石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
水車男久しぶりに現る

じてんしゃ図書館館長の

土居くんがウチに遊びにきてくれた。

ちなみにこういう人だ。

 

自転車で水車を引きながら

日本にある約3千の図書館をすべてまわり、

書籍『百年の愚行』を置いてください、

と直訴しながら走る、

という旅をした変態である。

ちなみに水車は全部手作りである。

 

その水車の羽(?)には

エコに関する本が入っていて、

それを行く先々で貸し出す、

という活動も同時にしていた。

 

え? 何?

わけがわからん!

でも気になる!

という方は当ブログの過去記事をどうぞ。

こちら

 

土居くんは8年近くかけて

出発点である愛知県の岡崎に戻り、

この旅を終えた。

 

 

このときのブログの日付を見ると、

2012年の11月。

土居くんに会うのはそれ以来だから、

げ、4年半ぶりか。

もうそんなに経ったのか。こええ。

 

彼はこれまで何度もウチに来て、

何泊もしているのだが、

ま、いつもこの水車自転車で来ていたわけだ。

 

で、今回4年半ぶりに会う土居くんは

こんな姿で現れた。

 

 

 

もともと趣味は車という男である。

あ、この車は中古ではあるが、

写真奥の『値下げしました』という字は関係ない。

ここは中古車販売所ではなく、

 

単なる駐車場である。

 

乗せてもらった。

うれしがって運転もさせてもらった。

住宅街をゆっくり走っていたら、

小学生の女の子から

「カッコいい〜」

と人生で初めて言われた。

 

土居くんはいまフリーの仕事をしながら、

いろんな計画のためにお金を貯めている。

で、本業とは別に「ひとえや」という

移動式のゲリラ団子屋を

フェスなどで出店している。

この団子屋がじつに彼らしい。

こんな店である。

もちろんこの店も

ぜんぶ手作りである。

 

 

 

かやぶきの屋根だけで500圓△襪修Δ澄

これらをピックアップトラックにのせて

現地に運び、1日かけて建てるのだとか。

日本文化のすばらしさを伝えたい、

という一心でここまでやっているようである。

団子も、米、きな粉の大豆、水、等々、

すべての素材を厳選し、

とてつもない手間をかけて作っているそうな。

本人曰く、日本中の団子を食べたけど、

どこよりもうまいらしい。

 

営業許可証の関係から、

愛知県内だけでしか出店していないそうだけど、

6月の頭に静岡でも出店するかも、とのこと。

詳細は彼のフェイスブックで→こちら

 

そのほかいろいろ書きたいこともあるけど、

この団子屋の写真のインパクトの前には

すべて霞みそうなのでよそう。

いまは日常の足として車を使っているけど、

ゆくゆくは馬にする予定だとか。

4年半たって彼の生活は当然変わったけど、

やっぱり土居くんは土居くんでした。

 

 

| 生活 |
白いあれ

おもしろいものが届いた。

 

 

なんだこりゃ?

 

引いて撮ると、

 

 

バウムクーヘン。

(ちょっと食べたあとだけど)

ずいぶん白いですな。

箱は青。

 

さて、これは何かと言いますと、

 

 

僕の郷里、

南紀白浜で売られている

バームクーヘンでした。

 

白砂と青い海という

白浜のイメージに

合わせて作られた模様。

 

でも無理やりこんな色にしたような…。

まあおそらく見た目重視で

味は二の次だろう、

と思って食べてみると、

これが実にうまいじゃないですか。

 

ということで、

白浜に行かれた際は、

お土産にいかがでしょうか?

箱を開けたときのインパクトは

なかなかですよ。

 

一応言っておくと、

もちろんステマなんかではなく、

郷里応援の気持ちだけ。

「白浜ばうむ」の人は誰も知らないし(笑)。

 

大作くん、ありがとうー。

 

 

| グルメ |
ひとり旅ムックに出ています

GW始まりましたね!

ということで、お知らせです。

現在発売中の

宝島社のムック、

『大人のひとり旅』

に僕のインタビュー記事が

4ページ載っています。

よろしければ。

ライターは山真由子さん。

取材対象はバカですが、

ライターが優秀なので

いい記事になっています。

 

 

 

| お知らせ |
文学賞のお祝い

知り合いのライター小林通孝くんが

草思社の文学賞を受賞した。

めでたやめでたや。

ということで

朋友ビーラー井上圭くんと

お祝いの一献。

場所は水道橋、

モツ焼きの名店「でん」。

 

 

手前が小林通孝くん。

朝○新聞記者という安定をかなぐり捨て、

フリーに転身した

というアホである。

 

ライター業をしながら、

毎月、複数回、福島に行って、

被災者の心のケアをする、

というボランティア活動もやっている。

なぜそこまでやれるのか。

あるいは、やめられないのか。

そのあたりの複雑な思い、

および活動先での出来事をまとめた

『震災ジャンキー』

が受賞作となった。

今夏発売予定なので、

みなさん4649!

ま、出たあかつきには、

またここで宣伝するけど。

 

写真から察せられるとおり、

穏やかでしなやかな男だけど、

玉ねぎをはぐように皮を数枚めくれば、

明治のオヤジのような

一徹っぷりが顔をのぞかせる、

熱くておもしろい男です。

明治のオヤジがどんなのかわからないけど。

ま、イメージで。

 

で、向こうに座っている

メンズノンノのような男が

ビーラー井上圭。

17年来の友だが、

飲むたびに

「まだ僕、一度もゆうすけブログに

登場していないですよね」

とねちっこく攻めてくる

漢の中の漢、

ザ・漢である。

 

空手家であり、

弱きを助け、強きを挫く

心優しい正義漢である。

僕の引っ越しの際、

冷蔵庫をひとりで運んでくれた

勇ましい力持ちである。

お近づきになりたいという女性、

マネージャーの石田まで

ご連絡ください。

 

これぐらいでいいか、圭くん?

 

ところでこの「でん」。

噂通り、うまかった。

 

 

モミジおろしみたいな薬味が最高。

もちろんモツの質も最高。
明るいうちから混むわけだ。

 

| 生活 |
フィラデルフィア

映画監督のジョナサン・デミが亡くなった。

アカデミー賞をとった『羊たちの沈黙』が有名だし、

たしかにその作品も傑作だが、

僕はトム・ハンクス主演の『フィラデルフィア』も

たまらなく好きだ。

実はその2作しか見ていないから、

何も語れないのだが、

ただその2作の作風が滅法好きなので、

訃報を聞いて、

なんとも寂しく、

そして惜しい気分になった。

享年73歳。

まだまだいい作品を撮ってほしかった。

合掌。

 

 

 

| 映画 |
ラーメンは体にいいのか?

原稿の〆切がヤバいのだが、

ある講談師の独演会を予約していたので、

それを聴きに神楽坂の赤城神社に行った。

相変わらずの狂気。すげぇ。

 

で、帰りにラーメンを食べた。

フランス料理出身のシェフが作っている、

とのこと。

厨房を見れば、髪の長い兄ちゃんだ。

なんとなく嫌な予感。

 

食べてみると、、、

 

予感的中。

 

チャーシューに網の焼き目をつけたり、

スープにいろんなもの入れたり、

いろいろやっているっぽいのだが、

複雑で凝ったものが上等

という考えはよしましょうよ、もう。

 

麺をすすりながら、

先日取材で行った

喜多方が思い出されて

仕方がなかった。

ラーメン屋を4軒ハシゴしたけど、

すべてうまかったなあ、

今食べてるこのラーメンとは

何か根本的に違うなあ、

水のせいもあるのかなあ、

などとつらつら考えていた。

 

ところで喜多方のラーメン屋は

午後3時で閉まるところがほとんどだ。

そんななか、飲んだあとに

一軒だけ開いている店があった。

伊藤食堂という看板。

食堂といってもメニューは

《中華そば600円》

これだけ。

食べてみると、喜多方にしては珍しく、

煮干しがガツンと香る主張の強いスープ。

系統的には苦手なスープのはずだが、

めちゃくちゃうまかった。

ふらっと入った店がこれだもの。

 

飲んだあとのシメだったゆえ、

写真を撮るつもりもなかったのだが、

食べ始めたらウマかったので

食ってる途中で慌てて撮った1枚。

スープを飲みすぎてしまった。うまかったので。

それと、せめて麺をチャーシューの下に入れろや、俺。

 

この伊藤食堂も古くからあるようだ。

店主のおじさんとしゃべって驚いた。

 

 

さて、みなさん。

この店主、何歳だと思います?

クリック&拡大してよーくご覧ください。

当たれば、この伊藤食堂のラーメンを

600円でお召し上がりいただけます。

って、定価じゃねえか!

ともあれシンキングターイム。

チッ、

チッ、

チッ、

チッ、

チッ、

チッ、

チーン。

 

答えは80歳。

「600円のラーメン売ってても

飲みにもいけないよ」

と言いながら、

この店を50年やっているそうです。

みなさんもよかったら

食べにいってみてください。

 

しかし、僕が世話になっている

久慈の千草ラーメンの父さんも

70過ぎで白髪が1本もなく、

真黒な毛がふさふさで、

元気いっぱいだもんなあ。

ラーメンって体にいいのかな。

 

…とてもいいとは思えんが。

 

| グルメ |
涙を流して笑う話芸

ある天才講談師を目当てに

最近ちょくちょく寄席に行っているのだが、

同じ高座に上がる落語家には

すごい!と思える人が

このところずっといなかった。

「落語ってもっとおもしろかったのに」

と毎回思ってしまった。

懸命にやっているみなさんには

申し訳ないけれども、正直な話、

上質の落語に飢えていた。

 

ふと一人の名を思い出した。

古今亭菊六さん。

7、8年前に一度聴いて衝撃を受け、

それからもう一度聴きにいって、

やっぱりうまいな、おもしろいな、と感心した。

 

そのあと僕自身が特別な理由もなく

寄席に足が向かなくなり、

そのまま菊六さんのことも忘れていた。

 

ちょっと調べると、

今は真打となり、

文菊と名を変え、

精力的に活動されている様子。

一昨日の黒門亭に日程が合ったので、

行ってみた。

 

初の黒門亭である。

じつにいい感じ。

 

 

しかも安い。

5人の落語家の噺を聴けて1000円だ。

トリはやっぱり文菊さん。

それまでの4人の噺も悪くはなかったが、

やはり文菊さんは抜けていた。

よかった。久しぶりに涙を流して笑った。

目の前に200年前の世界が現れ、

登場人物が入れ替わり立ち替わり躍動する。

磨かれた話芸というものの力、

言葉の魅力に改めて唸った。

うん。これから文菊さんも追いかけよう。

 

黒門亭を出たあとは

近くの名店「うさぎや」でどら焼きを買った。

神田連雀亭の近くのショパンもそうだけど、

落語を聞かせる小屋の近くには

味な店があって、いいなと思う。

噺を聴いたあとに食べる甘味は風情がある。

 

ところで阿佐ヶ谷にも同じく

「うさぎや」という名の

どら焼きの名店があるのだが、

姉妹店というわけではないようだ。

昔は関係があったとかなかったとか。

聞いた気がするが忘れた。

で、どっちの「うさぎや」がうまいかというと、

うーん、阿佐ヶ谷「うさぎや」かな、僕の好みは。

いつもの阿佐ヶ谷びいきではなくて。たぶん。

 

 

| 生活 |
東北の桜追いかけツーリング

桜を追いかけながら、

福島〜山形と走ってきました。

いや、これはいいルートでした。

まずは福島の石川町。

前夜泊まった町の居酒屋で勧められ、

行ってみると、

 

 

満開!かつ並木が長い!

地元のおばさんに

「この桜並木、何劼阿蕕い△襪鵑任垢?」

と聞くと、おばさんはなぜか恥ずかしそうに

「さあ、1劼阿蕕いねぇ」

 

で、自転車のメーターで計ってみると

約3劼△蠅泙靴拭

それを1劼噺世Δ△燭蝓

東北人の奥ゆかしさでしょうか。

同じ場所で同じことを関西のオッサンに聞いたら

「少なく見積もっても20劼呂△襪任А

ぐらい言いそうだな。

 

で、今回のメインのひとつはここ。

三春滝桜。

日本三大桜のひとつらしいです。

 

たしかに立派!

樹齢は千年以上だとか。

 

 

とまあ、さすがの枝ぶりなのですが、

人もやはりすごくて、

ちょっと引いて撮ると、こう。

 

 

そこから喜多方に行ってラーメンを食べ歩き、

(やっぱり「まこと食堂」はうまかったっす)

県境を越えて山形へ。

じつは一番の目的はこの山形にある

置賜(おきたま)さくら回廊。

40キロあまりのコースにエドヒガンの古木が

点在しています。

例年より開花が遅くて

まだ咲き始めの木もあったけど、

このルートがまさに僕好みでした。

ちなみにエドヒガンというのは

桜の野生種の一種で、

長寿というのが特徴のひとつ。

上の三春滝桜もそう。

 

こちらは久保桜。樹齢1200年。

 

後庵桜

 

薬師桜。樹齢1200年。

坂上田村麻呂が欧州征伐の際、植えたとか。

ほんまかい!

 

※某出版社の編集担当者から

「田村麻呂はヨーロッパまで遠征したんかい!」

というツッコミが入りました。

たしかに。

「俺はいま寄生虫」並みのナイス変換。

おもしろいのでこのまま残します。

 

同じく薬師桜。

一番見たかった桜です。やっぱかっけー。

 

ソメイヨシノの派手さもいいけど、

エドヒガンの繊細な美しさが好きです。

おまけにそれが古木になると、

風格がどんどん増してきて、

目の前に現れるたびにドキッとします。

威厳のうえに盆栽のような美しさも備わり、

それに花が咲いて輝いているわけで。

さくら回廊マップを片手に、

宝探しのようにワクワクしながら

桜の古木たちを訪ね歩きました。

 

で、もうひとつ愛おしくてたまらなかったのが、

東北の春の空気。

僕の郷里、和歌山とは春のとらえ方が

ぜんぜん違うなあと。

ようやくやってきた春を

みんなが祝福しているというか。

だから桜の見え方も一段と輝いているように感じられたし、

行く先々で、「さくら祭り」が開催され、

地元の人でにぎわい、

演歌がかかり、

こういう興業も行われていました。

 

愛おしいなあ。

 

この旅の模様は来月発売の

サイクルスポーツに書きます。

 

| |
恋とさよならとハワイ

元隣人の映画監督

まつむらしんごくんの新作、

『恋とさよならとハワイ』を

シネマ―ト新宿にて鑑賞。

同棲しているカップルが

仕切りを作って寝ている、

というシーンから映画は始まり、

2人のやるせない関係を

繊細な言葉と映像で丹念につむいでいく。

 

まつむらくんは一貫して、

不器用な人への愛おしさに

溢れた映画を撮っているが、

今回もやっぱりそう。

おかしくて、切なくて、

体の底のほうがポカポカと温かくなる。

なんだかとてもいい余韻だった。

 

人生はクローズアップで見ると悲劇だが、

ロングショットで見ると喜劇――。

チャップリンの有名な言葉だ。

新宿からの帰り道、

雨に濡れた道路を見ながら、

その言葉を思い出していた。

 

 

主演の二人の演技と空気感もよかったなあ。

 

シネマート新宿で

21:10〜22:45。

今週金曜までです。

 

『恋とさよならとハワイ』公式サイト

 

さて、今から取材で山形です。

桜咲いているかな…?

 

 

 

 

| 映画 |
潮干狩りで思わぬものが

アフリカを一緒に走った男ジュン、

およびその子供たちと一緒に、

春恒例の潮干狩りへ。

場所は船橋三番瀬海浜公園。

都心部から1時間で行ける潮干狩り場だ。

 

これまで5、6回行っていると思うが、

今年初めての椿事があった。

 

なんと……!

 

 

ハマグリがザックザク!

僕たちは狂った。

狂ったように前足で穴を掘る犬と化した。

(おかげで翌日はひどい筋肉痛になった)

あまりに掘りすぎて、

全員で10圓阿蕕い箸辰討靴泙辰拭

1圓△燭800円なので、

ぜんぶで8000円以上。

こんなに食えるか!

冷凍庫にも入るか!

ということで、ハマグリを大量に海に帰した。

本当に愚かだと思う。

(ちなみに上の写真は料理に使ったあとの余り)

 

ま、そんなわけで

その夜は貝づくし。

 

 

ハマグリのお吸い物に、焼きハマグリに、

アサリと春キャベツのワイン蒸しに、豆ごはん。

春だなあ。春って美味しいなあ。

 

食った食った。

 

で、翌日の昼はやっぱり

 

 

ボンゴレ! ボーノ!!

 

 

| 生活 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS