石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
やっつけアップ

昨日は香取市で講演したあと、

新宿の隨園別館で忘年会。という名の撮影会。

 

 

 

先日買った単焦点レンズのボケ味が楽しくて、

ただ何も考えず撮りまくってるだけですが。

料理を整えるとかしていないから汚いなー。

 

このお店はメンバーのSマキが

「餃子がうまい!」とイチオシだったところ。

タモリさんも絶賛したとか。

たしかに病みつきになるうまさです。

皮がモチモチして、こうして写真を見ながら書いているだけで

また猛烈に欲し始めている俺がいるー!

 

ということで、今から取材ツーリングに行ってきます。

今回まわるのは寒波に覆われた北東北。

凍えた体で自転車を漕いで、温泉巡りをし、

幸せを実感するという企画です。

 

で、この文章、新幹線で打っています。

いつの間にか新幹線もフリーWi-Fiになっていたんですね。

 

| 生活 |
アップのお知らせと、なんでここに?という再会

食の雑誌「dancyu」ウェブ版で連載している

麺店ポタリング紀行、3回目がアップされました。

よろしければご覧ください。

この店の味、めっちゃ好みでした。

おじさんもおもしろいし(笑)。

 

ところで昨日は愛知県の山奥の学校で講演しました。

するとそこへ、ニヤニヤした顔の女性が。

あれ? もしかして? えー!! 

といういつものパターンで再会したのは

アフリカのタンザニアで会ったMちゃん。

結婚して田舎移住という人生を選んだ彼女、

僕が講演に来ると知ってずいぶん驚いたそうな、

そりゃすっごい山奥ですからねえ。

世界ってそもそも狭いけど、

縁がもっと狭くしてくれるんだなと。

 

| 生活 |
トライアスロンっぽい運動

食の雑誌「dancyu」ウェブサイトの連載

「麺店ポタリング紀行」の取材で、

昨日は朝から都内の某所へ。

往復約40劼鯀ってきた。

この連載のおかげで運動不足も解消しつつある(笑)。

 

で、17時に帰ってシャワーを浴びたあとすぐに、

ある会合のために再び都心部へ。

電車に遅れそうだったので駅まで走ったんだけど、

そのとき、トライアスロンの選手たちのある言葉を思い出した。

「自転車のあと、ランに変わったときが一番つらい」

 

使う筋肉が違うからか、うまく走れないのだ。

お腹を下して危機一髪の人のような

ふにゃふにゃした走り方で、

駅まで徒歩と変わらないぐらいの時間がかかってしまい、

もうすぐで電車に乗り遅れるところだった。

なるほど、ハードさを求めるレースのトライアスロンで、

自転車のあとランがあるのはこういうことか、と納得。

疲れすぎて、その後のプレゼン中、ずっとウトウトしてしまった…。

 

道中の某公園。赤系に染まる葉はほとんど落ちていたけど、イチョウはちょうど見ごろでした。

 

ところで昨日の朝に「1時間天気予報」を見たら、

昨日は雲が多く、今日は晴れマークが並んでいたので、

取材は翌日、つまり今日にしようかと思ったのだけど、

空を見て「いや、やっぱり今から出よう」と昨日出発。

そうしたら次第に青空が広がってきて、

日焼け止めを忘れたことを悔やむぐらい晴れわたった。

一転、今日はどんよりした曇り空で、朝は雨までパラパラ。

昨日か今日しか取材に行けなかったので、珍しくいい判断だった。

1時間ごとの天気予報など、昔と比べて詳細な情報を得られるようになり、

それはとてもありがたいんだけど、決断するときはやっぱり直感だなと。

 

| 生活 |
もつ鍋、パンプキンタルト、アイドル撮影会

12年ぶりに新しい一眼レフカメラを購入した翌日、

リーくん家で忘年会という名の撮影会をやってきた。

メインメニューはもつ鍋。

 

昨日から5時間かけて鶏ガラからスープをとってくれたそうな。

激ウマ。

 

何も考えずに撮ってるけど、

まわりがボケるだけで雰囲気出るよなあ。

いや、買ってよかった。6,000円高くても。

 

そして、いい被写体がいました。

 

 

 

 

我が子かよ! って感じで、

アイドルを追うカメラ小僧と化してしまいました。

リーくん一家の長女、香穂ちゃん。

 

僕らはお酒とデザートを持参。

で、最近ハマっているのがこれ。

とりあえず絞り開放でなんでもボカしまくります。

ケーキは落としてしまったので、ちょっと汚いけど(笑)。

 

コージーコーナーのパンプキンタルト。

手土産にコージーというのもアレだけど、

「これはなんか特別うまいねん」

とリーくんたちに言い訳したとおり、

めちゃめちゃ僕の好きな味。

カボチャやサツマイモ系が好きな人はぜひお試しあれ。

 

そして、ここからの、、、

 

 

 

 

アイドル撮影会(笑)。

 

 

| 生活 |
意味のわからない市場原理

丸が巨人に移籍!

何日か前に僕が見た予知夢通りになった!

すごい! 特殊能力があるのかもしれない。

ようし、株で億万長者になろう。

 

ところで、前回の記事を書いたあと、

新宿に用事があったので、

その足でヨドバシやビックカメラに行き、

一眼レフカメラを物色、狙いをつけた。

ただ、単焦点レンズをどれにすればいいかわからない。

なのでその日は保留し、カメラマンの友人にいろいろ聞いて勉強した。

で、それから2日後の本日、天気もいいので自転車で新宿へ。

阿佐ヶ谷から青梅街道で一直線だ。30分もかからない。

駅まで歩く時間などを考えたら、

自転車で行くのと10分ぐらいしか変わらないのだ。

 

でも実は自転車で行ったのにはもうひとつ理由があって、

一昨日買っておけば一度の手間で済んだやんけ、という悔しさがあり、

せめて交通費だけでも浮かさないとおもしろくないなあ、

というけち臭い根性があったのである。

ま、新宿まで往復340円なんだけど。

 

というわけで、クイーンを聴きながら、

『ボヘミアン・ラプソディ』のサントラが終わる前に

新宿西口に到着、ビックカメラに行って、

前回の担当者を捕まえ、

「来たで! 買うで!」

と言って前回狙いをつけたカメラを出してもらうと、

値段が1万円ぐらい上がっていた。

「は?」

「今日はこの値段なんです」

「なんじゃそりゃ!? 2日で1万円も上がるんかい!」

「日々変わるんですよ」

「魚屋か、おめえんとこは! この前の言い値でなんとかしてや」

とごねにごねたが、

一昨日から6,000円も高い値までしか下がらなかった。

うーむ、まさかこんなことになるとは。

一昨日は予知能力が働かなかったらしい。

 

かなり悩んだが、

自転車でわざわざ来て手ぶらで帰るときの精神的ダメージと、

今日のその値段が、一昨日見た価格コムの最安値と

そう変わらなかったことを勘案し、買うことに決めた。

これ以上購入に時間を割きたくないというのもあった。

年末で時間に余裕がないのだ。

どうせ量販店もネットの相場を参考にしているんだから、

価格コムも今日は値上がりしているはず。

明日から12月。これからますます上がることも考えられる。

うん、買いだ買いだ。

 

それにしても、340円をケチって自転車で来たというのに、

6,000円も高値で買っているって、どういうことやねん。

と胸の内でぼやきながらも、

12年ぶりに買った一眼レフカメラに

子供のようにテンションが上がって自転車をぶっ飛ばし、

20分ぐらいで阿佐ヶ谷に着いた。

で、新品カメラを散々いじりたおしたあげく、

価格コムはどれだけ値上がりしているかな、と思って

チェックしてみたら、

一昨日より2,000円ぐらい値下がりしていた。

 

・・・意味がわからんぞ。

 

さ、すべて忘れて、今日の晩飯を試し撮りしよう。

 

 

やっぱりきれいにボケるなあ。

高くても買ってよかったぜ!

 

 

 

| 生活 |
これはひどい。

先週から始まった

食の雑誌『dancyu』のウェブ版。

そこに連載している

「麺店ポタリング紀行」の2回目がアップされました。

昭和風情の麺屋を自転車で気ままに巡るというもの。

記事自体、dancyuらしからぬ内容ですが、

写真がこれまた汗顔もの。

なんせ僕が撮ってますからね(笑)。

(カメラマンさんがつくと

気ままな自由旅にならないので)

そもそもdancyuで撮っているカメラマンさんって

やっぱり料理写真とかすごいんですよ。

そんな中、ひとりコンパクトデジカメで撮っているという(笑)。

コンデジのなかではそれなりのモデルなんですけどね。

ソニーのRX100というやつで、レンズもカールツァイスで。

でもやっぱり全然違うなあ。

(もちろん腕からして全然違うんですが)

 

この恥ずかしい感じ、よかったらご覧ください。

今はトップに僕のコンデジ写真が来ているので

結構笑えます→https://dancyu.jp/

 

ということで、一眼レフカメラを新調することにしました(笑)。

いま持っているのがペンタックスのist-DLという

10年以上前に買ったヤツで、そろそろ買い替える時期かなと。

え? 遅すぎ?・・・いえ、違います。

世の中のほうが早すぎるんです。

 

それはさておき、あと、やっぱり単焦点レンズも買わなきゃですね。

ということで次の次の回から、写真が見違える予定です(笑)。

 

 

 

 

| 生活 |
旅人はアポをとらない

友人にはアポなしで会うほうが気楽でいい、

と考える人は、旅人に多いような気がする。

相手を束縛したくないし、自分の自由も制限したくない。

相手が空いていたら会うし、

予定があって会えないならそれで構わない。

ぽっかり空いた時間を有意義に使うのはお手のものだ。

つまり、そういう人が旅人になるんじゃないかとも思う。

 

先週、突然ツヨシから電話があった。

ネパール、タイ、ベトナムで再三会ったチャリダーで、

ベトナムではしばらく一緒に走ったりもした。

帰国してからもお互いたまたま阿佐ヶ谷に住み、

行き来したという仲である。

 

彼は4年前に結婚して信州に引っ越しし、

カメラマンをしながら農業をやっている。

その彼から久しぶりに電話が来た。

「いま阿佐ヶ谷にいるんだけど」という。

「いま」というのがいいなあ。やっぱり旅人だ。

実はちょっとバタバタしていたのだが、

ちゅうちょなく仕事を放り投げ、家に呼んだ。

 

ツヨシ曰く知り合いのバンドから頼まれ、

東京でのライブの撮影に来たとのこと。

で用意されたホテルがたまたま阿佐ヶ谷だったそうな。

縁というのはほんとにたいしたものだ。

東京にホテルが何軒あるんだよ、と思う。

 

家でさんざんしゃべったあと、

ツヨシと昔よく行ったラーメン店「航海屋」へ。

カウンターに2人並んでラーメンをすすっていたら、

なんとも懐かしい気持ちになった。

 

こういうのは続くもので、

先週はもうひとり、とんでもないのが来た。

彼は電話すらしてこなかった。

いきなりドアがノックされ、

「宅急便です」というので、

ドアを開けたら、三島由紀夫が立っていた。

笛吹きの想くんだ。

「あはははははは!」

と相変わらず狂ったように笑いながら、

勝手にズカズカ家に入ってきた。

彼はインドの古典音楽ドゥルパドの先生となって

ネパールで教室を開いている。

このことは書きだすと長くなるので書かない。

 

「用事があって帰国してたんです。

これまで2回ゆうすけさん家に来たんですよ。

2回とも留守で、今回3回目です。

やっと会えたー!あはははは!」

ぶっ飛びすぎて、もはや神と常々崇めている想くんも、

やはり筋金入りのアポ嫌いだった。

 

上の「想くん」のところにリンクを張ろうと、

過去の記事を読んだら、ひとりで笑いまくってしまった。

自分の書いた文章を読んで笑うなんて寒すぎる図だが、

想くんがおもしろすぎるのだ。

ま、お時間のある方は、右横の検索蘭に

「想くん」と打って読んでみてください。

でもたくさん書いているので、

どれかひとつを、というならこの記事。

http://yusukeishida.jugem.jp/?day=20080130

 

| 生活 |
テレビで再会

アウトドア雑誌『BE-PAL』に

「リアル旅人図鑑」という記事を7年間連載していたのだが、

そのときインタビューした女性、Uさんから久しぶりにメールがきた。

「テレビに出るので、よかったら見てみて」とのこと。

『衝撃のアノ人に会ってみた!』

という日テレの番組らしい。

スペシャルゲストが舘ひろしだからということで

Uさんに出演オファーがあったのだとか。

Uさんは『西部警察』の舘ひろしを見てバイクに乗り始め、

バイクで世界を2周したのだ。

(もちろん他の理由もたくさんあるのだけど)

 

で、驚くのは、Uさん曰く、

帰国後はいろんな媒体に紹介されたが、

舘ひろしのことを書いたのは僕だけだったとのこと。

しかもその記事が載った雑誌が出たのは12年前なのである。

その記事を読んだ番組スタッフがたまたま覚えていたのか、

それとも使えそうなネタは普段からストックしているのか。

どっちかわからないけど、よく見つけたなあ。

 

番組の放送があった日は用事があったので録画しておいた。

で、さっき見て、Uさんが全然変わっていないことに驚いた。

彼女は現在、結婚してパラグアイで宿をしているのだが、

いつも旅人に囲まれているから変わらないのかな?

 

 

で、Uさんの出演シーンが終わったので、消そうと思ったら、

さらにもうひとつの驚きが待っていた。

なんとUさんのあとに出てきた女性も、

『リアル旅人図鑑』でインタビューした人だったのだ。

日本人女性として初めて世界2位の高峰K2を登ったKさんだ。

世界的なクライマーだったのに、

僕がインタビューしたとき彼女は

「写真家になりたい」と言っていた。

どうやらその夢を実現したみたいで、

シリアにも何度も足を運び、

そこで出会ったシリア人男性と結婚し、

現在も個展を開くなど活動しているらしい。

 

教え子たちの活躍をテレビで見て目尻を下げる教師のように

「みんな頑張ってんなー」とオッサンはしみじみしたのでした。

 

ところで民放のバラエティ番組って久しぶりに見たけど、

この顔隠しの演出、そろそろやめたほうがよくないですか?

なんかあざとさばかり感じるんだけど…。

 

| 生活 |
化石と餃子

講演のために宇都宮に泊まったのだが、

ずいぶんモダンなホテルで、

大谷石の美術館みたいな雰囲気だった。

(ちなみに宇都宮から大谷石の産地までは

10キロほどの距離)

 

朝食会場のテーブルにも

大谷石のオブジェがドーンと鎮座。

で、僕がたまたま座った席の目の前には

こんなものがあった。

 

 

たぶんアンモナイト。

直径5センチぐらい。

このアンモナイトもよもや3億5000万年後に

朝食会場でその裸体を大衆にさらされる

とは生前思っていなかっただろう。

 

ところで今回は保冷剤2個と保冷バッグを持参して、

ホテルのフロントに「冷凍庫に入れといて」と預けた。

講演後、冷凍餃子の土産を買って帰るためだ。

旨い餃子を食べるために溶かしちゃならん、

とそれなりに手間をかけたわけである。

で、阿佐ヶ谷に帰ってきて、駅の改札をくぐると、

駅と直結している紀ノ国屋で

なんと宇都宮餃子の対面販売が行われていた。

悔しかったので、そこで試食させてもらい、

その後、宇都宮から持ち帰った餃子を

家で焼いて食べたら、全然違う!

ま、値段も違うから当然だけど、

やっぱり料理は素材だなあと。

ひと口目はそこまで派手に旨い!って感じじゃないけど、

食べていくにつれてどんどんおいしくなっていって、

食べた翌日も、ああ昨日の餃子は旨かったなあ、

と幸福な余韻が続く旨さだった。

ちなみに「こうらく」という店の餃子だ。

 

他のお土産餃子を食べたことないから

比較できないけど、うーん、また食べたい。

ほんとあとを引く旨さです。

 

 

| 生活 |
胃カメラを飲むサムライ

定期健康診断の区民検診では

いつもバリウムを飲んでいたが、

内視鏡に比べると精度はかなり劣るらしい。

ということで今年は思いきって

胃カメラを飲むことにした。

 

最後に飲んだのは90年代前半か。

インターネットという言葉はほぼ誰も知らず、

鈴木保奈美が「カーンチ」と言っている時代だ。

携帯電話は一部の人だけが持っていて、

それは平野ノラがネタで「シモシモ」とやっている

あの巨大な電話だった。

 

それから四半世紀。

携帯電話がこんなに進んだのだから、

胃カメラも細くなって

スパゲティぐらいにはなっているはず、

と思ったら、25年前と全然変わらなかった。

 

※鼻から入れるタイプは細いけど、

その分、画像が不鮮明らしいので

僕は口から入れるタイプを希望。

そっちだと太さは9个半指ぐらいだ。

また友人は20年以上前と比べたら

だいぶマシになったと言うけど、

僕の記憶だと全然変わらないんだよなあ。

 

あらかじめ記入しておいた書類を

看護師さんに渡すと、彼女は

「鎮静剤なしでいいんですか?」

と驚いたように言った。

(鎮静剤とは静脈注射の麻酔のことらしい)

僕はちょっとビビッて

「みんな鎮静剤打つんですか?」

と聞いたら

「今はみんな打ちますね」

とのこと。

 

一瞬ひよったが、

そのとき大河ドラマ『黄金の日々』の

船上での手術シーンが頭をよぎり、

(ガキ時代に見て焼きついている)

ふつふつと煮えたぎるものを感じた。

 

ワイはサムライや…。

サムライは麻酔なしで手術するんや…。

 

「鎮静剤なしでやっとくれ!」

 

ということで、喉のしびれ薬だけ飲んで

やってもらったが、まったく平気だった。

胃カメラを飲んでいる時間は10分ぐらいだったが、

なんなら1時間でもどうぞという感じだった。

さすがサムライである。

 

先生からも

「上手でしたよ」

と言われたので、調子に乗って聞いてみた。

「今はみんな鎮静剤を打つって

さっき看護師さんから聞いたんですが、

実際、100人いたら何人が打ちますか?」

「100人ですね」

「えっ⁉ そうなんですか。

ふふふ、自分が誇らしいです」

などと言ったら、検査室がドッとわいた。

 

あ、検査結果はなんの異状もなし。

怖いものなしのサムライも

めちゃくちゃホッとしました。

 

ところで翌日、この話を友人にしたら

自分が行っている病院は

鎮静剤の料金が高いので

打たない人も多かったとのこと。

病院によって違うのかもしれませんね。

ちなみに僕が行ったところは阿佐ヶ谷の

林脳神経外科メディカルクリニック。

胃カメラ検査、上手だったと思いますよ。

鎮静剤の料金は1,000円でした。

区民検診用の料金かもしれませんが。

 

| 生活 |
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