石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
アンコール遺跡の変貌

バタバタで更新サボってます。

でもアンコール遺跡の総括を。

いや、やっぱすばしらかったっす。

名物の朝焼けを撮るために、

毎朝5時前に起きて、

せっせと遺跡に通いました。

雨季だからなかなか焼けなかったけど、

なんとか1日だけ見ることができました。

 

で、夕陽を浴びるアンコールワット。

 

正直、世界一周のときは

たいして感動しなかったのですが、

今回は違いました。

日本からひゅんと飛んでいったほうが、

新鮮な目で見ることできるからなのか、

その規模、造形、装飾、すべてに圧倒されました。

よくこんなものが800年以上も前に作られたよなあ。

 

ちょっと引いた写真。

馬がまたいいところにおるわ。

 

中に入っていくと、こんな感じ。

 

前回は全体のフォルムばかり

追いかけていたような気がするけど、

今回は細部にも惹かれました。

 

レリーフもだけど、この連子窓とかもすごいっす。

 

んで、やっぱりバイヨンは好き。

ここは前回も驚いたもんなあ。

ほんと神がかっている。

中に入ると、この方たちがお出迎え。

顔の長さだけで2m前後ある観世音菩薩像。

 

こちらはバンテアイスレイの変態レリーフ。

 

残念だったのはタプロームです。

15年前はこうでした。

 

で、今回行ってみると、

観覧台と手すりが…。

うーん、自然に還っていく様子が荘厳な感じだったのに、

この手すりのおかげで見世物感がありありに。

 

でもそれ以上に大きな変化がありました。

さて、なんでしょう?

スィンキング・ターイム。

カチカチカチカチ……はい終了。

さあ答えは?

 

そう、大当たり!

どこもかも中国人だらけにになっていたんですねー。

静かだった遺跡が、とても賑やかになっていました。

 

でもある意味、彼らを見るのは遺跡以上におもしろかったです。

彼らは自分を入れて写真に撮るのが大好きみたいで、

しかも、何かやらないと気が済まないみたいなのです。

遠くから見ても中国人とわかるのはなぜ?

 

誰へのサービスだ?

ちなみに神聖な場所だから、

本来、肌の露出は避けなければいけません。

 

これはいったい…。

 

| |
大変なものを見逃してしまった

カンボジア取材はじつに楽しかったのだけど、

こればかりは悔しくてならない。

長谷川穂積と山中慎介のダブル世界戦だ。

ちょうど出発した日の夜に試合があった。

どちらも(とくに長谷川)が好きなので、

観たくてしょうがなかったが、

さすがにそのために仕事を断るわけにはいかず、

後ろ髪をひかれる思いでカンボジアに行ったのだ。

で、ホテルでネットにつなげ、

試合結果を見たとき、興奮で震えた。

長谷川が勝った…。

 

で、さっきネットでこんなものを見つけ、

ますます歯噛みしてしまった。

 

大阪の夜にカタルシスをもたらした2試合が

早くも年間最高試合といわれる件

 

ノオオオオオオッ!

 

さらにこんなものも見つけてしまった。

 

長谷川穂積は美しく散りなどしない。

記録より、記憶に残る王座返り咲き。

 

くそぅ…。

タイトルも見事だが、中身もいい。

読みながら泣けてしまった。

 

| スポーツ |
帰国後なんでやねん

カンボジアから帰ってきました!
でもって、成田で記念すべき

人生初のロストバゲージ! やっほぅ!
同行したカメラマンの中田浩資さんは

これまで100回以上も海外に行っているのに

初めてのロストバゲージだったそうな。
あぁ、しかし土産にダイヤモンドを
たくさん買ってきたのになぁ。なくなったかぁ。残念。
と思っていたら、僕たちのバッグはすぐに

どこかの国で見つかり、翌朝には我が家に届けられました。
ダイヤモンドがなぜか

クッキーやコショウに変わっていましたが。
 

アンコール遺跡のひとつ「バンテアイ・スレイ」の変態的レリーフ。

 

| |
アンコール遺跡再訪

昨日書いた話は本当に汚いので、

上品な方は読まないでください。

 

というわけで、今からカンボジアです。

アンコールワット遺跡を取材してきます。

世界一周のときはめちゃ感動したけど、

さあ、日本からびゅんと行って見たら、

どう感じるのか?

メキシコのティオティワカン遺跡が、

世界旅行中に見たときはつまらなかったのに、

今年2月に日本からびゅんと行って見たら、

その壮大さに度肝を抜かれました。

ってことは、アンコールワットは……うふ。

でも期待値と実感動は反比例するという法則があるから、

あまり期待せずにいきましょう。

どうせつまらんつまらん。

 

| |
神出鬼没のアイツ

尾籠(びろう)な話を一席。

食事前の方は「戻る」をクリックしてください。

 

予想もしないところに現れる、

といえば、近年ではダイオウイカだが、

古くから人の口に上るのは人糞である。

子供のころ、一緒に釣りに行った友人が

河原にあったそれを思いっきりふんづけ、

「俺、先に帰るわ」

といって自転車で帰っていったことがあった。

そのときの彼の深刻そうな表情は

今でもふとした拍子によみがえってくる。

芥川龍之介の『トロッコ』の主人公が

子供時代に駆け抜けたトロッコの軌道を

たびたび思い出すように。

 

最近では、京都で電話ボックスに入った瞬間、

異臭がし、背筋の凍る思いで足元を見たら、

やはりそれが横たわっていたということがあった。

ふんづけてはいなかったが、

紅葉の京都の美しい思い出に

一点のシミができてしまったのは残念なことだった。

なんで電話ボックスなんかでするんだろう。

 

で、僕の史上最大のトラウマとなっているのは、

ある街のコインシャワーである。

昔、風呂なしアパートに住んでいたセレブな僕は、

そのコインシャワーに入ったのだ。

シャワールームというものは元来、

体をきれいにする場所である。

イメージとしてはシャンプーの爽やかな香りである。

そのつもりでドアを開けた瞬間、

シャンプー香とは180度違う臭気と暖気に包まれ、

悲鳴を上げそうになった。

目を凝らしてみれば、

小さなシャワールームの床のほぼ中央部に、

ひとりの人間からのものとは思えないような

凄まじい量のそれが

まるで経文を唱えているような

難しい顔をして鎮座していたのだ。

シャワーを浴びている途中で我慢できずについ、

といった奥ゆかしい感じではなかった。

意図してそこでやったとしか思えない量と状態だった。

近くには公園があって公衆トイレもあるのになぜ?

管理人に対する私的な怨恨…?

考えはじめると、ふいにめまいを覚えた。

いまでいえば豊洲の盛り土問題に通じるような

都会の深い闇を僕はこのとき感じたのだ。

 

そんな神出鬼没なあんちきしょうだが、

一昨日、これまた盲点をつくような奇想天外な場所に

ポケモンGOのモンスターのごとく現れたのである。

代々木駅のトイレに入ったときのことだった。

小便器が4つあり、一番奥のひとつが空いていたので、

そこへ向かった。

なんでもテキパキ行動する僕は、

そこに向かって歩きながら、

ズボンのチャックに手をかけた。

なんなら便器の前に立つよりも早く

俺の排泄器官を引っ張り出してやるぞ、この野郎、

といった勢いで。

ところが、その小便器の適正位置に立った瞬間、

僕はチャックに手をかけた格好のまま、

光よりも早く、地面を蹴って、

後方へ飛び退いたのである。

小便器の中に、どういうわけか大量のそれがあったのだ。

 

結局僕は小用中の人々のうしろに並んだ。

すると別の男がやってきて、

ひとつだけ空いている奥の小便器に向かい、

それから僕同様ビクンと体を震わせて、

うしろへ飛び退いた。

 

なぜあそこにあれがあったんだろう?

個室が埋まっていて我慢できなかったのだろうか?

しかし拭いた紙は落ちていなかった。

排泄者はその後どうしたんだろう?

考えているうちにまたしても、

盛り土問題並みの深い闇が見えてきて恐ろしくなり、

僕はただただ祈るしかなかった。

外国人があれを見て、日本はこうやるんだ、

と思いませんように。

 

| 社会 |
講演と餃子

遅くなりましたが、

蒲郡での講演にお越しくださった皆様、

ありがとうございました。

スタッフの方たちも本当にご苦労さまでした。

企画から本番の会場設営、

その他もろもろ、すべてに対して

熱意をもって当たってくれましたこと、

ひしひしと伝わってきました。

感謝しています。

おかげでとても楽しい気分で

話すことができました。

 

ところで帰りに浜松に寄って、

旅仲間と浜松餃子を食べてきました。

行った店は駅の近くの「たんと」。

メニューにはなぜか

本宮ひろ志風の漫画がはさまれていて、

店主が起業するまでが描かれ、

さらにはいかに厳選された材料を使っているか

といった能書きが店のあちこちにあって、

ああ、こりゃヤバいな、と思ったのですが、

意外にも餃子はうまかったです。餃子は。

 

 

 

| グルメ |
広島カープおめでとう!

虎キチだけど、虎キチだけど、、、
泣いてもうたやないかーい!
号泣の黒田と新井サンの抱擁。
なんて美しい。。
広島に3年住んでいたから
もともとカープには
シンパシーを感じていたけれど、
今年の6月に雑誌の取材で
「広島と黒田の旅」というのをやって

マツダスタジアムの赤い熱気に包まれていたから、
よけいに今日の興奮にものっかってしまいました。
調子のいいヤツめ、と思う人がいたら、

イエス、高須クリニック、調子がいいんです。

でも実際、俺は猛烈に感動している!!
広島カープのみなさん、
ならびにファンのみなさん、
25年ぶりの優勝、本当におめでとう!!
 

| - |
虎改め

今朝、パソコンを立ち上げたら、
僕がブログに書こうと思っていた文言と

一言一句同じ言葉が、

ヤフーニュースのトピックにも出ていた。
それでも書く。

広島カープファンのみなさん、ごめんなさい!
虎がふがいないばかりに
本拠地での優勝を阻止してしまって。
情けなくて、父ちゃん涙出てくらぁですわ。
(故東野英心ふうに)
意地っちゅうもんはないんかい。
本拠地で巨人に今季0勝ってなんじゃい。
ギャグかい。
もうわれわれは虎やない。猫や。
阪神タイガース改め、阪神キャッツや。
いや、猫にも失礼や。

阪神マイスや。
ネズミの複数形や。
マウス→マイス、昔習いましたね。
久しぶりに思い出したわ。

アホかほんま。

| スポーツ |
名店が消える

東京の阿佐ヶ谷に住んでもう10年になる。

何を隠そう世界一いい街である。

地味で、じいさんやばあさんが多くて、

フリーランスの文筆家や映画人や

芝居関係の人などが多いせいか、

昼間からいい大人がふらふら歩いている。

それに古い団子屋や古い喫茶店や

古い家がたくさんあるのもいい。

 

その街が、最近少しずつ変わってきた。

古い木造家屋がどんどんつぶされ、

なんの風情もない四角い家が

次々に建てられているのだ。

街から急速に匂いが失われていっている。

 

で、さっき駅の近くを通ったとき、

古い建物が壊されていて、またか、と思った。

でもそこに何があったのか思い出せない。

いつも通る道なのに…。

 

古いものが失われると

並々ならぬ寂しさや、

ときには痛痒すらも覚えるわりに、

それが消えてなくなると、

以前何があったのか、

まったく思い出せなくなる。

記憶なんてそんなものなのかもしれない。

いや、単純に僕の頭が悪いのか。

 

で、家に帰って30分ほどたったあと、

そこに何があったのか、ふいに思い出され、

「うああっ!」

と悲痛な叫びをもらしてしまった。

「富士ランチ」だ。

帰国して、阿佐ヶ谷の友人宅に転がり込んだとき、

その昭和のセットのような店を見つけて、

この街はいいな、と思ったものだった。

阿佐ヶ谷に部屋を借りることにしたのは、

もちろん「富士ランチ」だけが理由じゃないけど、

でも駅を出てすぐ見えてくるこの店も、

街全体の印象に大きく影響を及ぼしていて、

その全体の雰囲気が気に入ったから、

僕はこの街に住むことにしたのだ。

 

阿佐ヶ谷の住人となってからは

もちろん何度も利用した。

店名が「富士ランチ」なのに、

夜も営業していて、

「ランチ」も頼めるという謎の多い店だった。

Aランチという魚フライの定食が460円、

と新宿から8分の街とは思えない値段だった。

味はともかく(いや、十分うまかったんだけど)、

腰が90度ぐらいに曲がったじいさんが、

長いコック帽をかぶって調理している姿が素敵だった。

いつの間にか、そのじいさんは見なくなり、

長いコック帽をかぶったおじさんがひとりになったが、

店は続いていた。

でもここ数年は僕が行かなくなっていた。

 

ああ、こんなことならもっと行っておくんだった。

富士ランチは阿佐ヶ谷の街に溶け込んでいて、

そこにあるのが当然だったから、

なくなるというイメージがまったくなかった。

なんかすごい喪失感…。

でもおそらく、この寂しさもすぐに忘れて、

新しい建物が入った街に慣れてしまい、

富士ランチのことも思い出さなくなるんだろうなぁ。

それがまたなんだか寂しくもあり。

 

ともあれ富士ランチさん、

長い間ごくろうさまでした。

ありがとう。

 

常にそこにあるものだったから、写真を撮っていなかった。

ネットから拝借しました。すみません。

 

| 生活 |
8年ぶりの日本

自転車世界一周という旅は、

明治時代に中村春吉が達成して以来、

日本人だけでも何百人とやってきたと思う。

ま、言ってしまえば、さほど珍しい旅ではないのだが、

この人、チャリヨシ氏がやったことは、

おそらく世界初なんじゃないだろうか。

なんと折り畳み自転車(BD-1)で、

8年もかけて世界一周をしてきたのだ。
彼とはひょんなことからメールを何度かやりとりし、
会ったことのない知り合いになっていた。

 

そのチャリヨシ氏が1ヵ月前に

韓国からフェリーで8年ぶりに日本に帰りつき、

博多から横浜の実家まで走って帰る途上、

ちょっと遠回りをして、

わが街、阿佐ヶ谷に寄ってくれた。
彼は世界一周のにおいぷんぷんさせながら登場した。

 

 

やっぱり、世界をまわった8年分の年季、

というか、‟凄み”が漂っているのである。

僕は頭の中に浮かんだ疑問を

ストレートにぶつけてみた。

「帰国してから何回ぐらい職務質問を受けた?」

「一切受けていません」

 

彼のHPに載っている写真でその姿は見ていたが、

その写真から受ける印象より、

荷物の量がはるかに多かった。

キャンプ用品以外に、

ジャンベやタブラーなど、

太鼓や楽器を複数持っているそうだ。

荷物全部で、じつに50圈

乗らせてもらうと、

やはりスピードが出ないうえに、

小径車ゆえなのか、

グラグラとハンドルが揺れ、

車体がミシミシきしんだ。

これで8年間も…とその偉業に息を呑むと同時に、

折り畳み自転車への虐待や、と思ってしまった。

明日、横浜の実家にゴールということだが、

着いた瞬間、自転車がぶしゃあと

砂埃を立てて崩壊する像が頭に浮かんだ。

ちなみにこれ1台で8年間走りきったらしい。

 

プレ・ゴール祝いということで、

近くの居酒屋で乾杯し、話を聞かせてもらった。

当然おもしろい話ばかりだったのだが、

なかでも印象的だったものをひとつ。

8年ぶりに帰国して、日本は何が一番変わった?

というおなじみの質問をしたとき、

彼は「うーん」と考え込んだあと、

「どのコンビニに入っても、

淹れたてコーヒーの機械が

ついていることですかね」

僕はドテッとこけてしまった。

「他にないんかい!」

「ネットで常に情報があったから、

目新しいものってなかなかないですね」

 

ああ、そっか、と思ってしまった。

もう長旅をしても浦島太郎になれないんだ。

うーん、やっぱり、便利さと

引き換えに失われたものは

小さくないのかもなぁ。

 

ともあれ、チャリヨシさん。

長旅ごくろうさま!

彼のHPはとてもおもしろいので、

よかったらご覧ください。

こちら

 

 

 

Check
| |
蒲郡市でトーク・9月11日(日)
自転車世界一周のスライドショーをやります。9月11日(日)13:30分〜15:00。蒲郡市民会館 大会議室。要予約→0533-69-3706。詳細は8月18日のブログをご覧ください。
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< September 2016 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS