石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
化石と餃子

講演のために宇都宮に泊まったのだが、

ずいぶんモダンなホテルで、

大谷石の美術館みたいな雰囲気だった。

(ちなみに宇都宮から大谷石の産地までは

10キロほどの距離)

 

朝食会場のテーブルにも

大谷石のオブジェがドーンと鎮座。

で、僕がたまたま座った席の目の前には

こんなものがあった。

 

 

たぶんアンモナイト。

直径5センチぐらい。

このアンモナイトもよもや3億5000万年後に

朝食会場でその裸体を大衆にさらされる

とは生前思っていなかっただろう。

 

ところで今回は保冷剤2個と保冷バッグを持参して、

ホテルのフロントに「冷凍庫に入れといて」と預けた。

講演後、冷凍餃子の土産を買って帰るためだ。

旨い餃子を食べるために溶かしちゃならん、

とそれなりに手間をかけたわけである。

で、阿佐ヶ谷に帰ってきて、駅の改札をくぐると、

駅と直結している紀ノ国屋で

なんと宇都宮餃子の対面販売が行われていた。

悔しかったので、そこで試食させてもらい、

その後、宇都宮から持ち帰った餃子を

家で焼いて食べたら、全然違う!

ま、値段も違うから当然だけど、

やっぱり料理は素材だなあと。

ひと口目はそこまで派手に旨い!って感じじゃないけど、

食べていくにつれてどんどんおいしくなっていって、

食べた翌日も、ああ昨日の餃子は旨かったなあ、

と幸福な余韻が続く旨さだった。

ちなみに「こうらく」という店の餃子だ。

 

他のお土産餃子を食べたことないから

比較できないけど、うーん、また食べたい。

ほんとあとを引く旨さです。

 

 

| 生活 |
胃カメラを飲むサムライ

定期健康診断の区民検診では

いつもバリウムを飲んでいたが、

内視鏡に比べると精度はかなり劣るらしい。

ということで今年は思いきって

胃カメラを飲むことにした。

 

最後に飲んだのは90年代前半か。

インターネットという言葉はほぼ誰も知らず、

鈴木保奈美が「カーンチ」と言っている時代だ。

携帯電話は一部の人だけが持っていて、

それは平野ノラがネタで「シモシモ」とやっている

あの巨大な電話だった。

 

それから四半世紀。

携帯電話がこんなに進んだのだから、

胃カメラも細くなって

スパゲティぐらいにはなっているはず、

と思ったら、25年前と全然変わらなかった。

 

※鼻から入れるタイプは細いけど、

その分、画像が不鮮明らしいので

僕は口から入れるタイプを希望。

そっちだと太さは9个半指ぐらいだ。

また友人は20年以上前と比べたら

だいぶマシになったと言うけど、

僕の記憶だと全然変わらないんだよなあ。

 

あらかじめ記入しておいた書類を

看護師さんに渡すと、彼女は

「鎮静剤なしでいいんですか?」

と驚いたように言った。

(鎮静剤とは静脈注射の麻酔のことらしい)

僕はちょっとビビッて

「みんな鎮静剤打つんですか?」

と聞いたら

「今はみんな打ちますね」

とのこと。

 

一瞬ひよったが、

そのとき大河ドラマ『黄金の日々』の

船上での手術シーンが頭をよぎり、

(ガキ時代に見て焼きついている)

ふつふつと煮えたぎるものを感じた。

 

ワイはサムライや…。

サムライは麻酔なしで手術するんや…。

 

「鎮静剤なしでやっとくれ!」

 

ということで、喉のしびれ薬だけ飲んで

やってもらったが、まったく平気だった。

胃カメラを飲んでいる時間は10分ぐらいだったが、

なんなら1時間でもどうぞという感じだった。

さすがサムライである。

 

先生からも

「上手でしたよ」

と言われたので、調子に乗って聞いてみた。

「今はみんな鎮静剤を打つって

さっき看護師さんから聞いたんですが、

実際、100人いたら何人が打ちますか?」

「100人ですね」

「えっ⁉ そうなんですか。

ふふふ、自分が誇らしいです」

などと言ったら、検査室がドッとわいた。

 

あ、検査結果はなんの異状もなし。

怖いものなしのサムライも

めちゃくちゃホッとしました。

 

ところで翌日、この話を友人にしたら

自分が行っている病院は

鎮静剤の料金が高いので

打たない人も多かったとのこと。

病院によって違うのかもしれませんね。

ちなみに僕が行ったところは阿佐ヶ谷の

林脳神経外科メディカルクリニック。

胃カメラ検査、上手だったと思いますよ。

鎮静剤の料金は1,000円でした。

区民検診用の料金かもしれませんが。

 

| 生活 |
ジャズが聞こえる街

先週の金土は、わが町阿佐ヶ谷がジャズ一色になる

恒例の「阿佐ヶ谷ジャズストリート」でした。

友人が演奏するので出かけたら店は満席!

てか、予約せずにいけると思った自分が大アホ。

仕方なく町を散歩してストリートの演奏を楽しみました。

 

 

この人たち、めっちゃカッコよかった!

「ブルーグラスストンプ」というカントリー・ミュージック

(彼らのはブルーグラスというジャンルらしいが)のバンド。

毎年出ているそうなので、来年は狙っていこう。

 

音楽があふれる街ってのはやっぱいいですね。

 

 

 

 

| 生活 |
カメラマンになった裸族隊長

以下、上品な人は読まないように。

 

ここにも何度か書いているが、

僕は大学時代にブルーラグーン探検隊

通称ブルラグ隊というのを結成し、

無人島に行っては裸族になり、

ウホウホ踊ったり、相撲をとったり、魚をついたり、

焚火を囲んで全員で自作詩の朗読会をやったり、

ウホウホと島一周探検をしたりと、

ありあまるエネルギーを消費していた。

こういうアホな行動に

ついてきてくれるバカもたくさんいて、

僕が卒業したあともブルラグは続いた。

その4代目隊長の話をしたい。

 

こんな男前がいるのかというぐらいの男前で、

たとえが悪すぎるが、

川崎麻世にちょっと似ている。

昔は東幹久に似ていると思ったが、

最近、川崎麻世を見て「おっ!」と思ってしまった。

女子だけでなく男も見とれるような男前だが、

ブルラグの4代目隊長になるぐらいだから

(勝手に任命された感じだったが)

アホである。

しかもかなり底抜けのアホで、

ひとつだけ例をあげると、

無人島で裸族になったとき、

己の陰毛に草木をたくさん差して、

生け花作品を作ったりしていた。

 

僕はその行為に感動し、

彼にポーズをとらせて何枚も写真を撮った。

それでは飽き足らず、

一眼レフカメラの望遠レンズを彼の股間に向け、

生け花作品のドアップを様々な角度から撮った。

その写真が手元にあるのだが、

なぜ現像&プリントができたのか謎だ。

当時はもちろんフィルムカメラであり、

撮った写真を見るためにはカメラ屋に現像を出すわけだが、

そのテの写真はプリントされないはずである。

草木で隠しているわけではなく、

”本体”はもろに写っているのだ。

やはりアートと解釈されたのだろうか。

 

それから約10年後、

僕が世界一周から帰国した際、

大学の仲間が集まってくれたのだが、

その中に4代目隊長もいた。

彼は大阪でカメラマンをしていると言った。

 

その彼と先日、一緒に仕事をした。

最初に別のカメラマンにお願いしていたのだが、

台風の影響で急遽日程が変わり、

誰かいないかと考えたとき、

4代目隊長のことがふと頭をよぎったのだ。

ロケ地はどちらかといえば大阪に近いし、

カメラマンとしての彼の腕はわからないが、

あの生け花作品を考えるとセンスはあるに違いない。

 

彼と会うのはかれこれ16年ぶりだった。

相変わらず男前だったが、

川崎麻世、もしくは東幹久だったのが

ちょっと太ってブラマヨ吉田っぽくなっていた。

笑いのセンスは相変わらずで、

撮影後は旅館に1泊し、

僕は彼の話に耳を傾けながら

腹を抱えてゲラゲラ笑っていたのだが、

何よりウケたのが、

彼がカメラマンに進んだきっかけの話だった。

学生時代、無人島で彼の股間に

無我夢中で望遠レンズを向けている人を見て、

「ああ、こういう仕事カッコいいな」

と思ったんだそうだ。

 

そんな彼との初仕事は、、、

僕のオールヌード撮影である(笑)。

来月、某誌に掲載予定。

初代隊長と4代目隊長の初コラボ作品、

ということで完全に悪ノリしています。

 

あ、間違えた。

初コラボはあの生け花写真だった。

 

ブルーラグーン探検隊、ありし日の雄姿。

 

| 生活 |
いつもの稲刈り

なんかバタバタしていて、

更新が遅れまくってますが、

先週の連休は恒例の稲刈りへ。

アフリカを一緒に走った

「ドライペニーズ」のひとり

タケシが信州の山奥で半農生活をしていて、

毎年この時期は同窓会を兼ねて稲を刈るのです。

 

僕にとっても1年に1回、土と触れるいい機会です。

今年も田んぼはぐじゅぐじゅで

一部しか機械刈りができず、ほぼすべて手刈り。

 

家の前にはぜかけをして天日で2週間ほど干します。

このはぜかけがいいのか、無農薬がいいのか、

いずれにせよタケシ米は甘くて抜群にうまいです。

 

ところで、まだ樋田特需(笑)は続いていて、

今日は16:30からのテレビにたぶんちょこっと出ます。

実は先週も出てるけど(笑)。

| 生活 |
阪神居酒屋にて

阪神好きの編集長と

東中野にある阪神居酒屋「とら」にて打ち合わせ。

43年続く老舗らしい。

昨日は巨人との最終戦。

 

 

なぜかBOØWYの写真なども飾られたディープな店内。

看板もなければメニューもない。

「適当に」とお願いしたら、

ポテトフライ、唐揚げ、野菜浅漬け、

ソーセージが出てきて、

それらとビール10杯くらいで飲んで

2人で7000円台だった。

そして昨日も見事な負けっぷりで、

”単独”最下位も決定。

今季のタイガースについて語る

という打ち合わせは大いに盛り上がった。

 

いまだメディアは金本続投という論調ばかりで、

この店「とら」の店主も金本続投支持派だったが、

金本は自ら辞任を申し出ると僕は思っている。

3位でCSに残った高橋が辞め、

去年はCSに優勝し、

今季も3位争いを演じたラミちゃんが

「責任を取りたい」

と辞任に言及、

5位の森監督も退任が決まっている。

最下位の監督がどの面さげて指揮をとるというのだ。

 

金本は選手としては好きだったが、

監督の資質には疑問を抱かざるをえない。

去年は抑えていた選手批判を、

今年はまた繰り返し始めた。

采配のセンスも大事だが、

(金本監督にはそのセンスも感じないが)

調子の上がらない選手の力を引き出し、

この人のためにがんばろう、

と選手たちから思ってもらえる人こそ名将ではないか。

掛布監督が見たいなあ。

 

「仕事の話もちょっと」

ということで場所を変え、

ちゃんとした打ち合わせもやった。

ただしその店も怪しさ満点で、

ドングリ酒なるものがあったので

それを飲んだらたしかに木の実の味がした。

やっぱり中央線沿線はいいなあ。

 

| 生活 |
錆びたポルシェ

ポルシェの吉田さんと久しぶりに会った。

14年前に北海道で知り合って以来

交流が続いている。

当時彼はポルシェの屋根にコンテナを積んで

北海道をひとりで旅していた。

車体に《和歌山→北海道》とでかでかと書かれた

ポルシェが美瑛駅かどこかに停まっていて、

なんじゃこりゃ?と眺めていると、

「車に興味あんのか?」

と声をかけられ、振り向いたら

カタギじゃない雰囲気のおじさんがいた。

でもしゃべるととても穏やかな人で、

話し込んでいるうちに旅は道連れとなり、

ポルシェ旅を束の間体験させてもらったのである。

車の中は全面に板が敷かれ、

足をのばして座れるようになっており、

さながら”お座敷カー”だった。

 

今回会うのは3年ぶりか4年ぶりか。

70歳を過ぎたはずだから、

さすがにそろそろ老いたかなと思いつつ

待ち合わせ場所に行ったら、

相変わらず背筋のピンとのびた

ダンディでかっこいい吉田さんが立っていた。

 

会うたびに刺激をくれる人だが、

今回もそうだった。

大船渡からの帰りらしい。

建築作業員だった吉田さんは震災後、

毎年大船渡に通って、現地で約1ヵ月、

ボランティアで建築現場に立っている。

同じ現場に20人ほどの作業員がいるそうだが、

ボランティアで働いているのは吉田さんだけだ。

「和歌山から大船渡までの電車代も

バカにならないじゃないですか」

と僕が言うと、吉田さんは飄々とこう答えるのだ。

「だから和歌山でアルバイトして

足代を貯めてるんやん」

「でも向こうは払うって言ってるんでしょ。

足代ぐらいもらっても…」

「そんなんイヤやわ。やる気なくすわ」

「なんでそこまでできるんですか?」

「さあ。あいつのこともあるんかな」

吉田さんは自閉症の息子さんを

事故で亡くしている。

「世の中の役にたてたらええな、いうんかな」

のんびりした口調でそう言うのだ。

 

吉田さんは一昨年、69歳のときに

大きな事故をやったらしい。

前後の記憶がないため、

状況が思い出せないそうだが、

ポルシェはほぼ廃車になった。

「ほんま残念やったわ。

70歳になったら車体にヤスリをかけて

塗装はがして錆びさせよう思ってたんや。

それで日本一周するつもりやってん」

「なんで錆びさすんですか?」

「映画の『マッドマックス』みたいでカッコええやろ」

「ポルシェのマッドマックス!」

「見たことないやろ。絶対笑われるで」

いたずらを考える子供のような目でうれしそうに話す。

やっぱりカッコイイなあ、と僕は羨望すら覚えてしまう。

 

食欲も相変わらずだった。

昼に「茄子とトマトのスパゲティ」と

「中落ちカルビ膳」を食べる71歳。

 

 

| 生活 |
赤ちゃんパンダなんともう公開してます!

五島列島に取材に行っているあいだに

白浜のアドベンチャーワールド、

通称アドベンがとうとう始めたようです。

パンダの赤ちゃん一般公開!

 

いや、早いですね。

今回の赤ちゃんは

ちゃんと育つか心配されるぐらい

小さく生まれたから

公開も遅いだろうなと思っていたけど。

 

ちなみに、いつも引き合いに出す

東京の某上野動物園ですが、

あそこの赤ちゃんパンダは

生後190日目でようやく一般公開されました。

 

で、白浜アドベンの今回の赤ちゃんは

というと……なんと生後30日!

(ちなみに前回の「結浜」のときは生後13日!)

もっとも公開時間は1日20分が2回と

かなり限られていますが、

今後どんどん延長されていくでしょう。

 

相変わらずほとんど報道されない

白浜の赤ちゃんパンダですが、

そのおかげでじっくりご覧いただけますよ。

(某上野動物園は僕が行ったときは

1時間くらい待って観覧時間30秒。くはは)

生後半年までのパンダの可愛さは尋常じゃないので、

ぜひ今年中に白浜へ!

日本最古の温泉も真っ白ビーチも

奇岩も熊野古道もあるでよ。

地元っ子が勧める白浜ベストプラン(永久保存版)

 

赤ちゃんパンダのライブ映像配信も

始めたそうです。

こちらも1日20分×2回ですが。

詳細は→アドベン9/19のトピック

 

こちら、ちょっと前の写真ですが、

見たらなんか泣けてきたので。

 

 

| 生活 |
大崩落

台風21号が猛威を振るっていたとき、

白浜の実家に電話したら、

「風は強かったけど、

過去のすごい台風ほどじゃなかった」

と母が言っていた。

でもやっぱりすごかったのだ。

というより、

蓄積された膨大なエネルギーの和が

一気にあふれたということか。

”台風銀座”とも呼ばれる白浜である。

 

景勝地、三段壁が崩落したらしい。

 

before

 

after

 

今朝電話をかけてきて教えてくれた父も、

「こんなん初めてや」

と驚いていた。

 

というわけで

これから取材で出ます。

五島列島に行ってきます。

 

 

 

| 生活 |
どうか

大規模な土砂崩れで

安否不明となった方たちの

ご家族ご友人がいまどんな思いでいるのか。

その心情を思うと言葉になりません。

どうかひとりでも多くの命が

助かりますように。

 

サッカー日本代表VSチリ代表の試合は

やはり中止になりましたね。

歴史ある自転車ロードレースの

ツール・ド・北海道も今日からだったのですが

中止になりました。

 

ロードレースがこの時期に開催予定だったことを考えると

北海道はやはり今が一番いい気候なのかもしれません。

電気の需要も真夏や真冬よりは少ないのでしょう。

とはいえ、まだ半数の世帯で停電しているようです。

余震も多いですね。

熊本の例もあります。

さらに大きな余震に備えてください。

本当にこれ以上被害が

大きくなりませんように。

 

| 生活 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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