石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
平凡な話

近所に住む友人夫婦と居酒屋で

夏の旅の報告会をやった。

彼らが訪れたある国の写真を見せてもらい、

鮮度抜群の旅の話を聞きながら酒を飲んでいたら、

僕は脳の中でいつの間にか旅を始め、

現地の空気を吸っているような気分になった。

 

その国のある町に思い出があった。

客引きの子供と仲良くなったという

どこにでも転がっている話だが、

僕の中でその子はとりわけ印象的だった。

10歳の少女だが、まったく笑わず、

そして頭の回転がとても速かった。

僕はその町に1週間近く滞在し、

彼女と毎日しゃべった。

彼女はいつしか僕を名前で呼ぶようになった。

最終日、彼女がお母さんとバスに乗るところを見た。

彼女は「ユースケー!」と叫び、

満面の笑みを浮かべながら手を振ってくれた。

 

それだけの話なのだが、僕にとっては大切な思い出だ。

友人夫婦が旅に出る前に

僕は「彼女を探してみて」と冗談半分で言い、

当時の彼女の写真を彼らのスマホに送った。

 

友人夫婦もその町が気に入ったようで

4日滞在したらしい。

その最終日、ふと僕の話を思い出し、

茶店の店主に彼女の名前を伝え、

スマホの中の写真を見せたら、

「ああ、彼女なら100m先の店にいるよ」と。

なんと10秒で見つかったらしい(笑)。

 

その店に行ったら、

入るのに腰が引けるほど立派な店だった。

彼女は4人の子のお母さんになっていた。

見せてもらった彼女のスマホには

某国の首相夫人と並んで写っている写真があった。

10歳から客引きをしていた貧しい女の子が、

一国の首相が訪れる店を営んでいたのだ。

 

友人夫婦が撮ってきた彼女の写真を見たとき、

胸がいっぱいになった。

変わっていない。

「君はきれいな女性になるよ」

と僕が18年前に言ったとおりになっていた。

幸せそうな顔だった。

友人夫婦は彼女の動画もとっていた。

3ヵ月前に生まれた4人目の子をあやしている。

彼女は赤ちゃんに向かってきれいな声で歌っていた。

 

昨晩は本当にうまい酒を飲んだ。

自分の単純さにあきれるが、

幸福な気持ちのまま寝たら、

その町を旅している夢を見た。

 

 

| |
時代性

我が家から歩いて5分のところに

「ユジク阿佐ヶ谷」という映画館がある。

名画座のようなコンセプトで、

見過ごした名作をかなりの確率で

かけてくれるので助かっている。

会員になれば1000円で観られるし、

非会員でも木曜は1000円になる。

ほんといい町だよなあ(いつもの阿佐ヶ谷賛美)。

 

昨日は『君の名前で僕を呼んで』を観た。

17歳の知性あふれる少年が、

家に居候することになった大学院生の男性に惹かれ、

愛し合って別れる、というひと夏の経験を描く。

題材は同性愛だけど、

テーマはもっと普遍的。

信頼の上に生まれるひたむきな愛。

そして誰もが人生の一時期に経験する

適わない恋の、とてつもない胸の痛さ。

 

昨日は1000円の日で満席。

こういうボーイズラブは

女性に人気があるのか、

9割ぐらいが女性だった。

 

舞台は北イタリアの田舎。

時代は1980年代はじめ。

監督はなぜこの時代にしたのだろう、

と思った。

ノスタルジーを出したかったのか、

同性愛への理解がまだまだ低かった現代、

という時代をねらったのか。

 

ウィキペディアによると、

エイズが社会問題になる前を描くため、としている。

でもキャベツを千切りしながらふと思った。

あの映画全編に流れる

恋の切なさや人情の機微を表現するのに、

携帯やスマホやネットが邪魔だったからでは?

 

手軽に効率よく連絡がとれない時代だから、

すれ違いは多かったわけで、

でもその末にやっと会えたときの表情だったり、

相手の真意を探るための不器用なやりとりだったり。

 

もちろん、今でも恋には切なさがつきものだろうけど、

それを映画で最大限表そうと思ったら、

1980年代という選択は至妙だったのだ。

 

なんか柄にもないこと書いてんな。

 

| 映画 |
バナナの裏ワザ検証

テレビで紹介される家事や料理の裏ワザと、

その成果に対するタレントたちの反応は、

眉に唾を塗って見ている。

以前、味噌汁の隠し味にヨーグルトを入れる

という裏ワザが紹介されていて、

それを飲んだタレントたちが目をまん丸にしながら

「ええ? うっそ? おいしい〜!」

とやっていたのを見て、

俺もやろ、とヨーグルトを入れたところ、

味噌汁を台無しにしてしまった。

テレビ局に執拗に電話してやろうかと思った。

 

でもなかには例外もあって、

バナナは発泡スチロールに入れると長持ちする、

という裏ワザがそう。

先日このブログにも書いたが、

我が家では毎朝バナナをつぶしてシリアルと食べるため、

常にバナナをストックしている。

ただ、この猛暑ではいたむのも早いし、

冷蔵庫に入れるとすぐに真っ黒になる。

で、半信半疑で発泡スチロールの箱に入れてみると、

 

これ、3日目ですよ。常温で。

 

4日目から急速に黒くなるので、

冷蔵庫に入れるが、

1日目から冷蔵庫に入れるより、

ずっとバナナの状態がいいです。

これはほんとオススメ。

 

 

| グルメ |
日々の楽しみ

まだ「お気に入り」に登録していない人、

さあ、ためらわずにどうぞ。

アドベンHPのトピック

 

しつこく書いちゃいますが、

今月14日に白浜で生まれたパンダの赤ちゃんの

成長記録が毎日更新されています。

これがもう悶絶の可愛さ。

見るたびに顔がふにゃふにゃになります。

 

出生時の体重が75gと、

同施設で生まれた16頭のパンダのなかでも最小で、

しっかり育つかどうか心配だったこの赤ちゃんも

スタッフたちの懸命のサポートの甲斐あってか

誕生から15日たった今日、

体重が200gを越えたそうです。

 

今日アップされていた写真も超絶可愛いけど、

昨日の写真には声を上げて笑ってしまいました。

2枚あって、1枚がこれ。

 

この顔……。

で、笑ってしまったのはもう1枚の写真です。

どうぞ、サイトでご覧ください→昨日のトピック

なんだその右手は。

 

このころのパンダの赤ちゃんって

奇妙な生物という感じで、

可愛いと思ったことはなかったけど、

この子はなんか違うなあ。

笑ったような顔が愛嬌たっぷりで可愛すぎる。

 

毎日ちょっとずつ大きくなり、

模様もはっきりしてくる様が

なんかほんと感動的で、泣けてきます。

年末に会えるのが楽しみでなりません。

会ったら本気で泣くかも(笑)。

 

| 生活 |
キャベツとサッカーと雷とオフィス

僕の趣味はキャベツの千切りだ。

包丁を研ぎまくってキャベツを切る。

目指すは髪の毛の細さである。

毎日切りまくっている。

我が家はキャベツひと玉が5日ほどでなくなる。

玉ねぎと人参の千切りを混ぜるとさらにおいしくなる。ときに大葉も交ぜている。

 

僕ぐらいの上級者になると盲パイならぬ

”盲千切り”ができる。

昨日はアジアカップのサッカーを観戦し、

行け! 戻れ! だぁ!と叫びながら

手はキャベツの千切りに打ち込んでいた。

サウジアラビアに同点に追いつかれたものの、

残り時間15分ぐらいで日本が1点を返し、2−1。

行け、逃げろ、いや攻めろ、逃げろ!

と叫びながら、キャベツをトントン刻んでいたら、

外は雷が鳴りだし、洗車マシン状態になって、

そうしたら衛星放送がつかなくなってしまった。

「かぁ〜!こんないいところで!」

仕方ないので、部屋の明かりを消し、

カーテンを全開にして、座椅子を倒し、

プラネタリウムのように優雅に雷鑑賞をした。

すごかった。ディスコみたいだった。

東京に来て13年になるが、

最も激しいゲリラ豪雨だった気がする。

なんか途中でヒョウみたいなのも降ってきて、

窓にバチバチ当たり、

ガラスが割れるんじゃないかとヒヤヒヤした。

 

そのあとニュースで我が町、阿佐ヶ谷が出ていた。

僕がオフィス契約をしているマクドナルドの映像だ。

店内に水が流れ込んで客たちがイスに足を上げていた。

オフィスに出勤していなかったことを

ちょっとだけ悔やんだ。

 

| 生活 |
朝食用シリアルのめちゃウマな食べ方

僕は昔から朝食用シリアルが大好きで、

世界一周中も欠かさなかった。

シリアルは世界中で売られている。

アフリカでもちょっとした町なら手に入ったし、

牛乳が手に入らない地域では、

粉牛乳を水に溶かしたものをかけて食べていた。

 

帰国後もずーっと食べているが、

朝食用シリアル歴おそらく40年にして、

最近めっちゃうまい食べ方を考案したので、

惜しげもなくここに披露しようと思う。

メモの用意はいいですか?

 

食器の中にバナナを入れ、

それをスプーンでくっちゃくっちゃと粗くつぶし、

そこにシリアルを入れ、牛乳をかけて食べる。以上。

 

これまでは輪切りにしたバナナを

シリアルにのせて食べていたのだが、

上のようにしたほうがバナナがはるかに強く香るし、

牛乳とバナナが融合して

ミックスジュースのようになるのだ。

これマジうまいんで、ぜひ。

 

え? すでにやっている?

僕は40年かかりました…。

 

 

| グルメ |
ネット裏から悶々

阪神ー巨人のバックネット裏のチケットが

友人からまわってきたので、

喜び勇んでいざ東京ドームへ。

相手投手はメルセデス。

投球練習から見たけど、

これなら打てる。俺でも打てる。勝った。

 

 

結果、阪珍打線は2安打と今季ワーストで、

0−2の完封負け。

唯一盛り上がったのは

相手打者の大城が打った大飛球が

ホームランと認定されたあと、

リプレイ検証でファールとなった瞬間だけだった。

 

メルセデスは左腕だが左打者を苦手にしている。

被打率は左打者が0.333、右打者が0.186と極端だ。

にもかかわらず阪珍の監督は

左腕攻略の定石を愚直に遵守し、

スタメンに右打者を7人もそろえた。

(左投手を得意にしている1番糸原を下げてまで)

そのオーダーを見たとき嫌な予感しかしなかったが、

案の定の試合展開となった。

ヒット2本のうちの1本は

代打で出た左打者のナバーロだ。

 

選手時代の金本は大好きだった。

でも監督就任1年目だかに、

藤浪に160球以上投げさす懲罰采配を見て、

これはダメだと思った。

試合後のコメントでの選手批判もしかり。

感情的な人間にリーダーは務まらない。

実際、若手は軒並み育たず、

藤浪や高山といった至宝すら輝きが失われ、

つぶれかけている。

打撃重視の政策をとったにもかかわらず、

チーム打率、本塁打数ともに

セ・リーグで断トツ最下位。

この現状をフロントも金本もよく考えてほしい。

もはや今季、何位で終わろうが関係ない。

掛布監督が見たい。ほんまに頼むわ〜。

 

| スポーツ |
白浜の赤ちゃんパンダ、激烈かわいい写真。卒倒注意。

昨日だかの新聞に

シャンシャンという

オッサンパンダの写真が載っていて、

まだちやほやされてんのか、

と和歌山県人全員が反感を抱いたのだが、

かたや白浜のアドベンチャーワールド、通称アドベンで

この夏、16頭目のパンダが生まれたというニュースに

触れたという人はどれぐらいいるだろう?

シャンシャンのことを持ち上げたいばかりに

白浜のパンダ誕生の報が意図的に抑えられているように感じる。

フリーメイソンあたりが安倍内閣に指示しているのだ。

世界は陰謀に満ちあふれ、

一部の選民によってコントロールされているのだああ。

 

ということで、選民に立ち向かうべく、

白浜パンダをどんどんアピールしていこうと思う。

8月14日に白浜アドベンで生まれたパンダは、

体調15僉体重は75gと、

過去にアドベンで生まれた16頭のうちで最小だった。

(ちなみにシャンシャンは誕生から2日目で147gだったそう)

16頭のうちの15頭のお父さんとなったパンダ永明が

人間で言うと70代なかばという高齢だったことも

もしかしたら関係しているのかもしれない。

自力では母乳を飲むこともできず、

保育器に入れられ、スタッフたちが命を守ろうと

懸命にサポートしている、

という記事がアドベンのHPに出ていたことは、

このブログでも紹介させてもらった。

 

それから9日。

昨日の同HPにこんな写真が出ていたのだ。

 

 

ひゃあ、なんじゃこりゃあああ。模様が出ている!

笑顔かこれは? 笑っているのか?

 

やっと100gを越えたらしい。

それでもまだスマホより軽い。

スタッフのサポートは継続中らしいが、母乳もよく飲み、

鳴き声にも力強さが感じられるようになってきたとか。

がんばれ! 生きろー!

 

前回も書いたけど、

一施設で出産頭数16頭というのは、

中国以外では世界最多で、

その記録を作れたのは優秀なスタッフと

蓄積されたノウハウによるところも大きいだろうが、

何よりお父さんパンダ永明のおかげ、

というのは地元でよく語られている話だ。

その永明も高齢のため、

さすがに今回の赤ちゃんで最後ではないか、

とささやかれている。

 

上野動物園だと、もし次に赤ちゃんが生まれたとしても、

一般公開は白浜の10倍以上遅いし、

(シャンシャン→生後190日目から公開

 一昨年アドベン生まれた結浜→生後13日目から公開)

なにより人が多すぎて観覧時間が一瞬で終わる。

正直、僕はまったく見た気がしなかった。

なので、みなさん、白浜に行きましょう!

パンダのほんとの可愛さに触れられます。

それに温泉地ランキングで1位をとった

白浜観光も楽しめます。

地元っ子が勧める白浜ベストプラン(永久保存版)

 

今回を逃すと、次はいつになるかわかりません。

で、感動をさらに盛り上げるために

アドベンのHPで赤ちゃんの成長を追う、

というのも一興かと。

アドベンHPのトピックス

会った瞬間、泣けるかもですよ。

 

リンク張るためにいまアドベンHPを開いたら、

またヤバイ写真がアップされていた…。

 

| 生活 |
写真で感じる超気持ちイイ道

世界屈指のチャリコースとして

北海道のオロロンラインの完全ガイド

っぽい記事を先日書きましたが(→こちら)、

そのコースはただきれいなだけでなく、

景色とドラマ、共に優れているんですよね。

北を目指して走っていくと、

景色がどんどん素晴らしくなって、

気持ちよさが極まったところで

日本最北端の宗谷岬にゴールするという。

そのハイライトが「道道106号線」でして、

ここを走っているときの”イク感じ”は

誇張なしで世界トップクラスだ(俺認定)、

とこれまでもあちこちに書いてきました。

ただ、それを”絵”で表せたことはなかったかなと。

 

先日行われた秘境駅+チャリイベントの主催者である

幌延町の山下智昭さんから写真が送られてきました。

(イベント終了後すぐに送られてきたんですが、

僕がアップするのを怠けていました)

今回のイベントを企画するだけでなく、

自身も自転車で一気に400卅ったりと

彼もまた止まったら死ぬマグロあるいはサメ種族で、

イチ町役場職員にしておくのはもったいないヘンタイなのですが、

カメラの知識と技術も相当なもので、

走っているときの”イク感じ”が見事に表わされています。

ということで彼の許可を得て、ここに紹介します。

 

イ、

イ、

イ、

イクーッ!

 

そう、この感じ!

まさにこういう世界を

北海道のさわやかな風を全身に浴びながら

走っていくんです。最高でしょ。

 

しかしなんで利尻山がここにあるんだろう。

できすぎだよなぁ。

 

| |
道の駅の記事

お知らせするのがまた遅くなりましたが、

今月10日に発売されたアウトドア雑誌「BE-PAL」に

記事を書いています。

「アウトドア好きの道の駅ベスト20」という小特集の

扉と次の見開きの3ページ。

じつは表紙にもちょこっと出ています(笑)。

 

                      ↑ちょこっ

 

 

よかったら読んでみてください。

大特集の「ウルトラライトな山登り」もいいし、

付録のミニシェラカップも結構使えますよ。

 

 

 

| お仕事 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS