石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
文庫出ます

いろいろあって、 書きたいことはいっぱいあるんですが、
いま、またバタバタで…。

なのでお知らせだけになりますが、、、

文庫本が出ます。

これ

3年前に出た単行本の文庫版ですが、
またいつものごとく、
全部書き直しました。
そんなことやっているから、
時間がなくなるんだよなあ。あほだ。
でもがんばって書いたので、
よかったら読んでください!
立ち読み大歓迎!
発売日は8月5日。
値段は650円(税抜き)
怖くて税込み料金が書けない…。

拙著『行かずに死ねるか!』(税抜き600円)
と同じぐらいのページ数なんですけどね。
紙代が高騰して、
文庫本の値段が上がっているのです。
(どの出版社も)
すみません。

ところで、
「幻冬舎文庫 心を運ぶ名作100」
というものに、
『行かずに死ねるか!』
が選ばれていました。
(知らなかった)
 

ありがたや、ありがたやー。

| 著書について |
スーパー候補者

たまたまNHKをつけたら、
都知事選の政見放送が流れ、
後藤輝樹氏が出た。
何かと評判の候補である。
前のめりになって見てみると、
想像の100倍ぐらいすごかった。
笑いすぎて涙が出た。
見逃した方は、こちら
(放送の10分後には動画サイトに
アップされていました)

あ、お上品な方は見ないほうがいいです。

それにしても彼はこれのために
供託金300万円を払ったのだろうか。
マック赤坂もそうだが、
人としてすごすぎる。
何度生まれ変わっても、
自分には絶対真似できない。
今回の選挙は拒否の意味を込めて、
後藤輝樹に入れようかと思ってしまった。
(詮無い余談だけど、
今回の候補者を見ていたら、
ほらみろ、やっぱり舛添無償続投が
一番よかったじゃねえか、
と思ってしまう。
選挙で50億円もドブに捨てて、
なんなんだ、この候補者たちは?)

ちなみに以下が後藤輝樹氏の
過去の選挙ポスター。







千代田区長選や目黒区長選などに、
これまでに何度も立候補し、
そのたびに落選し続けています。
(当たり前だ)

そしてこれが今回の都知事選のポスター。


もはや名前すらありません。


| 社会 |
ヨーロッパの話

南極料理人の店「Mirai」で
ヨーロッパ編のトークをしてきました。
お越しくださったみなさま、
ありがとうございました。
ヨーロッパは僕の本の中でも扱いが少ないのですが、
ではつまらなかったのかというと、
そんなことはありません。
トータル約2年いましたからね。
忘れられない思い出は山のようにあります。
ただ、本のネタの取捨選択からはもれてしまう、
というだけでして。
だから、僕としては、
どこにも書いていない話をしゃべることができて、
ちょっと気持ちいいんですよね、ヨーロッパ編は。

ところでなぜか最後は
心霊写真披露会になってしまいました(笑)。
夏ですからねえ。


| 講演 |
禁断の味!

ある場所で禁断の味を食した。
じゃーん。



レバーにユッケに、よくわからない赤身。
店側は「あぶって食べるように」と、
バーナーを用意しているが、
客は誰ひとりそんなものは使っていない。
獣のように生のままむさぼり食っている。
先日行った韓国ではさんざん生肉を食べたが、
日本では実に久しぶり。
禁断、というスパイスも加わって、
なんじゃこりゃ?アホか?
というくらいウマかった。

ちなみにこの日は土屋くんの壮行会。



真ん中が土屋くん。柊一郎くん。
イケメンなのに究極のバカです。
5日後、世界一周に出発します。
一輪車で。
やにこううといわあ。
(和歌山南部の方言で「めっちゃアホや」)
でもがんばって!
とにかく生きて帰っておいで。
んで楽しい話を聞かせておくれ。
彼のツイッターはここ
ちなみに右端にいるイケメンは
彼の旅を応援している水沢社長。
残りの1匹は猿です。


| 生活 |
米を食うために

アフリカを一緒に走った仲間のタケシは、
現在、長野県で半農生活をしている。
秋はタケシの家にみんなで集まり、
稲刈りをやるのが恒例になっているのだ。

で、最近、我が家の米がなくなってきたので、
「コメオクレ、タノム」
とタケシに電報を打った。
籾つきのままでよろしく、と。
少量ずつ籾摺りをすれば
いつも新鮮な米が食べられるやん、
と頭のいい僕は考えたのだ。

ところが、籾つきの米12圓
届いてからわかったのだが、
東京という町には
籾摺り機がなかった。
長野では当たり前のように
コイン精米所で籾摺りもできたから、
東京でも造作なくできるだろうと
軽く考えていたのだが、現実は違った。
籾摺りというニーズは
都会にはあまりないらしい。
(玄米を白米にするコイン精米機なら
東京にもたくさんあるのだけれど)

さあ大変だ、と真剣に検索しまくったら、
籾摺り機を置いている店が、
都内にかろうじて3軒だけあった。
(僕が探した限りだが)
そのうちの1軒は、なんということか、
わが町、阿佐ヶ谷の米屋さんだったのだ!
阿佐ヶ谷スゲェ!
やっぱり世界一の町だ!

ちなみにほかの2ヵ所は、というと、

穀倉ヤマザキ江戸川店
・ジョイフル本田瑞穂店

僕の家からの距離を測ってみたら、
どちらもちょうど同じぐらいで、
なんと26劼發△辰拭1復52劼任△襦
両方とも駅からは遠いので、
自転車で行くしかなさそうだが、
米俵を持って52劼箸いΔ里
かなりイヤな距離である。
絶対行きたくない。
いやはや、阿佐ヶ谷の「大良米店」さん、
助かりました。
よくぞ我が町にいてくれました。
心からありがとう。
ということで重さ12圓諒討鯒愽蕕辰董
その「大良米店」に行ってみると、閉まっていた。
電話すると、女性が出た。
「主人が亡くなりまして、もうやっていないんです」
ガーン。

他にないのか? と探してみたら、
埼玉県の朝霞市のヨシクニ米穀店
籾摺りをやっているという。
別の県なので、最初のチェックからもれていたのだが、
地図で調べてみると、
我が家からまっすぐ北にある県境の町で、
距離を測ってみると、12辧
一番近いがな!
といっても正直、いまちょっと原稿がたまっていて、
12劼鮃圓辰撞△襦△箸いΔ里發覆なか辛い。
しかし、行かねば米が食えぬ。
食えねば死ぬる。

ということで、本日、
ちょっと涼しかったし、
ゲリラ豪雨も来そうになかったので、
自転車に米をくくりつけ、
ギコギコこいでいってきた。
所用時間は1時間あまり。
旅の要素ゼロ、
ただひたすら12圓諒討魃燭屐
という、まさに移動手段のサイクリングは
史上最高につまらなかった。

12圓量發弔米を玄米にし、
それから白米にすると8.5圓砲覆辰拭
しめて800円。
それからまた12劼鬚海い婆瓩辰討た。
ふぅ。
米を食べるのも大変だ。


| 生活 |
選挙列島

新潟でイベントやってきました。

大樹巡りサイクリングをやったり、

タブノキという木らしいです。

イスラム圏の人を招いて料理したり。

講師は新潟駅近くの店「風花」のマスター。


郷土料理の「のっぺ汁」と焼きびたしを作りました。
うまかった!
パキスタンやマレーシアの人々の口にも合ったみたいで、
みんなぺろりと完食。

楽しい2日間でした。
ご参加くださったみなさま、
ありがとうございました。

ところで、参院選に続き都知事選と、
東京は選挙週間が続いていますが、
新潟も選挙で熱くなっていました。

新潟駅に降りたら、こんなものが。


なんか華やかな選挙ポスターだな…。

と思って近づいてみると、


頭の中でポンと破裂音が。
新潟で先日行われたそうです。
こんなもんまだやってたんや、と呆れていたら、
経済効果は15億円ぐらいあったそうな。
謎だ…。
なんでこの選挙(?)に大の大人が夢中になれるのか。


選挙(?)の掲示板、めっちゃ長いです。


| 生活 |
変態の文章

以前、泣ける新聞コラムをここで紹介した
読売新聞のコラムだ。
執筆者は竹内政明という方。
名文家として同業者からも絶賛されている。
ところがここ数年、体調を崩されたようで、
たまに長期の病院合宿に入るようになった。
そのときは別の方がコラムを担当する。
また、普段でも週1回ぐらいは別の方が書いている。
この“別の方”も大手新聞社の実力者らしく、
文章はお上手なのだが、
竹内さんのコラムとはやはり違う。
だから執筆者が竹内さん否かは、
読めばだいたいわかってしまう。
ただ、実は、読まなくても
一発でわかる方法があるのだ。

このことを僕は読売新聞に勤める友人から聞き、
ツチノコでも発見したように驚愕した。
変態の中の変態だ、と思った。

では以下、その神技を披露しましょう。
(まるで自分の手柄みたいだけど…)
次の2つのコラム、どこが違うかわかりますか?
読まなくてもいいです。

こちらが竹内さんのコラム。


そしてこちらが別の方が書いたコラム。

ちなみにこれは今日のコラム。
今日のはおもしろかった。笑ってもた。


さ、わかりましたか?

ヒントは文の区切りを示す「◆」。

そう、別の方のコラムだと、
◆の位置がバラバラに散った感じになっていますが、
竹内さんのコラムは、この◆が、
すべて水平に並んでいるのです。
毎日、例外なく、完ぺきに水平なのです。

な、なんのために…?

と思われる方も多いのでは。
本人に聞いたわけではないですが、
おそらく、水平に並べたほうが、
見た目がきれいだからでしょう。
文筆界の末端にいるような自分でも、
文章の見た目にはたしかに気を使います。
ページを開いた瞬間、
きれいな文かそうでないかは
だいたいわかりますから。
しかし、ここまでやるとは…。

四大紙だけでなく、日本中のすべての地方紙を入れても、
おそらく読売新聞のコラムが一番短いです。
言わずもがな、短ければ短いほど筆者は苦労します。
わずか400字詰め原稿用紙1枚そこそこの分量の中に、
引用を入れ、伏線を張り、オチをつけなければなりません。
それだけでも大変なのに…
なんなんだこの「◆の水平統一」ってのは?
なにをやってるんだ?
そんなことをしてるから胃腸を壊して入院するんだ。

ところで、先日の参院選の翌日の新聞。
選挙のために新聞の一面のレイアウトが大きく変わり、
コラムの枠も普段とは違う形になっていました。
こんな感じ。



な、なにをやってるんだ、竹内さん…。


| 生活 |
薬効

気化熱で体を冷やした結果、
夏風邪を引いた、
という話を前に書いたけれど、
その後、なめていたら、
なぜかどんどんひどくなって、
気管支炎になってしまい、
ゴホゴホと涙を流しながら
夜通し咳き込むようになった。
知らない人が見たら
先は長くないな、と思われるレベルである。
何日たっても改善の兆しなし。
ほんと眠れない。
ウトウトしたと思ったら
発作のような咳で叩き起こされる。
今週末のイベント、大丈夫か?
と思っていたら、
今朝になって、急に咳が止まった。
それまで「VC3000のど飴」を四六時中
なめていたのだが(布団に入ってからも)、
昨日からは「ロッテのど飴」をなめはじめた。
これがきいたのだろうか?
この「ロッテのど飴」って
めちゃくちゃまずいと思うんだけど、
そのぶん薬効があるんですかね?
ともあれ、イベント大丈夫そうでよかったっす。


| 生活 |
旅とごはん

今月のダンチュウ、おもしろいです。
テーマは「旅とごはん」。



各界で活躍されている作家やライター、そしてカメラマンが
日本各地を旅し、料理や風物をレポートしています。
これが各人各様、写真も文もそれぞれ個性があって、
旅に花を添えています。
読み物としてとてもおもしろいです。

ところで編集長から「裏話」を聞きました。
それぞれの旅の扉ページを、
「観光ポスターみたいにして」
とデザイン事務所に無茶ぶりしたらしいです。
おかげで、「何度も何度もやり直しで、
デザイナーはよくキレなかったもんです」
と編集長は極楽とんぼのようなことを言っていましたが、
でもこれ、いい効果を生んでいます。
いくつかを紹介すると、


どこかで観たようなロゴが…。


これなんか、ほんとポスターみたい。


コルツというのはレストランの名前です。


国産羊が食べられるなんて!
そりゃ僕も行きたい!


食の雑誌だから、扉のタイトルにはやはり
食べ物の名前が書かれています。

で、僕も6ページ書かせてもらいました。
その扉がこれ。



「黒田を観るために広島へ」
これのどこが食の雑誌やねん。

なぜこういうことになるかというと、
くだんの編集長がプロ野球好きだからです。
だからこの取材は編集長も同行。
ちょうど世の中が舛添ネタで沸いていたときだったので、
スタッフたちからは「公私混同」と批判されまくっていました。

ところでこのときは僕の中でも舛添ネタが大ブームだったので、
記事にも無理やり舛添ギャグを引用しています。
でも1ヵ月たって読むと、もう古臭い感じがしますね。
ブームって怖いなあ。

ともあれ、ちゃんと食べ物のことも書いています。
というか、この旅の大切なキーになっています。
よかったら読んでください!

あと、巻頭と巻末の江部編集長の文も最高です。
僕は大笑いしました。
こんな言葉、危険すぎて俺はブログでも書かないよ、
という言葉を書いています。
勇気あるなー。

ところで、タイガース。
僕は金本擁護を、一昨日からやめました。
負け試合なのにエース藤浪に161球。
あんなの、人が離れていくだけです。
何より藤浪の体が心配です。
結果が出ないのは、自身にも問題はないのか?
謙虚に考えてもらいたいですね。


| お仕事 |
勝った顔

伝統の一戦、阪神VS読売を観るために、
久しぶりに東京ドームに出かけた。
ところで昨日の人身事故から1日たった今日、
まさかな、と思いつつ線路を見たら、
なんと、まだあった。
枕木のあいだの石のところに、
かなりの量の赤い“たまり”が。
(洗った水で薄まっているのだろうけど、
見た目はソレそのもの)
で、そのわずか1.5mほど上のホームでは、
誰ひとり気にもとめず歩いていて、
いつもと変わらない日常が流れているのである。

なんともカオスな思いで電車に乗り、
水道橋駅へ向かった。

ところで、我がタイガースだが、
今年の5月に「金本監督万歳、原口万歳」
非常に調子のいいブログを書いてから
わずか2ヵ月で、きれいに最下位である。
ここ数日も負けが込んでいて、
今日負ければ4連敗という崖っぷち。
いや、もう崖から落ちてるなぁ、これは。はぁ。
プロ野球ファンというのも因業な商売(?)である。
わざわざ球場にまで出かけ、
負け試合を観て、ぐったり落ち込むのだから。
などといじけた思いで見始めたら、


サブマリンのルーキー青柳がビシッ!


8回は藤川球児が往年の“火の玉”を思わせる
ストレートをビュン!
三者連続三振!



そして新守護神のドリスが、危なげなく3人でピシャッ。


終わってみれば6−0。
阪神10安打に対し読売1安打という
一方的な試合で、ワッハッハ。ノーストレス!
めっちゃいい気分!タイガース強すぎ!
これだからプロ野球ファンはやめらんねえ!

おまけ。
東京ドームからの帰り道、
こんな人たちに遭遇しました。
気分があまりによかったので、
ミーハーなことしてきました。



参院選候補の三宅洋平氏と応援の山本太郎氏。
三宅氏、ポスターで見るより顔が濃かったなあ。
僕はタイガース快勝後の顔です。指圧ポーズしてます。


Check
| スポーツ |
新潟イベント・7月16&17日
16日はサイクリング&トーク、17日は料理実習&トーク、といろいろやります。詳細、お申込みは7月1日のブログをご覧ください。
横浜トークライブ・7月24日(日)
世界一周のスライドショー、ヨーロッパ編をやります。★7月24日(日) 13時半開場 14時開演 ★会場:南極料理人「Mirai」(横浜の関内駅から徒歩3分) ★詳細、お申込みは7月1日のブログをご覧ください。
本の感想やいろいろ
お声いただけると嬉しいです→ yusukejitensha●yahoo.co.jp ●に@を入れてください。
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