石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
恐竜がいる店

昨日は取材で都内のとあるレストランへ。

壁にイグアナの模型が置かれていた。

精巧にできているなあ、

もしかしたら剥製かな、と見ていたら、

目が動いたので腰を抜かしそうになった。

生きている本物のイグアナだった。

 

背びれのあたりが作り物にしか見えなかったんだけど。。

 

顔がカッチョいい〜!

 

こんなふうに店で展示されています。

まさか生きていると思わないでしょ。微動だにしなかったし。

 

 

| 生活 |
高野山・熊野を愛する100人の会

高野山と熊野が世界遺産に登録されて15周年らしい。

それを記念して「高野山・熊野を愛する100人の会」が発足され、

僕もその100人に選んでいただいた。

光栄です。感謝です。

そのレセプションがホテルニューオータニで開かれたので、

晩飯を食べにいったら、関係者の方から

「おもしろい写真ありがとうございます」と言われた。

ん? なんのことだ?

ちょっと意味が分からなかったのだが、

「100人の会」のサイトを見て、合点がいった。

たしかに僕のプロフィール写真だけ少し毛色が違うかもしれない。

てか、100人の会、すごい面々じゃないか。

正直なめていた。

そのうえ、このときはめちゃめちゃ忙しくて、

サインも適当に走り書きして送ったら、

しっかりそれが公式サイトに載ってしまった。

メッセージもなんかひねくれているな…。

こちらがそのサイトです。よかったら→こちら

 

レセプションでは「100人」の中から

メジャーな方たちが登壇し、スピーチ。

夢枕獏さんの話はおもしろかったなあ。さすが。

デューク更家さんのカリスマ性も尋常じゃなかった。

 

会場では知り合いに会うたび、

「なんでお前、ステージに上がらないの?」

とニヤニヤ笑いながら言われたけど、

僕に用意されていたのはミカン箱のイスに便所スリッパでした。

 

高野山のお坊さんたちの声明(しょうみょう)ライブも行われた。

ちなみに声明とは仏僧の唱える声楽のこと。

会場全体が荘厳な雰囲気に。

法衣にも目を奪われます。

高野山で最も格式の高い法衣だそうですよ。

 

| 生活 |
生ゴミのにおい対策

今日は涼しいですねえ。

このまま秋になるんでしょうか。

ところで夏場の生ゴミ、みなさんはどうされています?

僕はこれまでいろいろやったけれど、どれもダメで、

コバエと一緒に暮らして悟りを啓く道を選びましたが、

最近になっていい方法が見つかりました。

でもま、これぐらいのアイデアなら、

どうせネットに出回ってるんだろうなあ、

と思いつつ、「生ごみ、におい対策」と検索してみたら、

意外にも誰も書いていないことが判明(僕が見た限り)。

ということで、得意満面に紹介します。

昨日に引き続き、おばあちゃんの知恵袋ネタ。

(昨日のは違うか…)

簡単で効果抜群、生ゴミにおい対策!

 

どーん。

 

使うのは、そう、ラップ。

生ゴミは毎晩小さいビニール袋を二重にして入れ、

口を縛ります。

それを100円ショップのゴミ箱に入れて、

ラップをかぶせ、連結させた輪ゴムでとめるだけ。

 

夏場は生ゴミを冷凍したりしていたけど、

冷凍庫に収まりきらなくなると、

分厚いビニール袋に入れてきつく縛り、

台所の隅に放置していました。

でもどれだけ丈夫なビニール袋を使っても、

夏場は生ごみのにおいが台所に漂い、

コバエが集まってきます。

でもラップってすごいですね。

ほんとこれだけでにおいは気にならなくなり、

コバエが完全に消えました。

夏はもう終わりそうだけど、

まだ困っている方、ぜひお試しあれ。

 

| 生活 |
キラキラネームをつける親

先日、このブログに、

わが娘の名は「綺麗麗」と書いて

「きらら」です。いい名前でしょ。

と書いたあと、ちょっと悩んで、

その記事の最後に、

「あ、すみません、名前は冗談です」と書いた。

なぜ「ちょっと悩んだ」かというと、

この1行がなくても、

真に受ける人はいないだろうと思ったから。

 

もうひとついえば、最初は、

「綺麗綺麗」と書いて「きらきら」ちゃんです、

と書いた。

でもあとで読み返して、

さすがにこれはやりすぎだと思い、

「綺麗麗(きらら)」にしたのだ。

なんでも過剰になると笑えない。

その加減が難しい。

 

それはともかく、

文章を書く仕事をやっていて痛感するのは、

こっちが意図した通りには

読み手はなかなか受け取ってくれないということ。

(というより、ちゃんと伝えられない

こっちが100%悪いのだが)

なので、無粋だとは思いつつ、

「冗談ですよ」と最後に書いたのである。

 

その記事をアップしたあと、

いろんな方から連絡をいただいたのだが、

ちょっと気になることがあった。

「きららちゃんの誕生、おめでとう」

とまじめに「きらら」を使ってくる人が結構いたのだ。

こっちの冗談に、冗談で返してくれているのだろうと

最初は思ったが、あまりにもそういうのが続いたので、

同じようなメールをくれた友人に、

「まさか本気にしていないよね?」

と聞いたら、「えっ、違うんですか?」と。

 

彼曰く、

「綺麗麗(きらら)」を読んだときに、

「マジか…」と思考が止まり、

そのまま最後の「冗談です」も読んだはずだが、

脳内に残らなかった、とのこと。

 

子供など家庭のネタは今後も書くつもりはないのだが、

沽券にかかわるので

これだけはいまいちど言わせてください。

「綺麗麗(きらら)」は完全に冗談ですから!

ほんとは「夕日」と書いて「くれない」ちゃんです。

あ、これも冗談です!

 

 

| 生活 |
奇妙な手ごたえ

幅跳びの日本記録が同じ日に2度更新されたらしい。

新記録が出にくい種目なので、

これは驚くべき事件だと思うが、

それ以上に僕が勝手にシンパシーを抱いたのは、

2度目に記録を塗り替えた城山選手の”伸び”だ。

 

それまでの自己記録が8m1僂箸いΔ海箸世ら

ダークホース的な存在だったのだろう。

その城山選手が8m40僂鯆靴咫

30分前に出た8m32僂箸いζ本新記録を軽々と越えた。

8m1僂ら8m40僉

つまり自己記録を39僂眇ばしたわけだ。

普通はそんな伸び方はしない。

 

僕も中学高校と、陸上部で幅跳びをやっていた。

和歌山県大会ではまあまあ通用したが、

その先の近畿大会ではまったく歯が立たなかった。

ところが、インターハイがかかった高校時代最後の試合で、

それまでの自己記録を一気に伸ばして

近畿大会で3位に入り、

全国大会、つまりインターハイに出場したのだ。

そのときの自己記録更新分が39僉

そう、今回の城山選手とまったく同じだったのである。

ただ……まあ、この流れで言うのは恥ずかしいのだが、

僕の場合は同じ39僂任癲6m70僂ら7m9僂澄はは。

 

ま、レベルは違えど、

それまで何年もやってきた競技で、

一気に39僂盖録が伸びるなんてのは、

やはりちょっと異様なのである。

城山選手の場合だと伸び率は4.9%。

この数字をそのまま100m走に換算すれば、

10秒で走っていた選手が

一気に9秒51で走ることになるわけだ。

僕の場合だとさらにひどくて、伸び率は5.8%。

100mなら10秒で走っていた人が9秒42!

……はい、詭弁ですね。数字のお遊びです。

でもわかりやすくいえば

それぐらい異様な伸び方だったということ。

 

で、僕はそのとき、やはり特殊な感覚を抱いた。

いまなら「ゾーンに入った」というのか、

体中が、内側から光を放つかのように高揚し、

跳んでいるときはまるで無重力のように感じられ、

まわりの景色がスローモーションのように見えた。

変な例えだけど、交通事故が起きる瞬間に似ていた。

ま、僕なんかはたかだか7mジャンパーだけど、

そういう奇妙な世界が確かに見え、

そしてその感覚は30年以上たったいまも

体に克明に残っているのだ。

 

もっとも、結果が出なくても、

必死で何かやれば、妙な手ごたえが残るわけで、

スポーツをやる理由は、

そういうところにあるのかなという気もする。

 

| 生活 |
不愉快な気持ちにさせる人

以前取材した店が、先日テレビで紹介された。

その夜は用事があったので録画しておき、

それをさっき観たのだが、

なんともモヤモヤした気持ちになった。

 

その店はこれまでテレビの取材は断っていたらしい。

テレビで紹介されたら一気に人が押し寄せ、

いつも来てくれる人に迷惑がかかる、

という店主の配慮からだった。

 

今回はテレビのスタッフの熱意におされ、

例外的に取材を受けることにしたそうだ。

ただ、絶対、店名も看板も出すな、

ときつく念を押したとのこと。

 

ところが放映を見ると、

店名こそ伏せられていたが、看板が映りまくっていた。

僕の友人がたまたま放映日の翌日に

この店に行ったのだが、

開店15分後で、すでに1時間待ちだったらしい。

約束を簡単に反故にするあたりがテレビだなと思う。

 

でもそれ以上に我慢できなかったのが、

店のお弟子さんの扱いだ。

その店の味にほれ込み、

脱サラして弟子入りしたという方で、

懸命に修業に打ち込む姿がとても印象的だった。

 

番組はその彼を笑いのネタにしていた。

おっちょこちょいな映像を中心に編集し、

人を小バカにしたようなテロップを入れる。

あげく、出演者のヒロミはへらへら笑いながら

「あれは空回りするタイプだな」

と2度も言った。

 

なぜあのタレントが復活し、

いろんな番組で使われるのか不思議でならない。

つまり、僕はもとから彼にいい印象を抱いていないのだが、

それがなぜなのかはっきりわかった。

 

言われた当人がどういう気持ちになるか、

しゃべることでお金をもらうプロが

想像もできないのだろうか?

 

僕も世界一周から帰ったばかりのころに出たラジオで、

司会者からバカにされた扱いを受けたことがあった。

内容はもう忘れたが、

「貧乏なんでしょ」

みたいなことを、

司会者は薄ら笑いを浮かべながら生放送中に言い、

アシスタントの女性が慌ててフォローする、

というありさまだった。

司会者の言ったことは事実だったので腹は立たなかったが、

その無神経さに驚き、こいつはバカだな、と思った。

それから十数年後、その司会者は同じように

素人出演者を見下したノリで、ある番組を進行し、

あちこちで叩かれ、その後番組をおろされていた。

人ってそうそう変われないんだな、と思った。

 

ともあれ、店のお弟子さんと親しくさせてもらい、

頻繁にメールもやりとりさせてもらっている僕は、

ヒロミの発言にも、番組の編集にも、

たまらなく不愉快な気持ちになった。

 

と同時に、こう思ったのだ。

お店やお弟子さんの側に立たなければ、

普通に楽しく見ていたかもしれないと。

ちょっとドキッとした。

 

僕も物書きとして様々なものを発信している。

その際、読み物としておもしろく、というのは当然だが、

できるだけ笑いの要素も入れようとする。

それがもしかしたら、

誰かを嫌な気持ちにさせているかもしれないのだ。

そうなるかならないかを分けるのは、

相手がどう思うかを想像する力と、

相手への敬意だろう。

 

ヒロミがへらへら笑いながら言った

「空回りするタイプだな」という言葉には、

そのいずれも皆無だった。

いじりやすい相手を

自分の人気取りのためにからかう

小学生のレベルだ。

でもヒロミをそうやって非難する僕だって、

人を不愉快にさせる可能性は常にあるのだ。

あのヒロミのへらへら顔を脳裏に焼き付け、

肝に銘じなければ、と思う。

 

「相手がどう思うか、常に想像しなさい」

子供のころから言われるこの言葉は、

どれだけ人生経験を積んでも、

従うのはそう簡単じゃない。

 

| 生活 |
女神が運んできたもの

妊婦にとって出産は命がけ、

ということを実感するような出産でした。

おかげで退院がのびましたが、

昨日、母子ともに笑顔で帰宅。

いま、僕の書斎にはちっこい

得体のしれない生物がもぞもぞしています。

で、昨日の帰宅後、メールを開けたら、

拙著『行かずに死ねるか!』重版のお知らせが。

わが娘、綺麗麗(きらら・仮名)ちゃんは

どうやら幸福の女神のようです。

あ、僕は親バカとか、絶対ないんで。

ソラーテや近本のほうが気になるし。

 

ともあれ、『行かずに死ねるか!』はこれで27刷目。

前回の重版からほどなくしてでした。

フェアでの売れ行きが好調とのこと。

NHKラジオ「すっぴん」で紹介されたことも

大きかったようです。

ラジオ、今見たらまだ聞けました→こちら

 

あらためて、とりあげてくださったスタッフの皆さま、

ならびに高橋源一郎さま、

そして読んで下さった皆さま、ありがとうございます。

 

| 生活 |
この1週間

原稿の〆切が重なり、

プライベートもいろいろあって、

更新をサボってました。

この1週間をまとめます。

個人的ニュース、トップ5。

 

その1

「藤浪晋太郎が帰ってきた」

タイガースのエースになるはずの藤浪が

5か月ぶりに1軍のマウンドに。

結果、8四死球。ウーン。

 

その2

「腹が出てきた」

自転車で転倒し、肋骨を2本折ってから25日。

日課の腹筋運動を休んでいたら、腹が出てきた。

50歳にもなると体形が崩れるのも早い。

 

その3

「自転車に乗れた」

肋骨の痛みもだいぶマシになって、

昨日、やっと自転車に乗れた。

でも相変わらずくしゃみすると地獄だし、

寝起きにもまだ時間がかかる。

 

その4

「友人の結婚」

30年来の友人が結婚することに。

同じ仲間の誰もが悲観していただけに全員衝撃!

50歳のオヤジでも結婚できるのだ。祝!

ちなみにこの男、

髪はふさふさではないが、腹は出ていない。

 

その5

「この世界の片隅に」

昨日NHKで放送。

あさっての原爆の日を前に。

アニメ映画の地上波初放送が、

NHKのゴールデンタイム。

こんなこと初めてでは?

NHKさん、英断です。すばらしい。

映画館で二度観たが、

なぜか今回が一番泣けた。

放送に合わせて晩飯を食べ始めたけど、

完全に箸が止まり、ボロボロ号泣。

冷めたサバの味噌煮を食べ終えたのは

23時半でした。

 

以上。

 

あ、そうそう。

ひとつ忘れてました。

元気な女の子が生まれました。

名前は、綺麗麗。

「きらら」と読みます。

いい名前でしょ。

 

『この世界の片隅に』に今回が一番泣けたのも、

僕のこの状況の変化が影響しているのかな?

 

あ、すみません。名前は冗談です。

 

| 生活 |
松之丞のすべらない話

 晩飯を食べながらプロ野球を観ていたら、

『松本人志のすべらない話』という番組の宣伝が流れ、

そこに講談師の神田松之丞が出ていて、驚いた。

3年ほど前に初めて彼の高座を見て、衝撃を受けたのだ。

そのころは、普段から落語や講談を聴く人しか

知らない存在だったと思うが、その芸は抜きん出ており、

これが天才かと思って、戦慄を覚えた。

 

それから何度となく彼の高座に通い、

このブログにも何度か書いたが、

途中から名前を伏せた。

どうせこれからどんどん人気が出て、

ますますチケットがとれなくなるに違いない。

それに加担することもないや、と。

 

その後の彼の活躍や露出っぷりは想像以上だったが、

そっかあ、『すべらない話』にまで。すごいね。

って、この番組のことはよく知らないのだけど(笑)。

 

で、今回、初めて『すべらない話』を観てみたんだけど、

いやおもしろいですね。

松之丞もさすがだったけど、

千鳥の大悟とかナイツの塙とか、

折れた肋骨が痛いから

笑うのを必死でこらえるんだけどダメで、

痛くてしょうがなかったです。

粗品くんのハンドベルの話も素晴らしかったな。

 

過去に書いた松之丞の記事

読み返してみると、

2年前ですでにチケット入手が困難でした。

でも当時は1,000円であの高座を

聴けていたんだもんなあ。

って、いまでも連雀亭には出ているのかな?

| 生活 |
宇宙生物

関東も梅雨明け?

| 生活 |
★dancyuウェブに連載中
食の雑誌「dancyu」のウェブサイトに「麺店ポタリング紀行」というアホな記事を書いています。→https://dancyu.jp/series/pottering/
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS