石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
五輪に毒された頭

女子カーリング、ものすごい名勝負!

結果は残念だったけれど、

興奮させてもらいました。

明日はなんとか勝って銅メダルを!

 

女子フィギュアも結果は残念だったけれど、

宮原知子選手の演技には胸が熱くなった!

 

というわけで相変わらず

仕事部屋とテレビ部屋を

忙しなく往復しているのだが、

そろそろ仕事に集中しなければ。

まずは次の取材先を考えよう。

早春が旬の魚といえば、メバル。

メバルで有名な島が瀬戸内にあったな、

と思って検索してみた。

 

《 メダル、瀬戸内 》

 

完全に五輪に毒されている……。

 

いや、これ作り話じゃないですよ!

本当の話です! 命かけて!(小学生か!)

 

| 生活 |
必読!シャンシャン㊙攻略法

もはや嬉しくもない誕生日を

迎えてしまったので、

たまには1日完全にオフにしようと思い、

朝から上野動物園に子供パンダ、

シャンシャンを観にいった。

観覧券は先月まで抽選だったが、

2月から先着順になったのだ。

 

以下、ちょっとした攻略法を交ぜつつ、

上野動物園レポートを書こうと思う。

 

阿佐ヶ谷を朝9:15に発ち、上野駅に9:45到着。

上野駅の公園口から出て、徒歩5分。

動物園の「表門」に着くと、

平日の朝にもかかわらず、

このとおりの地獄絵図が広がっていた。

 

ア、ア、アホか…。

ま、僕もこの中のひとりなのだが。

 

でもちょっとだけ僕がスマートだったのは、

前日に入場券を買っておいたことだ。

(国立科学博物館の「南方熊楠展」

たまたま前日に観にいった際、

近くの上野動物園に寄って買ったのだ。

ちなみにこの熊楠展もめちゃいい)

というのも、この行列の人たちは、

シャンシャンの観覧整理券を待っているのではなく、

動物園の入場券を買うために並んでいるのである。

だからあらかじめ入場券を持っていれば、

9時半の開園と同時に、まったく待つこともなく、

遅々として進まない行列を横目に、

スーッと風のように通り抜けて入場できるのだ。

(行列の右側にこの通り抜けルートがあります)

 

 

シャンシャンの整理券は「表門」のすぐ先の

五重塔の前で9時半から配布される。

つまり入場したあとに整理券を手に入れるという流れだ。

この日は11時半に配布終了となった。

係員さんに聞くと、土日は10時半には終了するそうな。

(もちろん日によるだろうが)

だから入場で手間取っていると、整理券入手は結構危うい。

 

ということで、できれば事前に入場券を買っておくべし!

午後からなら並ばずに買えるし、

上野動物園の入場券には有効期限がないから、

いつでも好きなときに使えるのである。

(このことも「熊楠展」のついでに

上野動物園に立ち寄った際、初めて知った)

 

以上が㊙攻略法である。

おそらくネットには出回っている情報で、

攻略法というよりはもう定石かもしれない。

ではなぜ「㊙攻略法」などと大仰に書き、

さらには「必読!」などいう言葉を添えたかというと、

そういうタイトルにすれば

アクセス数が増えるかもしれない、

という”小男感”全開の理由からである。

 

もとい。

僕は9:50ぐらいに入場して、

11:40〜12:00の観覧整理券をゲットした。

その時間が来るまで動物園を見てまわる。

 

 

 

 

 

以上、ヒト科、ヒトである。

生育状況が良好で、きわめて自然に近い。

さすが上野動物園だ。

 

ヒトの生態を眺めているうちに時間が来たので、

シャンシャンのいる棟に行くと、

 

またこれか…。

 

30分ほど並んで、母パンダを見たあと、

ようやくシャンシャンとご対面である。

 

ジャーン(BGM)

 

わっ、シャンシャンと目が合った!

愛らしい顔でこっちを見つめている!

 

 

冗談はさておき、、、

と言いたいところだが、

実際のところ、

僕は本当にシャンシャンを

見たのかどうか自信がないのである。

あれは夢だったんじゃないだろうか?

シャンシャンがいたと思しき部屋の前に来ると、

みんなキャーッとなって一斉にカメラを向けるのだが、

シャンシャンははるか遠くにいて、

顔もよく見えないし、

あたふたとカメラを望遠にして何枚か撮ったら、

係のおじさんから、

「はーい、移動してくださーい」

と無情の声が。

えっ? これで終わり?

 

時間にしてわずか30秒。

そして望遠で撮ったのがこの1枚。

 

 

なんだったんだ、あれは?

俺は一体何を観たんだ?

あまりにも一瞬すぎて夢のようだった。

しかもシャンシャンはもう結構でかかった。

そりゃそうだろう。

生後8ヵ月あまりである。

 

僕の郷里白浜の「アドベンチャーワールド」通称アドベンで

赤ちゃんパンダをさんざん見てきた者として

炎上覚悟で言わせてもらおう。

 

パンダが天使モードなのは生後4ヵ月ぐらいまでだ!

もちろん1歳ぐらいでもまあ可愛いのだが、

生後3〜4ヵ月以下のパンダはちょっと別次元なのである。

それが生きて動いていること自体が奇跡といった感じで、

観る人が人格破壊を起こしそうなぐらい爆発的に可愛いのだ。

 

それがこれ。

 

生後3ヵ月あまりのアドベンのパンダ。

 

上野動物園のシャンシャンは

生後6ヵ月以上たってからの公開となったので、

すぐ観にいったとしてもすでにトウが立っていた、

などと言ったら総スカンを食らいそうだが、

実際、超絶かわいい天使時代はもう過ぎていたのだ。

ちなみに白浜のアドベンで一昨年生まれた

上の写真のユイヒンは生後13日目から公開している(笑)。

 

ま、そんなわけで、

上野動物園の園内にあった

シャンシャンの小さい頃の写真をじっくり観覧し、

ああ、やっぱり来てよかった、と満足した。

 

その後、昼飯。

 

 

上野動物園名物、パンダスパゲティ。

パンダ肉が入っています。

 

というのは冗談で、

パンダ→笹好き→笹→竹→タケノコ

ということで、タケノコ入りスパゲティ。

ひと口食べて衝撃を受けた。

ここで再び㊙攻略法。

 

上野動物園には弁当を持っていくべし!

付き合い始めたカップルはとくに!

園内の食堂で食べると、

会話が止まって気疲れする確率高し!

 

ああ、なんかこういうの、よくないな。

東京(というか阿佐ヶ谷)をこよなく愛する者として、

批判的なことは書きたくないのだ。

それでなくても僕はこれまで、

「上野動物園に行くのもいいが、

パンダをじっくり見て悶えたいなら、

白浜のアドベンに行くべし」

ということをしつこく書いてきた。

だから今回は、

「白浜パンダもいいが、上野パンダもいいぞ」

という風に書こうと思っていたのだ。

実はこの見解は、

前日に入場券を買ったときにはもう確定していたのである。

というのも白浜アドベンの入場料が4,500円なのに対し、

上野動物園はなんと600円!

公営と民営の違いがあるうえに、

白浜アドベンは単なる動物園じゃないから仕方がないが、

それにしてもどえらい差だ。

600円で子パンダを見られるのなら、

すでに上野動物園の勝ちではないか。

白浜の同朋のみなさん、すみません。

僕は今日から非国民になります。

そう思っていたのだが、

昨日初めて上野動物園を訪ねてみて、

すっかり改まったのである。

白浜のアドベンはやっぱりいい。すごくいい。

以下、それぞれの長所短所を並べてみよう。

 

◇白浜アドベンチャーワールド

<短所>

々發ぁ米場料が大人4,500円)。

遠い(東京から電車で片道6時間。

ただし白浜空港があるので飛行機なら1時間半)。

J言が変(ざ行が言えない)。

 

<長所>

\屬舛磴鵐僖鵐世鬚犬辰り見られる。

その理由として、

・空いている。

(赤ちゃんパンダが生まれたあとの土日は混むが、

それでも午後からは結構好きなだけ見られる)

・パンダまでの距離が近い。

(というか、上野動物園が遠すぎる…)

公開が早いから、天使時代のパンダに会える。

 

パンダ以外では、

F以の数が多い。

(てか上野の動物の少なさに今回驚いた)

ぅ汽侫.螢僉璽だから野生に近い姿が見られる。

(檻越しやガラス越しで観るのとはやっぱり違う)

ジせ方に工夫がある(旭山動物園的)。

Εぅ戰鵐箸筌轡隋爾目白押し。

(遊園地的な乗り物もたくさんあって、

ま、テーマパークみたいなものです。

だから入場料が高いんだけど)

П狷發凌堂のコスパがいい。

(意外にうまい、という声は結構あちこちで聞く)

┐修靴討覆鵑箸い辰討眷鯢祐儻が楽しめる。

南紀白浜温泉は関西有数の観光地。

自然の絶景や、僕的日本一の泉質の湯がある。

地元っ子が勧める白浜ベストプラン(永久保存版)

 

◇上野動物園

<短所>

/佑多すぎ。

∋劵僖鵐世魎僂慎いしない。

・観覧時間が30秒。

・子パンダまでの距離が遠い。

F以が少ない。

(鳥や猿以外は基本1頭か2頭ずつみたいな)

ぅ瓮靴ツラい

(食堂とスタンドで3食たべたが、いずれも、、、)

 

<長所>

,瓩辰舛祕造ぁ米場料600円)

▲▲セス至便(上野駅から徒歩5分)

J僂錣辰親以に会える。

(ハダカデバネズミとか極彩色のカエルとか)

ぅ劵伐淵劵箸隆兒|呂箸靴討郎嚢癲

 

ということで、

次、白浜でパンダが生まれたら、

ぜひぜひ白浜ツアーをご検討あれ。

もっとも、民営の白浜アドベンと並べるのが

ナンセンスなのであって、

比較しなければ、それに入場料を考えれば、

そして入場券を事前に買っていれば(笑)、

上野動物園もめちゃ楽しいです。

上の長所にも書きましたが、

僕は一風変わった動物に惹かれましたねー。

 

ハダカデバネズミ。名前がそのまんま。

巣が断面図のように展示されていて、これは寝室。

 

丸まったアルマジロ。激カワ。

 

冬眠中のヘビ

 

仲のいいワニ。

 

下半身はツルで頭はワシ鳥

(本当の名前ではありません)

 

ミドリスズメ

(本当の名前ではありません)

 

コビトカバ(のチンコ)

 

ヒト科ヒト。

 

 

| 生活 |
御礼

時差のない平昌五輪のおかげで、

朝から夜までそわそわして、

ほんと原稿が遅れている。

どうしてくれるんだ。

 

頭を切り替えなければ。

ブログも平昌以外の話を、と思っていたら、

いいネタが入ってきた。

拙著『行かずに死ねるか!』が重版決まりました。

これで25刷目。

読んでくださったみなさん、ありがとうございます。

でも1作目のこの本ばかり重版というのもちょっと悲しい…。

個人的には『洗面器でヤギごはん』が好きなんだけどな。

未読の方はこちらも読んでみてください(笑)。

 

 

| 著書について |
これはダメ。ほんと泣く。

昨日も心に深く残るシーンがあった。

小平選手が金メダルを決めたあとのことだ。

短距離界の女王、韓国のイ・サンファ選手は

三連覇を逃して銀メダルに終わり、

レース後に涙を流していた。

不首尾に終わったからか、

重圧から解かれたからか、

その表情からはわからない。

とにかく、なんとも名状しがたい涙だった。

そんな彼女の肩を、小平選手が抱きしめていた。

そのしぐさ、表情、二人のすべてが美しかった。

 

そのあと、このニュースを読んで、もうダメだった。

オッサンは泣いてもた。

思い出のタクシー代

小平とイ・サンファ

長く競い合った日韓エースの友情物語

 

 

世界一周の最後に走った韓国での日々を思い出した。

田舎のバス停小屋で休憩中、凍えていた僕に

熱いスープを持ってきてくれたおばさんや、

一緒に飲んだコーヒー代を僕が払うと言っても

「あなたはお客さんだから」と言ってゆずらず、

笑顔でご馳走してくれた苦学生の若者など、

僕が出会った韓国の人たちの印象と、見事に重なるんだよな。

 

 

| スポーツ |
やっぱりあった。

女子アイスホッケーやったああ!

ところで宇野昌磨選手、

なんかもうおもしろすぎますね。

もしかして、と思って探したら、

やっぱりありました、

宇野昌磨語録→こちら

もうキュンキュンしますよ。

 

小平選手もやった!!!

おめでとう!!!

| - |
騒然

羽生に騒然となった1日。

羽生が勝ち、羽生が負ける。

いや、フィギュアもすごかったけど、

将棋もすごい。とてつもない。

 

ともあれ羽生選手、おめでとう。

あまりにできすぎていて、

なんだかフィクションみたい。

だからかな。嬉しいけど、

妙に淡々としてしまってる。嬉しいけど。

宇野選手もおめでとう。

僕の心に刺さった今日のNo.1は

最初のジャンプ失敗に対する

宇野選手のコメントだ。

「笑えてきました」

 

あ、でも今日はまだこれから

葛西選手のラージヒルがあるんだった。

勝っておもしろいコメントが聞きたいなあ。

なにげにエアリアルも楽しみ。

カーリングもおもしろいし。

 

うーん、仕事が進まない。

 

 

| スポーツ |
今日は「は」でしょう!

今日は日本中が沸きましたね!

「は」の字ですよ!

スポーツで本日、日本中の話題をさらった

「は」の字といえば、そう、阪神!

楽天との練習試合で10ー1の大勝!

投げては売り出し中の小野と才木が2回無失点、

打っては新外国人のロサリオが3戦連発と

期待をまったく裏切らない大活躍。

これはひいき目なしで優勝しますね。

優勝しない理由なんてありますかね?

 

え? 違う?

 

いや、さすがに今日は観ました、

羽生結弦選手のショートプログラム。

彼の演技の時間が新聞にのっていたから、

それに合わせてアラームまでセットし、

その時間が来るとテレビの前へ。

羽生選手、なんちゅう精神力でしょう。

続く宇野昌磨選手も素晴らしかった。

その直後からテレビは

昔のゆく年くる年のような状態になって、

どこを回しても同じ映像、

同じフィギュアスケートばかり。

(でもテレビ東京だけは安定の

スティーブン・セガール)

 

ともあれ明日がますます楽しみです! 

がんばれ阪神!

 

| - |
個人的なちょっとした驚き

平昌で日本人選手のメダルラッシュが始まり、

昼飯時にはついワイドショーサーフィンをしてしまうのだが、

今日はあちこちで清水宏保氏の解説を聞いた。

じつは僕は彼のことをよく知らない。

なぜなら彼が長野五輪で金をとったとき、

僕は海外を旅していたからだ。

だから清水宏保という名前を聞くと、

すごい選手というよりゴシップの印象のほうが強いのだが(笑)、

今日の解説を聞いていて感心してしまった。

めっちゃわかりやすいがな。

清水氏によると、小平選手の500mの金の確率は97%、

高木選手のパシュートの金の確率は95%だそうです。

(あれ? 逆だったかな?)

期待しましょう。

 

ところで先日、

女子スキージャンプの伊藤有希選手が素晴らしかった、

という話を書いたが、

それに対して、僕が昔いた会社の元同僚が

えっ⁉と驚くようなコメントをくれた。

 

同じ会社の元同僚にスキージャンプの選手がいたのだが、

彼の姪っ子が伊藤有希選手だというのだ。

つまり伊藤有希選手のお父さんが、

僕の元同僚のお兄さんということらしい。

この前テレビで伊藤有希選手のお父さんを見たが、

そういえば元同僚に顔がちょっと似ている。

うーん、ますます伊藤有希選手を応援します!

 

| スポーツ |
もうひとりのサラの笑顔

先日の女子スキージャンプで

伊藤有希の涙にくわえてもうひとつ、

心に残るシーンがあった。

サラ・ヘンドリクソンの笑顔だ。

 

2回目のジャンプでサラの名がコールされ、

彼女がジャンプ台に立ったとき、

あれ、まだいたんだ、と思った。

女子ジャンプの元女王で、

高梨沙羅との「サラ対決」が今も記憶に残っている。

最近は名前を聞かなかったから

やめたものと勝手に思っていたが、

ちゃんと現役を続けていたらしい。

 

がぜん注目して観ていると、

えっ?と思うくらいすぐに失速し、

80m台で着地した。

昔は100mを軽々飛んでいたのに。

結果は19位。

なのにサラは弾けんばかりの笑みを浮かべ、

子供のようにはしゃいでいたのである。

 

その様子に(なんかいいな)と漠然と思っていたのだが、

昨晩、このニュースを読んで

オッサンは胸が震え、泣きそうになった。

読んだ人も多いと思うけど、抜粋・要約します。

 

前回ソチ五輪の半年前に大ケガをし、

その後もケガに悩まされた。

致命的とも言えるひざの手術は計4度。

もう、あのしなやかな大ジャンプは見られない。

それでも、飛ぶことはやめなかった。

 

平昌五輪、2回目のジャンプを飛び終えると、

翼であるスキー板に軽くキスをした。

W杯初代女王のサラ・ヘンドリクソンは

19位にもかかわらず、はしゃいでいた。

「とてもうれしかったし、

ジャンプを愛しているから」

 

 

| スポーツ |
伊藤有希に泣かされた

男子モーグルに手に汗握り、

女子スケート1500mに歓喜し、

女子スキージャンプに興奮、

と昨日は忙しかったが、

いや、伊藤有希に泣かされました。

自身は2本とも追い風の悪条件で9位、

と不本意きわまりない成績だったのに、

高梨沙羅がメダルを決めると真っ先に抱きつき、

感極まったように祝福の涙を浮かべるという。

インタビューでも最初に口にしたのは

お世話になった人々への感謝で、

追い風の言い訳も自分からは一切口にせず。

(インタビュアーに誘導される形で

最終的には悪条件のことにも言及したけど)

なんていい子なんだ。

オッサンは一気にファンになった!

| スポーツ |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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