映画、

めちゃめちゃ気なっていたのでした。

 

ゾンビものとかをさんざん見ているので、

自分にはこの類に対する耐性があると思ったけど、

甘かったです。

観にきたことをちょっと後悔するぐらい怖かったし、

結構まじめに気味が悪かったです。

夢に出てきそうだな…。

ということで、激烈お勧めです。

(いやでも本当によくできた傑作ホラーですよ)

 

ああ、せっかく『北の国から』のDVDを友だちから借りて

せっせと北海道の予習をしていたのになあ。

変なもんを観てしまったおかげで、

富良野の爽やかな情景が吹き飛んでしまったと思われ…。

 

ところで、僕がいつもお世話になっている

食の雑誌『dancyu』の新しい編集長が、

6月25日(日)の『情熱大陸』という番組に出るそうです。

よかったらご覧あれ。

僕は録画予約しました(笑)。

 

 

| 映画 |
ジェットスターとの攻防

明日から北海道に行くことにした。

久しぶりに仕事を離れて、

のんびり旅行をする予定だ。

僕は年収8,000万円ぐらいあるので、

LCCのジェットスターで行こうと思う。

ちなみにLCCは

「やにこう高額で贅沢な飛行機」

の略である。

(やにこう=南紀弁で「非常に」の意)

 

ところでこのLCC、実に曲者である。

僕は利用するのがまだ2回目なので慣れておらず、

イライラしながらなんとかネットでチケットを取ったのだが、

この数日でたくさんのことを学んだ。

その話を少ししたいと思う。

旅のベテランの方には当たり前のアホみたいな話だろうが、

ま、ビギナーの方の参考になれば。

 

LCCはご存知のとおり、

チケットの値段が日々変動する。

単純に考えて、空席数が減っていくにつれ、

値段も上がっていくのだろうと思っていた。

これが実は違ったのだ。

たとえば僕の場合、

成田ー札幌便のスタート価格は4,490円だが、

出発予定日が近づくにつれ、

日に日に値上がりしていくので焦っていた。

でも仕事の関係でなかなか日程が確定できない。

値段は8,000円近くまで上がっている。

ヤバい。これじゃスカイマークと変わらんようになるやん、

とじりじりしていたら、数日後、ようやく日程が決まり、

急いでジェットスターのサイトを開いたところ、

どういうわけか5,490円に下がっていた。

は?と首を傾げつつも、喜々として購入した。

(手数料やらなんやらで結局6,870円になったけど)

 

帰りの便もまた確定できずに、

じりじり値上がりしていくのを

毎日ハラハラしながら見ていた。

たしか今週の日曜日には

8,390円とかいう値がついていたと思う。

もう待てねえ、とクリックしかけたとき、

天からの声がふっと降りてきたのだ。

「今日は日曜日だぞよ。消費者の動向を考えるがよい」

そうか。休日に購入する人は多いはず。

ジェットスターの野郎、それを見込んで

値を釣り上げているにちげえねえ。

僕は一か八か、翌日(月曜)まで待つことにした。

 

で、月曜の朝、値段を見てみると、

昨日は8,390円だった便が、

なんと6,490円になっていたのだ。

勝った! 僕はこぶしを突き上げ、

狂喜しながらそれを購入した。

で、人類の誰もがやることだと思うが、

僕も例にもれず、購入後も価格の変動を追った。

すると翌日(火曜)の夜には

なんと10,790円になっていたのだ。

わずか1日で4,000円以上も値上がりしたのである。

 

その翌日の今日(水曜)、さっき見てみたら、

同じく10,790円のままだったから、

今度こそ本当に空席が減って値上がりしたのかもしれない。

くわばらくわばら。タッチの差であった。

値段が下がった一瞬のタイミングでたまたま買えたのだ。

ちなみにフライトの10日前の話である。

 

以上が僕の体験談である。

これがどこまで汎用性のある例なのかはわからないけど、

ま、ひとつの参考までに。

 

それにしても東京ー札幌が往復で約14,000円かあ。

東京ー大阪の片道と変わらんがな。ひぇぇ。

 

 

| |
アメリカ人学生が亡くなった

北朝鮮に拘束されていたアメリカ人の学生が

先週、1年半ぶりに帰国した、

という記事を読んだとき、首をかしげた。

学生は昏睡状態、とあったからだ。

北朝鮮はいったい何をしたんだろう?

その状態で返すってどういうことだ?

 

その学生が、日本時間の今朝、亡くなったらしい。

トランプは次のような声明を出した。

「悲劇を阻止する決意を深めた」

 

ゾクッとした。

化学兵器を使ったシリアに、

電光石火の爆撃をやったことは記憶に新しい。

北朝鮮からワシントンに到達するミサイルの完成も

秒読み段階と言われている。

学生の死を口実にするのでは…?

 

やるな、トランプ。

日本にも韓国にもとんでもない被害が出る。

 

さらにはシリア軍機をアメリカ軍が撃墜との報。

親シリア政権のロシアは当然ブチ切れている。

きな臭くなってきたぞ、

と、ひとり緊迫ムードに包まれ、

日経平均株価も下がるか?と見てみたら、

今日も相変わらず上昇しており、

膝カックンとなった。

うーん、市場は深刻にとらえていないのか。

 

とにかく、やるなよ、トランプ。

 

| 社会 |
韮崎にて

今日は韮崎で講演です。

韮崎には朝ドラ『花子とアン』のロケで使われた

花子の家があります。

一昨年、取材で寄りました。

などという話を枕でしようかと(笑)。

 

いやあ、それにしても昨日はタイガース、

いい勝ち方でした。

ドメさんのセーフティバントに痺れたなあ。

あれで若手たちも奮起したのでしょう。

原口のサヨナラ、打つと思ったもん。

今年はいろいろとプロ野球が楽しい!

| 講演 |
日本一大きな酒場

ちょっと遅くなったけど、

6月6日発売のダンチュウに書いています。

今月のテーマは酒場。

その特集「いい酒場って、なんだ?」のなかで

阪神甲子園球場という酒場について書いています。

席数4万7508の日本一大きな酒場です。

そこでは酒を美味しくする余興として

野球というスポーツが行われています。

ま、お察しのとおりアホな記事ですが、

別に僕が持ち込んだ企画ではありません。

誰の企画かは読んでもらうとわかります(笑)。

 

ところで、じつは僕はまだ読んでいません。

(松本伊代みたいな台詞だな)

編集部から我が宅に送られたのですが、

宅配業者の某ブラックキャットがなんと二度も紛失!

送料を値上げするなら、ちゃんとやれー。

 

 

 

| グルメ |
祝・誕生

上野動物園で5年ぶりにパンダが誕生したらしい。

赤ちゃんパンダの可愛さについては

このブログでも何度も語ってきたけど、

テレビで観るよりもずっとホント信じられないくらい可愛いので、

このまま元気に育って、

多くの方が見られますように。

 

と素直に思う一方で、なんじゃこの騒ぎっぷりは?

と冷ややかな目で見てしまう自分もいる。

白浜町民や和歌山県民は少なからずそう感じるのでは。

我が郷里、白浜のアドベンチャーワールドのパンダは

1、2年に1度のペースで出産し、

1頭もしくは双子のパンダがほぼ毎回順調に育っているのだ。

これまで育てた赤ちゃんパンダは実に15頭である。

なのに大騒ぎされることもなく、

その結果、関西圏以外の人にはあまり知られていない。

何年か前に白浜で何例目かの

赤ちゃんパンダが生まれたとき、

講演先の学校でその旨を話し、

「赤ちゃんパンダが生まれたこと知っている人?」

と挙手してもらうと、

子供たちはおろか先生からもほとんど手が上がらなかった。

関東圏の学校で何度か同じことをやったが、どこでも同じだった。

 

ひるがえって、いま、同じように

「上野のパンダが赤ちゃんを産んだこと知っている人?」

と学校で聞いたら、手を上げない子がいるだろうか?

NHKのニュース9を見ていたら

赤ちゃんパンダ関連のニュースを15分ほどの長尺でやっていて、

「世界が注目!」とまで言っていた。

 

ま、いいんだけどね。

白浜のほうはマイナーなぶん、

かぶりつきで何十分も赤ちゃんパンダを見られるという

至福のメリットがあるわけだし

(さすがに休日は難しいだろうけど)。

 

ともあれ、上野の赤ちゃんパンダ、

僕も見たいので、今後の成長に期待している。

白浜アドベンチャーワールドで

赤ちゃんパンダを何頭も育てた飼育員が

「生後1週間が勝負」と言っていた。

となるとXデーは来週の月曜日だ。

どうかそれまで事故もなく元気で育ちますように。

 

こちらは一昨年白浜で生まれた赤ちゃんパンダ。

名前は忘れた。なぜならたくさん生まれているから(笑)。

 

| 生活 |
最高のオープニング

一部の映画館でまだ『ラ・ラ・ランド』が上映されている。

4カ月ぐらい続いているんじゃないだろうか。

わかるなあ。

ハマる人はとことんハマる映画だろうから、

繰り返し観ている人が多いんじゃないかと思う。

僕は最初観たときは「こんなもんか」と拍子抜けしたけど、

その後サントラを聴いていたら無性にもう一度観たくなって、

んで観にいったら「なんちゅういい映画や」と体が火照った。

んでその後、4回も観にいってしまった(笑)。

ミュージカル映画だからコンサートを聴きにいくようなものだ。

2時間、極上の時間を味わえるわけで、

映画の日などの1100円なら安いなと。

(さすがに1800円では何回も観ない)

 

ところで観にいくたびに映画館を変え、音響の違いを比べたら、

「新宿バルト」が圧倒的に一番よかった。

やっぱり音って大切だなと思う。感動度が全然違う。

新宿バルトだとオープニングだけで泣けてきた。

立川シネマの「極音上映」は期待が大きすぎたからか、

ちょっと肩透かしだったかな。

でも立川シネマには「極爆音上映」というのもあって、

これはアクション映画でやっているらしいから、

そっちは別の映画で体験しにいこう。

 

それはともかく、『ラ・ラ・ランド』のオープニングが

ユーチューブにあがっているのを見つけた。

映画史上最高じゃないの?と思えるくらいイイので、

未見の方はぜひ。全部で4分39秒です。

ちなみにCGではなく、高速道路を貸し切って撮っているそうな。

劇場で観ると、これ、ホント気持ちいいんです。

 

 

 

| 映画 |
ハモと玉ねぎ

今の時期、「なる川」のハモ鍋がめちゃくちゃうまいから

だまされたと思って食べてみろ!

と和歌山県人会の姐さんたちから熱っぽく勧められ、

気にはなっていたのだが、家でばかりメシを食べていたら、

「おら、ちょっと出てこんかい、ハモ食うぞ」

と姐さんたちから呼び出しがかかった。

 

ということで、市ヶ谷の「なる川」へ。

和歌山の女将がやっている店で、

和歌山直送の厳選素材を使った

うまうまな料理を出している。

 

ハモといえば梅肉和えのイメージが強いが、

紀北ではこういう食べ方をするそうだ。

(僕の郷里の紀南とは文化も言葉も違う)

 

鍋に入れるのは基本的にハモと玉ねぎだけ、

と実にシンプルである。

(色どりとして水菜も入るが)

ただしハモは身のほか、肝、卵巣、そしてなんと浮袋、

と様々な部位が入る。

 

見た目はそんなにすごいご馳走には見えないが(失礼!)、

食べてみると、身がふわふわで、

淡泊な味とダシの旨みが合わさって、

いや、こりゃうまい。

 

季節のものなので、今の時期の20日間程度しか提供されないが、

姐さんのひとりは去年、3回も食べたそうな。

 

今年は6月23日まで。平日のみ。

生牡蠣2個、小鉢2品、〆のそうめん、

そしてデザートがついて6000円。どうです?

予約表を見たらだいぶ埋まっていたけど。

 

 

| グルメ |
6年目の必殺技!

昨日はサッカー日本代表の試合と

観たい野球が2試合あったので頭を抱えた。

ところが、世の中は便利になっているんですね。

こんな機能があったとは。

このテレビを買って6年目にしてやっと知りました。

 

じゃーん。

(ってもったいぶる必要ないか。

でも知らない人もきっといる。と思う)

 

 

2分割視聴。

これでサッカーを観ながら、

阪神戦と巨人戦を忙しく切り替えながら観る、

という聖徳太子ウォッチングをやったのである。

晩飯を食べながら、なんて幸せなんだろう、

としみじみ思ったが、

僕は聖徳太子じゃないので、

ピンチとチャンスがごっちゃになって、

今は喜んでいいのか、ハラハラする場面か、どっちや!?

と途中で何度かわからなくなり、メンタルが崩壊した。

 

ところで巨人の記録更新の瞬間だけは、

1画面に戻し、

じっくり拝見させていただきました。

 

しかし、高橋や坂本や阿部の表情を見ていたら

なんか可愛そうになってきた。

で、あらためて、

なぜ巨人は各チームのファンから

「くたばれヨミウリ」

などの歌をうたわれるぐらい疎まれるのか、

(ちなみに歌い出したのは

阪神ファンではなくヤクルトファンですからね)

ということを考えたら、

金にものをいわせての大型補強もそうだが、

もうひとつ別の要素が頭に浮かんだ。

今回の連敗の遠因として挙げられていることだ。

「常に勝つことが義務付けられている」

というプレッシャーが巨人にはあるそうな。

相手あってのスポーツなのに、なんじゃそりゃ?

”常勝”とか”ジャイアンツ・プライド”とか、そういう態度が

他チームのファンの神経を逆なでしているのだ。

 

でもま、こういう自称”常勝軍団”がいたほうが、

やっつけるおもしろみがあるので、

やっぱり、巨人よ、そろそろ這い上がってきてね。

 

 

| スポーツ |
記録は破られるためにある

巨人が11連敗とワースト記録に並んだ。

42年ぶりのことらしい。

今晩は新記録に挑戦だ。

ただ、予告先発を見ると、

相手チームの先発は

去年の防御率が19点という

今季初登板の投手なので、

記録更新に黄信号が灯ったか。

いやでもやはり古い記録は

更新されてしかるべきもの。

全力で応援するぞ。

がんばれジャイアンツ。

 

僕には高尚な趣味があって、

それは巨人が負けた翌朝の

讀賣新聞を読むというもの。

どういう見出しで、

どういう写真が使われるだろう、

と推理しながらスポーツ面を開く。

今日の写真はやはり高橋監督の表情かな?

あるいは試合終了後もしばらく

ベンチから動けなかった菅野の姿かな?

そんなことを考えながら紙面を開くと、

 

 

中継ぎの西村であった。

相変わらず監督を責める論調は

1ミクロンもない。

 

「高橋監督はよくやっている。采配は問題ない」

と思っている巨人ファンはいるのだろうか?

すべて采配ミスで負けたとはさすがに思わないが、

僕が巨人ファンだったら「おい!」と突っ込みたくなる

場面はこれまで数えきれないくらいあった。

(抑えのカミネロを2軍に落としたり)

何より監督から熱を感じないのが辛いなあと思う。

ベンチから活気を失わせているように見える。

明るくしようとしているキャプテン坂本の姿が痛々しい。

そういえば昨日、坂本の吐きそうな姿が映ったような…。

次の瞬間、映像は切り替わっていたが。

(と思って「坂本」と検索すると、

続いて「えづく」「吐き気」などの文字が出た。

開いてみると、たしかにそういう画像が…)

 

カミネロを2軍に落としたことも

「仕方ない」と讀賣新聞は書いていたが、

こういった高橋監督擁護と、

加計学園などの問題から

官邸トップを守ろうとする姿勢が

ややもするとダブるので、

ちょっとおもしろい。

(昨日の社説は笑った)

 

 

| スポーツ |
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