石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
パソコン仁義なき戦い

前回書いたとおり、パソコンがご乱心となり、

初期化することにした。

工場出荷時の状態に戻す、というあれだ。

リカバリー用のディスクを手元に用意して、と・・・

ん? ない。なんで?

7年ぶりに説明書を引っ張りだして読んでみると、

こう書いてあった。

「本機にはリカバリー用DVDはついていません。

お買い上げ後なるだけ早く自分で

パソコンからDVDに焼いて保管しておいてください」

 

あ、あ、あほかーーー! 先に言えこのやろう!

すぐに落ちるパソコンでそんなもんが作れるか!

 

しかしやるしかない。

初めてガンダムに乗り込むアムロのように

説明書を読みながら、

リカバリー用DVD作成にとりかかった。

いろいろややこしいことをやって、

おそるおそるDVDをセット。

パソコンが何かを細かくチェックし始めた。

このチェック作業だけで1時間近く。

ヒヤヒヤだったが、パソコンはなんとか落ちずに済み、

DVDがウィーンと回りだした。

それからも長かった。たぶん30分ぐらい。

でもパソコンは耐えた。

こういう大事な作業をするときは

パソコンも特別モードになって、

落ちずに耐える設計になってるんだ。

アムロは嬉々とした。

「こいつ、できるぞ」

で、もうすぐ完成、ってところで、

あの地獄音「ピキン」が鳴り、

しゅううう、とシャットダウン。

「このハゲーー! 違うだろー!」

アムロはぶち切れた。

これを3回繰り返し、DVDを3枚ゴミ箱に捨て、

いちかばちか、ACアダプタをはずしてやったら、

なんとか最後まで落ちずにたどり着き、

その後もいろいろやって、ようやく初期化完了。

工場出荷時のピカピカ状態に戻ったパソコンを立ち上げてみると、

 

「ピキン」

しゅうううう。

シャットダウン。

 

このハゲーーー!

 

今から新しいの買いにいってきます。

 

| 生活 |
気ぃ狂いそうなパソコン

このところパソコンがひどい。

いきなりシャットダウン→再起動を、

ひどいときは5分おきぐらいに繰り返す。

いったい何度原稿を書き直しただろう。

ギャッ! とか、ワッ! とかいう叫び声が

阿佐ヶ谷で聞こえたら、そこが僕の家だ。

ほんとこのクソ忙しいときに…。

 

ただ偶然発見したのだが、

セキュリティソフトでスキャンをかけると、

そのあいだはなぜかあまり落ちなくなった。

またこれも不思議なのだが、

ACアダプターで電源につないでいないとき、

つまり、パソコンのバッテリーで駆動しているときは

ほとんど落ちない。

そのよくわからん性質を利用し、

また2分に1度ぐらい保存をクリックして原稿を守りながら

(でも気分が乗って書きまくっているときほど忘れるから、

最悪な状態で落ちて、また大量に書き直す羽目になる)

目の前に積まれていた少なくない枚数をなんとか書き終え、

ホッと一息ついているところである。

 

ちなみに落ちる原因はおそらく熱暴走ではない。

パソコン内部の温度を常時計測するアプリを発見したので、

それで計っているのだが、100度を超えることはまずないからだ。

実際、熱でファンがやかましくなって落ちるということはない。

何の前触れもなく、いきなりピキンという

金属音のようなものが鳴って落ちるのである。

だいたい立ち上げた瞬間から、つまり熱くなる前から、

ピキン音が鳴って落ちて再起動、

というのを3回ぐらい繰り返すから、

やっぱり熱暴走ではない、と思う。

 

以上から、このパソコンに何が起こっているか、

わかる方、いらっしゃったら教えてください(笑)。

ちなみに、レッツノートの「CF-S9」です。2010年モデル。

Windows10にグレードアップしています。

エロサイトは一切見ないので、変なウィルスとかないはずです。

その証拠に、落ちない対策その1であるセキュリティソフトのスキャンを

のべつまくなしにかけていますが(笑)、何も出てきません。

 

これらのことから、僕がとるべき最善の手段はどれでしょう?

 

1.さっさと新しいのを買え。7年使ったからもうええやろ。

2.パソコンを初期化しなはれ。

3.そのままギャッとかワッとか叫び続けて気ぃ狂いなはれ。

 

そのほか、何かいい作戦があったら教えてください。

 

と、呼びかけておいて、とりあえず、

僕自身の判断で、上の2番を選択します。

喫緊の原稿もひと段落ついたし、やるなら今でしょ。

 

| 生活 |
稲刈りと警笛

長野県のとある高原の村に稲刈りに行った。

アフリカを一緒に走ったメンバー「ドライペニーズ」のひとり、

タケシがその村に移住し、

半自給自足のような暮らしをしているのだ。

タケシの田んぼでの稲刈りはドライペニーズの4人、

ならびにその家族や仲間が一堂に会する恒例行事になっている。

 

今回もいい汗をかいた。

普段パソコン作業ばかりしているので、

土に触れ、泥だらけになりながら、

鎌で稲を刈り、ひもで結わえていると、

何か労働の喜びみたいなものを感じ、

「ああ、これだよなあ」などと思う。

ちなみに上の稲の量で4人家族の1年分以上あり、

僕らお手伝いさんにもおこぼれをいただけるのだ。

コメがいかに優秀な作物かわかる。

 

今回は2泊で行ったので、

稲刈りが終わると、周辺の温泉に行ったり、

山に(車で)のぼって絶景を楽しんだりした。

 

あと、近くの廃校のグランドで野球もやった。

手にグローブをはめるのも情けないかな20年以上ぶりで、

キャッチボールすらできなくなっているかと思ったけど、

意外とそれなりにやれたし、

野球って見るのもいいけど、

やっぱり自分でやるのが一番楽しいなあ、

などと思ったりした。

 

空気のうまい高原でさんざん遊びまわって

東京に帰ってきたのがついさっき。

で、パソコン画面をにらみながら仕事をしていたら、

遠くのほうから「プアーーーーーン」と長い警笛が。

僕の家は線路からだいぶ離れているからずいぶん大きな音だ。

耳をすませていると、しばらくして救急車の音が聞こえてきた。

ネットで調べると、やはり阿佐ヶ谷駅で人身事故があったらしい。

音だけだったが、一連の流れが手に取るようにわかって、

いやに生々しかった。

連休明けに絶望したのか、あるいは接触事故か。

ともあれ数時間前まで見ていた高原のまぶしい光を思い返し、

世界の違いにちょっと狼狽してしまった。

 

 

| 生活 |
超絶鉛筆画

僕の大好きな作家さんの展覧会が

武蔵小金井のBROCKENというギャラリーで行われています。

鉛筆画のこんの純一さん。

今月28日までなんですが(苦笑)。

 

 

 

 

写真じゃあのすごさは出ませんね。

ぜひ実物をご覧ください。

 

では今から沖縄に行ってきます。

ただいま成田でした(笑)。

 

| 生活 |
屋久島なのに

明日早朝から鹿児島&宮崎&屋久島に行ってきます。

せっかく屋久島に行くのに、

取材だけでほぼ何もできず。

屋久杉も見ずに帰ることになるっぽい。

なんてもったいない。

 

| 生活 |
生ぬるいキャンプ場と恐怖の写真

台風が来ているというのにキャンプに行った。

(金曜だったから、天気はぎりぎり大丈夫だったけど)

メンバーは会社員時代の同僚、MとT。

ふたりは金曜に会社を休んで高尾山を走り、

その後、キャンプをするという

わけのわからない企画を思いついた。

トレイル・ランニングの大会に出るとかではなく、

自分たちで勝手に山中を20卅るというのだ。

「お前も走らないか?」と誘われたが、

そういう頭のおかしい企画のほうは丁重にお断りし、

夕方に合流してキャンプだけ参加することにした。

場所は相模湖の「パディントンベア・キャンプグラウンド」

オッサン3人がパディントンベアである。

パディントンベア

 

キャンプ場受付からして

このように狂っているのである。

 

キャンプ場受付

 

恐れていたとおり、小綺麗で

いたれりつくせりのキャンプ場だった。

 

 

机、椅子、ハンモック、BBQコンロ、カセットコンロ、

フライパン、ヤカン、火箸、等々がついているのである。

しかもデッキは屋根つきで、雨でもBBQができるのである。

しかも便所はウォシュレットなのである。

 

ふざけるな!と言いたい。

キャンプというのはそういうもんじゃない!

人間が知力体力を振り絞り、

大自然と格闘しながら生き延びる行為、それがキャンプだ!

 

という原理主義を叫ぶ輩はこのキャンプ場にはひとりもいない。

それどころか、男だけで来ているグループもこいつらだけだった。

 

こんなオッサンたちが来てはならないところ

 

いや、でもぶっちゃけ言えば、めちゃいいわー、ここ。

上に書いたもの以外にも、

マット、毛布、枕(カバーつき)、ランタン(電池付き)、

等々、欲しいものがぜんぶついている。

つまり身ひとつで行って、キャンプとBBQができるのである。

で、これだけ充実しているにもかかわらず、

平日だったから、ひとり3,300円ぐらいなのである。

 

でも繰り返すけれど、オッサンだけで行く場所ではない。

いかにも青春真っ盛りの明るい男女を横目に見ながら

悪態をつきまくって邪悪なオーラを発するハメになる。

とは言いながらも、BBQをやりながらしこたま飲んで、

オッサンならではの尾籠トークでゲラゲラ笑い、

これはこれで楽しかったのだが。

 

おまけ。

オッサンたちは翌日ちゃんと観光もした。

近くの藤野というところには、

パブリックアートの森があって、無料で楽しめる。

 

あと、小原宿本陣。

江戸時代から残る現存の本陣。

 

駕籠の中に入って写真を撮っていいというので

言われたとおりやってみると、

不吉なものが写りこんでしまった。

これを撮って以来、肩が上がらない。

殿さまの霊かもしれない。

 

| 生活 |
友人代行

昨日は阪神が1回に3点を入れ、

対する広島が秋山の前に凡打の山。

あまりに楽勝なムードなので、

3アウト・チェンジの際にチャンネルをパラパラ変えていたら、

あるニュース番組に「友人代行」というテロップが映った。

途中からだったから詳細はよくわからないが、

なんでも、29歳の男性が友人たちと楽しく遊んでいる写真を

SNSにアップしたいために

友人代行サービスを頼んだという話らしい。

彼らの様子をカメラは追っていた。

依頼者であるマコト(仮名)が頼んだ”友人”は男性4人。

みんなで浴衣着て、キャッチボールして、立ち飲み屋で飲んで、

これだけのことをなんと2時間でやり、

写真を約300枚撮影(自分のスマホで)。

で、料金は42,000円! 繰り返すけれど2時間で42,000円!

依頼者のマコトは、かりそめの友情でも実に楽しそうで、

「また集まろうよ。このメンバーで!」

と真剣な顔で言い、”友人”たちは明らかに戸惑った顔をしていた。

これは現代の闇を象徴的に描こうとした

意欲的なヤラセ作品に違いない。

こんなことが現実なわけがない。

などと思いつつも、あまりのショックに呆然となって、

しばらく幽体離脱したあと、我に返り、

元のチャンネルに戻したら

阪神が逆転負けして3タテを食らっていた。

マコト、てめえ、このやろう!

 

 

| 生活 |
和歌山が自転車王国に!?

わが郷里、和歌山県がサイクリング王国になるらしい。

昨日行われたプレス向けのプロモーションで初めて知った。

 

 

サイクリングロードがなんと800辧

いくらアノ重鎮がアレしても

それは大変なのでは……と思ったが、

新たに自転車道を作るという話ではなく、

既存の一般道の側線に沿って青いラインを引き、

それをもってサイクリングロードとするらしい。

 

ま、この是非についてはコメントはしない。

青いラインを引くだけでも相当な費用がかかるらしいし、

車のドライバーの意識付けにはそれなりに役立つだろうし。

それに空気入れや工具などを完備したサイクルステーションや、

自転車部屋入れOKの宿を増やすといった取り組みもあり、

本気の企画だということがヒシヒシと伝わってくる。

タレントさんを使ってのVTRも作られている。

和歌山観光情報のHP

動画は2つあって、どちらも1分。

実にカッチョイイのでよかったら。

どこやねんここ?と目を白黒させてしまった。

 

でもま、たしかに僕も15歳のとき和歌山県一周をして、

自転車に取りつかれ、

あげく世界に飛び出したのだから、

それだけの魅力が和歌山にはあるのかもしれない。

 

で、プロモーションのあとの立食パーティーにも

和歌山の本気具合があらわれていた。

 

和歌山名物、高級魚クエのあら汁。

 

そのほか、熊野牛のローストビーフに、

なんとかエビのあれこれに、勝浦マグロのあれこれ、

ブランド豚にブランド鶏、エトセトラ、エトセトラ。

これまで参加させてもらったレセプションのなかでも

最上級か、と思うようなご馳走ばかり。

僕は水着美女を前にしたルパン三世のように興奮したのだが、

会場には顔見知りの自転車関係者が多数いて、

いろんな人としゃべっているうちに時間切れとなり、

腹5分目ぐらいしか食べられなかった。

やにこうだんねん!(とても残念!の南紀弁)

 

| 生活 |
「本気玉」という名の市販花火

阿佐ヶ谷のジャズバー「吐夢」の店主、K子さんの実家に

常連仲間5人で泊まりがけで遊びにいった。

房総半島のど真ん中、茂原という町の田園地帯だ。

「庭で打ち上げ花火もできるよ」

とK子さんから聞いたとおり、

まわりは田んぼや野原ばかり。

家は太い梁を使った農家の古民家という感じで、

とても懐かしい、いいにおいがした。

 

房総といえば、なんといってもこれでしょう。

K子さんのお母さんが作ってくれたナメロウ。

完璧な味付け! 

 

いや、マジうまかった。

 

「花火ができる」というので、

ドン・キホーテで花火を購入。

3,998円の大きな詰め合わせひとつと、

それとは別に単品でこれ。

 

「本気玉」。

パッケージの裏の写真を見ると、

大きな花が3つも開いている。

花火大会で見るやつと同じだ。

これ1個でなんと約1,300円。

「大人だから買っちゃおう」

というわけのわからない意見が大勢を占めた。

しかし、花火なんていつ以来だろう。

前回はたぶん20年以上前だと思う。

 

花火でテンションが上がるいい大人。

 

しかし、20年以上ぶりに花火をしてみて、

ちょっと驚いたことがある。

僕らが買った詰め合わせの花火はすべて中国製で、

その中のほとんどは、図体はでかいのに、

あっという間に終わるものばかりだった。

昔よくやった「ドラゴン」なんかは、

ずっと火を噴き続けていたのになあ。小さかったのに。

 

やっぱり「本気玉」を買っておいてよかった。

これも中国製だけど、「本気」なだけに凄いはず。

なにせ1個で1,300円なのだ。

ということで、地面にセット。

説明書きには「土台に石を置いて固定しなさい」とある。

どれほどの勢いで飛び出すんだろう?

 

全員が固唾を飲んで見守る中・・・点火!

 

シュシュシュシュシュ・・・ボン!

 

 

・・・は?

 

瞬きしたら終わってた。

 

 

余談。

 

帰りに「おおまさり」を買った。

千葉県が品種改良して10年前にできた落花生だ。

普通の落花生の2倍ぐらいの大きさがある。

これをゆでて食べたら、信じられないくらいうまかった。

ほくほくして、栗みたいな甘みがあって。

もっと大量に買ってくればよかった〜!

 

外の殻じゃないですよ、これ。

食べているときはあまりのうまさに夢中になり、

写真を撮り忘れてしまいました。

なので、上の写真はどこかの誰かさんの写真です。かたじけない。

 

| 生活 |
オッサンの青春

昨日のクイズ(?)のおさらい。

 

週末にボリビアのウユニ塩湖に行ってきました。

 

 

さあ、○か✕か?

 

答えは✕!

 

正解は九十九里浜でした。

 

あまりにもきれいだったので、大はしゃぎ。

 

前ちゃんが犬のように走り出したので、

 

徒競走。

僕は元陸上部なので負けるわけにはいかない。

 

本職の幅跳びもやってみた。

8mは跳んでいるな。

 

砂に引いた線が踏切線。9m行ったか?

 

空中ララランド。

3度目ぐらいのジャンプ。早くも疲れてきて高さがない。

 

ま、そんなわけで見事に膝関節を痛め、

月曜日は松葉杖が欲しい状態でした…。

 

| 生活 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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