石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
ネット裏から悶々

阪神ー巨人のバックネット裏のチケットが

友人からまわってきたので、

喜び勇んでいざ東京ドームへ。

相手投手はメルセデス。

投球練習から見たけど、

これなら打てる。俺でも打てる。勝った。

 

 

結果、阪珍打線は2安打と今季ワーストで、

0−2の完封負け。

唯一盛り上がったのは

相手打者の大城が打った大飛球が

ホームランと認定されたあと、

リプレイ検証でファールとなった瞬間だけだった。

 

メルセデスは左腕だが左打者を苦手にしている。

被打率は左打者が0.333、右打者が0.186と極端だ。

にもかかわらず阪珍の監督は

左腕攻略の定石を愚直に遵守し、

スタメンに右打者を7人もそろえた。

(左投手を得意にしている1番糸原を下げてまで)

そのオーダーを見たとき嫌な予感しかしなかったが、

案の定の試合展開となった。

ヒット2本のうちの1本は

代打で出た左打者のナバーロだ。

 

選手時代の金本は大好きだった。

でも監督就任1年目だかに、

藤浪に160球以上投げさす懲罰采配を見て、

これはダメだと思った。

試合後のコメントでの選手批判もしかり。

感情的な人間にリーダーは務まらない。

実際、若手は軒並み育たず、

藤浪や高山といった至宝すら輝きが失われ、

つぶれかけている。

打撃重視の政策をとったにもかかわらず、

チーム打率、本塁打数ともに

セ・リーグで断トツ最下位。

この現状をフロントも金本もよく考えてほしい。

もはや今季、何位で終わろうが関係ない。

掛布監督が見たい。ほんまに頼むわ〜。

 

| スポーツ |
W杯関連おすすめ記事

日本VSベルギーの試合後、

ベルギー人の友人から

こんなメールが届いた。

 

《 日本代表は素晴らしかった!

昨日は叫びすぎて、今日は声が出ないよ!

心臓によくない試合だった 》

 

世界中が熱狂に包まれているんだなぁ。

今さらだけど(笑)。

 

僕もまだ引きずっていて、

仕事への集中力が切れると、

ついつい関連ニュースをハシゴしてしまいます(笑)。

なかでも出色のニュースがこちら。

ヤフーのトップに出ていたから

読んだ人も多いだろうけど、

未読の方はぜひ。

昌子源、決勝ゴール防げなかったシーン明かす。

 

ものすごい迫真性。

昌子に乗り移って相手選手を後ろから追いかけ、

絶望に打ちひしがれる瞬間を追体験できます。

上質のノンフィクションを読んだ気分。

試合終了後、昌子がピッチにうつ伏せに倒れ、

号泣しながら拳で何度も地面をたたいていたシーンを

思い出しながら読んでみてください。

 

| スポーツ |
悔しいけど、おもしろいW杯だった

昨晩は7時から1時間だけ寝て、備えました。

今朝3時キックオフの日本VSベルギー。

いやすごいものを見たなあ。

90分間、心臓がバクバクしっぱなし。

原口の1点目で叫び、

乾の2点目でゲラゲラ笑い、

そして終了間際に悲鳴とため息。

虚脱感に蝕まれたまま布団に入ると、

日本が勝って次に駒を進める、という夢を見て、

起きた瞬間、あれ?どっちだったっけ?

 

1点目のシュートを川島がとめていたら。

本田のFKが入っていたら。

そのほかいろんなシーンが思い出され、

そうではなかったシーンを夢想しては、

はあ、と力が抜けてしまいます。

そんな自分にふと覚える既視感。

そうだ、この感じはドーハの悲劇、

そしてそれを観ていた自分と似ているんだった。

 

前監督ハリルの解任劇は賛否両論となり、喧々諤々ののち、

やがて否の声が大きくなっていった感があります。

僕はあの判断を支持し、ブログにも書きました

協会側は何もせずに見過ごし、

責任をハリル監督にすべて押し付けることもできたわけです。

(ハリルを招聘したスタッフはもう協会にいないし)

自己保身に逃げず、囂囂たる非難を受ける覚悟で、

大博打に出た。決断し、行動した。

スポンサーからの圧力と忖度があったのでは、

という噂も流れたけど、あれはどうなんでしょうね。

ともあれ、決断は大英断となったわけです。

 

データ分析が進化し、戦術がより高度になって、

選手を駒として理論的にはめていく。

現代サッカーではそれも大切なんでしょうが、

でも今回の日本代表からは、

チームスポーツで最も大切なもの、

その原点を見せられた気がします。

心を通じあわせ、仲間を信じ、ひとつになること。

試合内容の素晴らしさもさることながら、

彼らの一体感とがんばりに感動させられたんだな、

と阿佐ヶ谷の監督は思ったのでした。

この2週間、ほんと最高の時間をありがとう!

 

あとはベルギーを全力で応援するだけです。

彼らが優勝すれば、「日本やっぱスゲー」になるし(笑)、

何より次戦の相手、ブラジルを打ち破ってほしい。

今大会でネイマールの猿芝居を何度も見せられ、

大っ嫌いになってしまいました(笑)。

地面をたたいて痛がっていたのに、

てめえ、もう走っているじゃねえか!ってのばっかり。

明らかなシミュレーションはもう

一発退場にしてもいいんじゃないですかね。

サッカーを見慣れていない人があの猿芝居を見たら、

サッカー自体がアホらしく見えるだろうから。

 

 

 

| スポーツ |
阿佐ヶ谷の監督も手のひら返し

いやほんとおみそれしました。

日本めちゃ強かった!

相手のいいところを消していましたね。

試合のおもしろさだけでいえば、

グループリーグのなかでもベストのひとつだったんじゃないかと。

(全試合見ているわけじゃないけど)

見ていて不快になる反則もなかったし、

クリーンでクレヴァ―で緊迫感のある試合でした。

これまでの日本にはなかったスピーディーさもあったし。

柴崎がチームをコントロールしていたからじゃないですかね。

中だるみするシーンすらなかったなあ。

オフサイドトラップもきれいでした。

マグロから逃げるイワシの群れみたいで(笑)。

 

本田はベンチでがんばって、と前に書いたけど、

ごめんなさい。

彼の2点目、一見ごっつぁんゴールだけど、

よく見たら難しいシュートですよ、あれ。

経験値が発揮されたんだろうなぁ。

岡崎の体を張ったプレーにも感動しました。

僕的にはMOMはやっぱり柴崎。

パスが見ていて美しいし、

ボールを持てば何かやってくれる雰囲気が

ぷんぷん漂っていました。

(そのぶん次戦の相手ポーランドは

柴崎をつぶしにかかるような気が)

 

乾も酒井宏樹や長谷部も素晴らしかった。

もちろん長友も昌司も。

大迫は、あのポカには唖然としたけど、

それ以外のポストプレーは見事でした。

次戦、交代要員は宇佐美ではなく武藤で。

そしてキーパーは、そろそろ本当に頼みます!西野さん!

 

 

| スポーツ |
熱い折り込み

さあ、今晩はとうとう日本vsセネガル!

残念ながらいい匂いのする吉夢も見られず、

コロンビア戦と比べると

今日は「勝てる!」という気が実はまったくしない。

なので非常に消極的だけれど、なんとか引き分けになれば、

あるいは負けても1点差であれば、と正直思っている。

下手すると大量失点もありえる相手だなと。

キーパー、どうするんだろう。

勝ったチームはいじらない、が鉄則らしいけど、、、

できれば中村でいってほしいなあ。

 

ところで、今朝の新聞の折り込みにこんなのが入っていた。

 

「大迫半端ない」を連呼して騒いでいるテレビよりはるかに

W杯の熱気がいかに日本を覆っているかを感じた。

試合終了が夜中2時。

そのタイミングで朝刊に載せる気らしい。

何パターンかつくってすぐに入稿できるようにしているんだろうけど、

しかし、ここまでする国ってあるのかなとちょっと考えてしまう。

ネットに浸食されているとはいえ

さすが一人当たりの新聞発行部数世界一の国だなあと。

ご苦労さまです。

 

※気になって最新情報を見たら、

一人当たりの新聞発行部数は

インドが日本をわずかに上回っていました。

 

 

| スポーツ |
吉夢のとおりに!

お互い引っ越ししたのに、

今も徒歩2分のところに住む元隣人の映画監督

まつむらしんごくんの部屋に集まり、

サッカー観戦をした。

応援のお供は、

僕的日本一うまいクラフトビールの

「ボイジャービール」。

酵母を変えてさらにおいしくなったというIPA。

ひと口飲んだ瞬間、その場にいた4人全員が唸った。

香り、コク、上品な苦み、すべてのバランスが絶妙で、

びっくりするぐらいうまい。いやすげえわ。

 

これでますますテンションが上がり、

しかも昨日書いたように、

オムライスのいい匂いをかぐ、

という吉夢を見たせいもあって、

もしかして、と思ったのだが、

ほんとに吉夢のとおりになってしまった。

僕らがあまりにうるさかったので、

隣からの苦情が心配になったが、

ま、両隣も観ていたはずだよな。きっと。

 

さあ、次はセネガル戦だ。

日本ーコロンビアのあとに行われた

セネガルの試合も見たけど、

2−1でポーランドを下したスコア以上に

セネガルは強かった。

ランキング的にはこのグループで

最上位のポーランドを終始圧倒していて、

3−0や4−0にもなりかねない試合だった。

身体能力の異常な高さに加え、

練りに練られた組織プレーを行っていて、

ベスト8ぐらいまでは進みそうな気がする。

このセネガルに勝つのは相当厳しいので、

引き分けなら御の字、

負けるとしても1点差にとどめて、

最後のポーランド戦で引き分け以上を狙う。

そうすれば決勝に進めるんではないか、

と阿佐ヶ谷の監督は見ている。

たぶん、セネガルはコロンビアにも勝つと思うから。

 

そのためにも、西野監督に提言。

昨日のキーパーの人は

ベンチから声を出すほうが生きると思うので、

次のキーパーは中村で。

これ、ほんとお願いします。

昨日の反応の遅さと判断のまずさを見ていると、

彼は出場国のキーパーの中でワーストかも…。

あと、最後のポーランド戦で全力を出せるように、

セネガル戦では柴崎、原口を休ませてもいいかも。

 

星の数ほどある

コロンビア戦勝利関連ニュースの中で、

非常に説得力があり、

かつあまり誰も言及していない点をついた

おすすめニュースがこちら。

コロンビア戦の勝因は?

前監督ハリル氏へのリスペクトも込めてご紹介。

 

 

| スポーツ |
いきなりベストゲーム

これだけは見なくては、と

スペインvsポルトガルの試合を録画し、

今朝、朝飯を食べながら見たけど、

すごすぎて笑えた。なんだありゃ。

いきなりベストゲーム候補じゃないですかね。

やっぱおもしろいなあ。

| スポーツ |
気持ちがちょっと盛り上がってきた

練習試合と本番はまったく違うし、

コロンビアはこんなもんじゃないと思うけど、

え? もしかして番狂わせある?

と思わせる内容だった。昨日のサッカー。

これまでの不甲斐ない試合から、

応援する気はほとんど失せていて、

もはやどれだけ惨敗するかに興味が移っていたのだが、

昨日のようなおもしろいゲームを見せてもらうと、

俄然、手のひら返しで、気持ちも盛り上がってくる。

 

個人的には本田は好きだが、

彼には今回はサポート役でがんばってもらいたい。

本田のトップ下と香川のトップ下じゃ、

スピード感や連携がぜんぜん違うと思った。

スイスとパラグアイの差は

考慮に入れなければならないだろうけど、

昨日のスタメンで初戦をいってもらいたいなあ。

これでもし本田がスタメンだったら、

大人事情の黒々したものを疑わないわけにはいかない。

頼むよ、西野さん。

あと、宇佐美ではなく乾で。

キーパーも川島以外で。

あと柴崎もスタメンで。

以上、お願いします。

 

 

| スポーツ |
ますます楽しみになってきたW杯

W杯前の国内最後の試合。

2日前に来日し、時差ボケに苦しんでいたガーナの選手相手に

ほとんど見せ場もなく0-2で完敗、と

W杯本戦にますます期待を抱かせる内容だった。

って、なんですかあれは?

 

ハリル政権の末期は、

選手との不協和音が見てとれたうえに、

試合展開にも可能性を感じられなかったから、

今回の監督交代は英断になるかも、

と僕は少し期待していたのだが、

監督云々ではなかったらしい。結局は選手だ。

4年前に惨敗したときから一歩も進化していないように見える。

いや、その惨敗時の選手の顔ぶれがほぼ変わらないうえに、

加齢による彼らのパフォーマンス低下も明白、

しかも彼らを凌駕する圧倒的な選手もいないから、

どう考えても4年前よりはるかに弱いではないか。

となると、理屈では

前回以上にひどい結果で終わることになる。

もちろん応援はするけど、

その一方で、どのぐらい無様に散るだろう、

というサディスティックな興味がわいてきて困っている。

 

でもまじめな話、

ラッキーボーイになりそうなフレッシュな選手を

ひとりぐらい入れてもよかったと思うなあ。

グループリーグを突破した過去の2大会、

すなわち日韓のときの稲本や、

南アのときの本田のような選手だ。

いまならやはり中島翔哉でしょう。

W杯本戦で必要なのは、ポリバレントではなく、

番狂わせを起こす”勢い”や”ワクワク感”だと思うんだけど。

 

とりあえず、初戦のコロンビア戦、

引き分け狙いでいくなら、

選手11人全員をゴール前に並べる布陣はどうでしょう。

 

 

 

 

 

| スポーツ |
なかなか珍しいキャラ

カープファンの方に、

「ほんとうらやましいです。アナタタチ強すぎます」

と一昨日メールしたのだが、

そのあとわが阪神はカープに2連勝して、

気が付けば単独首位。なはは。

始まったばかりだけど、やっぱり気持ちがいい。

 

それはともかく昨日はドラフト2位の

ルーキー高橋遥人の初登板。

開幕前の高評価は聞いていたけど、

いや予想をはるかに上回っていた。

あの広島打線を相手に

2塁を踏まさない7回2安打無失点の完璧な内容。

このワクワク感、なんか懐かしいな、と思ったら、

新人で安心して見られるピッチャーって

阪神ではずいぶん久しぶりなのだった。

ここ数年は横浜を羨望の目で見ていたけど、

やっとウチらにもキター!という感じである。

 

その高橋遥人関連ニュースを読み漁っていたら、

意外な人物像が浮かび上がった。

なんでも結構なネガティブキャラなんだとか。

高校卒業時はどこのチームからも指名されず、

「もういいかなと思いました。限界も感じていましたし」

恩師の勧めで亜細亜大学に入ったが、不振が続くと

「俺が悪い…。もう野球辞めようかな…」

制球難に苦しみ、大学通算成績は5勝7敗とパッとせず。

学生野球最後のマウンドも5球連続ボールで即降板。

それでもドラフト2位で阪神への入団が決まると、

大学の同僚達にこう漏らしていたそうな。

「俺なんか通用しねえよ…。打たれるに決まってる…」

 

お、お、おもろいがな!

昨日の投げっぷりと

初々しすぎるヒーローインタビューに

目が釘付けになったが、

これでますます目が離せなくなった。

 

ストライクの入らない投手をとって大丈夫か?

と心配する関係者もいたらしい。

ただ、ボールのキレだけは別格だったようで、

金本監督ら首脳陣はそこを見込んだ。

「思い切り投げろ。打たれても四球でもいい」

そう言って投げさせると、コントロールが改善して、

めきめき頭角を現し、昨日の初登板、初勝利となった。

ちなみに昨日は四球もゼロ。

 

大谷翔平のような疑いようのない天才は

誰が見てもおもしろいけど、

こういう選手もまた

人の可能性の妙が感じられておもしろい。

1試合だからまだわからないけど、

今後本格的な大化けをするかどうか

期待をもって見ていこう。

| スポーツ |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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