石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
元旦はラジオで
朝ドラの『マッサン』、
最初の3週目ぐらいまでは
「いいドラマだ!」と夢中になったのだけど、
そのあとかなりダレてしまった。
「〆切パニックか?」と思うくらい
脚本も粗くなり、演出も「うーん…」。
でもようやくウィスキーづくりがスタート。
すると俄然おもしろくなってきた。
今週は朝からだいぶ泣いてしまったなあ。
今朝のはちょっと粗かったけど(笑)。

そのNHKつながりで、お知らせです。
元旦のお昼、正午過ぎから約2時間、
NHKラジオ第1の生番組に出ます。
『初夢トラべラジオ』というお正月特別番組。
(1月1日 12:15〜14:00)
旅をテーマにトークします。
出演はほかに岡本夏生さんと石井正則さん。
石井さんとは以前にもラジオで
ご一緒させていただきましたが、ほんといい方。
岡本さんは初めてですが、
テレビでのキャラとは裏腹、
とても真面目な方だとか。
さて、このメンバーで、
僕がしゃべる機会は訪れるのでしょうか?(笑)

で、旅好きのみなさんにお願いが。
旅先で撮った絶景写真を募集しています。
とっておきの1枚を番組に送ってくだされば幸甚。
コンテスト形式で番組の中で紹介します。
また、旅のこだわりや旅メシの思い出など、
さまざまなメッセージも募集しています。
詳細、ならびに送り先は→こちら

よろしくお願いしまーす!

 
| お知らせ |
旅のメモはどうやって?
旅の取材のとき、どうやってメモをとるか?
という話をすると、
以前はボイスレコーダーを使っていた。
出来事と、心に感じたことを声に出して録音する。
で、帰宅後、それをパソコンにぶっ差し、
スピーカーから流れてくる自分の嫌な声を聞きながら
文字に起こす。
旅先では、ちょっと気付いたことでもすぐにボタンを押して
声を吹き込むだけで済むので、
手間がなくていい。こまめにメモができる。

そう思って、ぶっ高いボイスレコーダーを買ったけど、
結局使わなくなった(インタビュー取材では使うけど)。
いちいち声を吹き込む作業が、
なんか”旅感”をなくしてしまうからだ。
ネタ探しのために旅をしている感じになってしまう。
帰宅後、文字に起こすのもすげー面倒だし。

代わりに、携帯でメモをとるようになった。
これなら片手で書ける。
ちょっとしたとき、手帳とペンを出して書くよりも、
サササッと携帯に打つ方が速い。断然効率がいい。
これを何年もやっていたのだけど、
前回の大阪京都の旅からやり方を変えた。
というより、やり方を戻した。
より自然な旅の形に。
つまり、旅日記を書くように、
手帳にメモを書き始めたのだ。

もちろん、これまでも手帳とペンは使っていたが、
携帯と併用していた。
その”携帯メモ”をやめ、すべて手帳に書くことにした。
で、手で書くと、やはり違った。
夜、居酒屋で飲みながら、1日の出来事を振り返り、
その都度、心に漠然と感じていたことを文章化する。
するとどんどん扉が開かれ、
深いところまで光が射すようになる。

そのメモを見ながら、
さっき原稿を書き始めたのだが、
これまでと全然違うことに自分でも驚いてしまった。
1日1日がこんなに濃くなっているなんて。

便利さと効率ばかりを追及していたら、
大切なものをいろいろこぼしていくんだな、
とあらためて思った次第。


夕陽を浴びる棚田。なんと大阪!
| |
忘年会と『インターステラー』
選挙の話はやめにして、
ま、どうでもいい話を。

忘年会が続いている。
3日前は店でやったが、
一昨日と昨日は友人宅で焼肉や鍋。
どれも最高にうまかったし、
友人宅にはどちらも小さな子供がいるので
なんだかじつに楽しい。
会うたびに子供たちは
こちらの予想を越えて大きくなっている。

先日観たノーランの最新作
『インターステラ―』の中で、
主人公がある惑星に降りて、
3時間ほど作業し、
それから宇宙で待機していた母艦に戻ると、
乗組員が23年分の歳をとっていた、
という描写があったのだけど、
なんかそれに近いものを感じた。
僕は何も変わっていないのに、
子供たちは猛スピードで大きくなっている…。
ま、実際は同じ時間が流れているんだけど(笑)。

ところでこの『インターステラ―』最高!
SFが苦手な人には厳しいかもだけど、
ノーラン作品らしくよく作り込まれていて、
伏線がきっちり回収されていくあたりの小気味よさは格別。
理論上、ああいうことが可能かどうかは
僕にはわからないけれど、
あるのかもしれないと思わせてくれるだけでも
ものすごいロマンが感じられる。
それにやっぱり映像がすげええー!!
ぜひ映画館で!

| 映画 |
寿司はなぜ高い?
グルメ雑誌「dancyu」、今月号のテーマは寿司。



P60から4ページ書かせてもらっています。
タイトルは、
『「寿司は高い」の理由』
ね、おもしろそうでしょ(笑)。
銀座の「木挽町 とも樹」さんを取材しました。
おまかせがひとり2万5000円から。
相当な値段ですが、
あの仕事ぶりや素材を見ると、
なるほどなあ、と納得しないわけにはいきません。
そして当然、味もたいへんなものです。

ぜひぜひ読んでくださいませ。
ちなみに「dancyu」をご存知ない方、
セブンイレブンなどにも入っているので、
ふらりと立ち寄ったとき、よかったら探してみてください。

あと今月号の『BE-PAL』のP102に、
モンベル主催のアウトドアイベント
「SEA to SUMMIT」参戦記を書いています。
こちらもよろしければ!

 
| グルメ |
なんでそこにいる!?
広島でサラリーマンをしていたときのある休日、
突発的にヒッチハイクの旅を始めると、
すぐに車が止まった。
その車を運転していたのがO田で、
それ以来、もう20年の付き合いになる、
ということを昨日書いた。
もっとも、O田は根っからの広島人で、
今も広島に住んでいて、
地元密着的な仕事をしているから、
今はなかなか会えないんだけど。

で、先週、ぼくは新潟市にいた。
翌日に講演を控えていたのだ。
そこへO田からメールが入った。
お、久しぶりやな、
と思いながらメールを開けると、
「いま新潟市にいるんじゃけど、
どこかうまい店知らん?」
とのこと。なんでやねん!と驚き、
すぐさま「俺もいま新潟や!」と返信すると、
O田もえらいびっくりして、
じゃあ飲もう飲もうと当然なって。



なぜか新潟の宇宙人、渡辺さんもいたりする(真ん中)。
というか、そもそもこの日は渡辺さんを含め、
新潟でお世話になっている人たちとの飲み会があったのだ。
だからO田とはそのあとに会うことになったのだが、
飲み会の席でその話をしたら、渡辺さんも行く行く、と(笑)。
さすがフットワークが軽い。
この凄まじい人をO田に会わせたかったので好都合だった。

聞けばO田は仕事の会合で新潟に来たらしい。
人生初めての新潟だったとか。
そんな日に鉢合わせるんだから、
ヒッチハイクを始めた途端に車が止まるようなタイミングの縁が
やはり僕らのあいだにあるということかもしれない。
おもしれーなー。

そんなわけで、久しぶりに記憶をなくすまで飲み、
次に気が付いたときはホテルのイスの上で、
時計を見ると6時をさしており、
いつの6時だ!? と慌てまくったのだった。
(朝の6時でよかった…)

 
| 生活 |
ヒッチハイクと電子書籍
広島でサラリーマンをしていたころは
爆発しそうなマグマを常に抱えていて、
だから暇ができると旅に出ていた。
で、ある日、ポンと時間ができたので、
家を出て、国道を歩き出した。
右手の親指を上げながら。
するとすぐに車がとまった。
ノリのよさそうな若い男が2人のっていて、
「何しとるん?」
と聞いてくる。
隠岐の島に行きたいねん。
そっち方面に行くなら乗せてくれへん?
そう言うと、
「乗りんさい、乗りんさい」
とドアを開けてくれた。
O田やU一郎とはそうやって知り合った。

それ以降、広島にいた3年ほどのあいだ、
彼らとはよくつるんだ。
彼らは僕が留守でも
僕の部屋に勝手に上がり込んで、
勝手にテレビを見ていたりした。
世界旅行から帰った今ももちろん、
親交は続いている。

で、先日、というか実はもう数ヵ月前のことなのだが、
O田が仕事で東京に来たので飲んだ。
そのとき、O田が電子書籍端末(この言葉、合ってる?)
なるものを持っていたので、
よこせ、と僕はそれをとりあげ、
猿が初めてラジオを触るがごとく、
さんざんいじりまわしたあと、



自分の新刊本をO田に買わせた。
上の写真はまさにO田がポチッと購入するところ。
僕の本はあっという間にこの薄い鉄板に入れられ、
すぐに開けて読むことができたから、猿はビビった。

で、数日後、O田から「おもしろかった!」
とメールが入った。
そうやろ、そうやろ、と僕はご機嫌になった。
次いでO田の嫁のYッシーの顔が浮かんだ。
彼の家にはしょっちゅう泊まっていたので、
嫁さんとも仲良くさせてもらっていたのだ。
で、O田に「Yッシーにも読ませたってや」
と言おうと思ったところで、ハッとした。
電子書籍だと本の貸し借りができないではないか。。
これまで考えたこともなかった。

もともと興味がなかったけれど、
ますますいらんなあと思ってしまった。
僕は作家側だから、
作品を貸し借りされるより、
どんどん購入してもらったほうがいい。
だから電子書籍は本当なら喜ぶべきものなのかもしれないが、
でも印税がいくら入るかより、
何人に読んでもらうかのほうが僕にとっては大事なのだ。
だから、やっぱり電子書籍で購入されるより、
紙の本を買って読んでもらい、
そして読み終えたら、
いろんな人にまわしてもらったほうが嬉しい。
本がつなぐ人と人の関係って、
なんか白い絹糸でつながっているような
温かさを僕は覚えるから。
やっぱり紙の本が好きだなあ。今さらだけど。


ああ、書こうと思うことと違う方向へ進んでしまった。
ま、どうでもいい話なんだけど、
明日か明後日にでも書きます。

 
| |
フラガールたちにどぎまぎ
福島県のいわき市で講演してきました。
映画『フラガール』の舞台となった町で、
僕の講演の前には
高校生の女子たちによるフラダンスが。
で、それを舞台の袖で見ていると、
なんだかのぞきでもしているような
悪いことでもしているような気分になってきて、
どういう顔で見ればいいのかわからなくなり、
さらに、1曲終わると彼女たちが
ワーッと一斉に舞台の袖にやってきてスカートを脱ぎ、
別のスカートにはきかえだしたので、
オッサンはあたふたして踵を返し、
壁を見つめ、生存とは?と哲学して
余計なことを考えないようにしました。
もっとも、彼女たちがスカートの下にはいていたのは、
いわゆるパンティー(死語?)じゃなく、
短パンみたいなパンツだったので、
見ても問題なかったと思うんですけどね。
あ、別に僕は紳士ぶったむっつりスケベではなく、
健康男子全員がそうであるとおり正しいスケベであり、
むしろ下ネタを愛する(汚いのはダメだけど)
低俗バンザイの男ですが、
なんでああいうときってドギマギするんでしょうね。
大の大人が。

で、帰り道、水戸に寄って、
久しぶりにずいぶん年下の友、Sと飲んできました。
地元の有名な地ビールを出す店へ。
何かで金賞を取ったビールだそうです。
地ビールやエール系が大好きなので
ワクワクしながら飲んでみると、、



僕の感想は、グラスの向こうに写っている
男の顔に表われているものと寸分たがわないものでした。

 
| 生活 |
ド黄色いカレー
新潟ではバスセンターにある
「万代そば」のカレーを食べてみた。
立ち食いそば屋なのに、
カレーを頼むお客さんが
異常に多いことで知られる店だが、、、

見よ、このノスタルジー!



まあ、なんて黄色いんでしょう。
ルーカレーが若干苦手な僕にとっては
「う……」とひるんでしまう外観だが、
食べてみると、え? あれ?
「ウメー!」

スパイスの香りとかとは無縁の
超庶民的な味なんだけど、
すごいマイルドで、確実にうまい。
見ていると、たしかにそばよりカレーを
食べている人のほうが多かった。
わかるなあ。これはなんか癖になる味だわ。
しかも立ち食いそば屋のカレーだけに、
1杯470円とじつにお求めやすい価格。
で、なんとレトルトも販売されている。


窓をバックに撮ったらきれいに抜けた(笑)

笑えるのがその値段。
このレトルト商品には、もちろん、
ご飯も福神漬けもついておらず、
ルーだけの値段になるわけだが、、、、



540円。

なんでやねん?
(買ってしまったけど)

 
| グルメ |
酒田ラーメンと、酒田のバー
取材と講演が続き、
2週間ぶりに東京に帰ってきました。
あちこち移動しているあいだに、
季節がすっかり冬に変わったなあ。

ところで秋田から新潟に向かう際、
酒田に寄りました。
ラーメンがうまいということで。
で、行ったのが「花鳥風月」。
人気店みたいです。
待つのは嫌だな、と開店の11時に行ったのですが、
店内はすでにほぼ満席。
僕が着席した5分後ぐらいには店の外に行列ができていました。

これはすごいことですよ。
都内によくあるカウンターだけ7席、みたいな店じゃなく、
40席もある広い店なんです。
それで11時過ぎには行列ですからねえ。

で、やってきました。
海老ワンタンが入ったラーメン。


いや、ここ超ウメー!
スープに煮干しならぬ「鯛干し」を使っているそうで、
めちゃめちゃ上品な味で、鯛ならではの甘みがあります。
麺は自家製で、製造から3、4日熟成させたものを出しているとか。
とにかく、食べていて体が洗われる感じ。
あの感じは東京のラーメンにはないなあ。
水が問題なのかな?

大満足で店をあとにしたあと、こんな店を発見。



ボロ喫茶、あ、いや、レトロ喫茶好きの僕は
スイーッと吸い込まれるように入店。
するとここがかの有名な「ケルン」でした。
なんという偶然!! すげー!
夜はバーになる店で、
カクテル「雪国」を作った伝説のバーテンダーが
いまもシェーカーを振っているのです。
齢90になろうかというそのバーテンダーには、
昼だったので会えず、
喫茶店担当の息子さんに
自家焙煎のコーヒーを入れてもらいました。

この店「ケルン」が大きく掲載された
最近のダンチュウが店に
置かれていました。
喫茶店の店長の息子さんに、
僕が担当した別のページを見せ、

「これ、僕が書いたんですよ」
​と言ったら目を丸くしていました(笑)。


ちょうど焙煎しているところだったので、店内に煙がたちこめていました。

 
| |
文太とみゆきとマグカップと幻の酒
菅原文太まで…。
健さんの訃報を聞いたとき、
残る大物は菅原文太か、
と思ったのに…。
昭和がすごいスピードで消えていくな…。
ご冥福をお祈りします。


なんか、寂しい気持ちになったら、
中島みゆきの歌が、遠くから聞こえてきた。
『涙』(こんなのしかなかったけど)
彼女の歌が(キャラも)大好きで、
昔はさんざん聴いたけど…
あらためてこの『涙』なんか聴くと、たまらないな。
彼女の歌詞はなんでこんなにすごいんだろう?
そういえばこの前、中島みゆきと結婚する夢を見たな…。



秋田から新潟に移動し、
今は新潟のホテルにいます。すごい嵐…。
ちょっと遅くなりましたが、
秋田の講演にお越しくださった皆様、
ありがとうございました。
白瀬中尉の旧家でのトーク、
寺子屋で話しているみたいで
楽しかった!
で、例のイラストマグカップ
こんなふうになりました。

うーん、やっぱり黒くつぶれた!
元イラストはこうなんだけど。


ともあれ「夢を聴く会」の皆様、
今年もありがとうございました!
打ち上げも楽しかったです!

左の方は元南極観測隊員で、
現在各地で講演活動を行っている小森智秀さん。
とても愉快な方です。
すごいお酒をもらいました。
小森さん、ありがとうございました!

なんか、みんなほんとに、
僕なんかによくしてくれて……なんか泣けてきます。
中島みゆきを聴いたからか、おセンチモードになってるなぁ…。

あと小森さんに白瀬南極探検隊記念館を案内してもらいました。
ここ、めちゃくちゃいいですよ!
夢と冒険が詰まっていて、
見ているうちに体がカッカしてきました。
小森さんはここを見て、南極に行こうと決めたそうですが、
わかる気がします。

小森さんの南極写真館はここ。すんごいきれい!

 
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