石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
異様な開花宣言

東京で今日、開花宣言があった。

靖国神社の特定の木の桜が

5輪以上咲いたら開花宣言になるとか。

気象庁の担当者が確認して発表するらしい。

それを見るために大勢の人が

その木のまわりに集まっているのを

テレビで観て仰天した。

開花宣言の瞬間って

そんなに見たいものなんだろうか?

 

僕がその映像を見たのは昨日、

つまり開花宣言の1日前だった。

気象庁の担当者が、

「今日は開花は4輪だけだったので、

残念ながら宣言ならず、です」

と言うと、集まった大勢の人から「ああ」とため息がもれた。

そのあとテレビレポーターが気象庁の担当者にこう質問した。

「こんなにたくさんの方が集まって、どう思いますか?」

いかにも役人風のその気象庁男性は、

「嬉しいですね。ほんとありがたいことです。

明日はみなさんの期待に応えられるよう、

開花宣言を出したいと思います」

などと言うのかと思ったら、彼はこう言ったのだ。

「日本は、平和ですね」

結構あとからあとから込み上げてくる笑いだった。

 

| 生活 |
退屈な夢の話

夢は意識や願望とつながっている、

と先人たちも言っているけれど、

ありゃあウソだな、と思うような夢をよく見る。

今朝のはひどかった。

僕がエグザイルの一員となって、

かっこつけた連中と

新潟でダンス合宿をするという夢だった。

彼らにあこがれたことは0.1秒もないのだが。

最近ちょっと忙しくて、壊れてきたか?

 

 

| 生活 |
ぶさいくなモデル

今月の『ダンチュウ』の特集はなんとシュークリーム。

ダンチュウ28年の歴史の中でも初めてだそうです。

そりゃそうだろうなー。

テレビにも出まくって

なかばタレントと化している植野編集長、

(テレビで観るより面白い方です)

ずいぶんと思いきりましたね。

 

このシュークリーム特集の扉ページ、

僕がモデルをしています!(笑)

 

記事も書かせてもらっています。

よかったら読んでみてください。

(この画像の本文はモザイクをかけているので

書店やコンビニでどうぞ。すんません)

 

このお店、生クリームを3種類ブレンドしているんですって。

うまかったなー。シュークリームも奥が深いです。

 

 

| 生活 |
微笑ましい区民祭り

阿佐ヶ谷の駅前に行くと、

「あさがや区民祭り」のポスターが

あちこちに貼られていた。

今日がその日らしい。

フラダンス、チアリーディング、落語など、

いろんな出し物があるようだ。

そこへものすごい騒音が聞こえてきた。

「アベヤメロ、アベヤメロ!」

 

 

 

ニッポンレンタカーの軽トラの上では、

『マッドマックス怒りのデスロード』のような

ロックのライブ演奏が行われていた。

「アベヤメロー!」

 

なかなか尖った「区民祭り」でした。

 

しかしこの監視体制、ちょっと異常じゃない?

 

| 生活 |
どっちのコンデジがいい?

ダンチュウWEBに書いている

「麺店ポタリング紀行」、

新しい記事がアップされています。

博覧強記かつ、超絶おもろいラーメン店主が

大活躍する「福壽」編の後編です。

頭の回転の速さとユーモアセンスは、

笛吹の想くんに近いものを感じたなぁ。

よろしければ→記事はこちら

 

 

ところで、これまでの記事を見返すと、

やっぱり写真も変わるもんだな、と感心しました。

よかったらこちらをご覧ください→こちら

「麺店ポタリング紀行」の記事の一覧です。

これのラーメンの写真にご注目。

下から順に古い記事なのですが、

最初の2枚のラーメン写真はコンパクトデジタルカメラ、

いわゆるコンデジで撮ったものです。

といってもソニーのRX100という高級機で、

コンデジとは思えない写真が撮れると評判のカメラ。

実際、条件次第では一眼レフカメラ並みの写真が撮れます。

でも食べものの写真はちょっと厳しくて、

ダンチュウWEBの他のページと比べ、

あまりにも違うことに愕然とし、

一眼レフカメラを新調したのです。

 

3枚目のラーメン写真から一眼レフで撮っています。

全然違いますよね(笑)。

しかし、これでも他のページとは雲泥の差が。

やはりそこはダンチュウ、

一線で活躍するカメラマンが撮ったものと、

写真に命をかけていない僕が撮ったものとでは

質的にも意味的にも違って当然なのです。

別に言い訳じゃなくて、

プロの仕事とはこういうものという話。

 

ソニーのRX100も並行して使い続けています。

サッと撮るには便利だし、

風景写真は一眼レフ並みにきれいに撮れるから。

ただ、ミャンマーで使い倒したあと、

帰国と同時にぶっ壊れました。

これまで海水をかぶったり、

何度も落としたりしていましたからね。

むしろこれまでよくもったなと驚くぐらい。

 

で、ソニーのRX100が気に入っていたし、

初号機は3万円台とコスパも抜群なので、

同じのを買おうと思っていたのですが、

ここへ来て別の候補が。

そう、キャノンの「G7 X Mark II」です。

こちらは5万円台ですが、

広角側が24个世掘▲皀縫拭爾皀船襯箸世掘

作例を見てもボケ味がソニーよりきれいに見える。

でも開放値だと、ピントが甘々という口コミも。

うーん、悩むところです。

詳しい方、アドバイスいただけると嬉しいです!→

yusukejitensha@yahoo.co.jp

 

| 生活 |
なぜ開いてる?

昨日、東京に帰ってきました。

11日ぶりの我が家かあ、と思いながら、

鍵を回すと、扉が閉まりました。はは。

「って、開いとったんかい!!」

慌てて部屋に入って見まわしましたが、

荒らされている形跡はなし。

へそくりの3億円も無事でした。

うーん…? 鍵を回しすぎたのかな?

 

わけがわからず年賀状や郵便物を見ていると、

あるチラシにこんな情報が。

「この年末の帰省期間中、

この地域で空き巣被害が2件発生、

1件はピッキングで玄関から侵入」

 

もう一度部屋を確認したけど、

へそくり3億円も、僕の描いた油絵なんかも

やっぱり無事でした。うーん…。

 

ところで巨人、長野の広島移籍には驚きましたね。

想像できた人なんていたのでしょうか?

「他球団はイヤ」とゴネにゴネて巨人に入った長野が、

その巨人から「あなたは取られてもいいよ」枠に選出され、

広島の丸と交換される格好になったわけで、

いやはやすごいドラマです。

4者の心情と思惑を想像しながら見る今年のプロ野球、

これはなかなかのものですよ。

 

あ、それと、食の雑誌「ダンチュウ」のウェブ版

僕の連載、昨日アップされています。

築地編のラスト。やっとラーメンにありつけます(笑)。

よかったら読んでみてください。→記事はこちら

 

| 生活 |
世界一の温泉はやっぱり素晴らしい!

「地元っ子が勧める白浜ベストプラン」という記事を

去年の今ごろここに書いた。

(上の文字をクリックすればその記事に飛ぶので、

「お気に入り」に入れておいてください。

なお、その後もアップデートしています)

 

その記事で「世界一の温泉(石田調べ)」を紹介しつつ、

「小さい共同浴場なので、

ブログでは名前を伏せておきます。

知りたい人は直接僕に連絡を」

と書いたら、多くの方からメールを頂いた。

で、みなさん「いい湯でした」と感想をくれるのだが、

どうも僕とは温度差があるように思う。

極めつけは先月この湯に入った僕の友人からのメールだ。

「私にはフツーだった」

遠慮のない間柄だけにはっきり言ってくれた。

 

うーん、あの湯のよさはやっぱりわかりづらいか。

うっすら濁っているけど、白濁というほどではないし、

さほどぬるっとしてもいない。あまり特徴はない。

正直、僕も最初の2回ぐらいは「フツー」と思ったのだ。

(塩気も強いから、苦手という人もいるかもしれない)

でもあるとき、「ん?この湯すごくないか?」と思った。

そしてそう思ってからは、ここ以外はどこの温泉も

平凡に感じるようになってしまった。

 

でも読者さんから届くのは興奮度の低い感想ばかりだし、

友人の「フツー」という感想メールにも正直ガクッとなった。

”世界一”の評価は思い込みの賜物で、

いくら個人の感想だという前提でも、

適切な表現ではないのかな、と弱気になりつつ、

12月30日、白浜に帰ったその日は

「牟婁の湯」に親父と入りにいった。

白浜の共同浴場といえばココみたいなところで、

親父はここが好きだからそれに合わせたのだ。

たしかに牟婁の湯もいい。非常にいい。

でもやっぱり僕はあの”世界一温泉”が好きかな。

ということで翌日、つまり大晦日はそっちに行こうと考え、

何時までやっているか電話して聞いてみた。

案の定、19時まで、と通常より2時間早く閉めるという。

 

井岡や那須川のボクシングが始まる前に、

と急いで入りにいった。

ちょうど人が出て、無人になった湯船にどぶん。

たしかに、フツーである。

すぐにわかるような強烈な個性はない。

でもしばらく入っていると、、、

 

「や、やっぱりここがサイコー!!!」

 

湯につかっているときの叫びたくなるような爽快さや、

湯上がり後の肌のすべすべ感と、光に包まれているような恍惚。

これはもう唯一無二だと思う。

秋田の奥小安峡温泉の「よし川」の湯が唯一ここを超えたか、

とも思ったが、やっぱりここが世界一は変わらねえ!!

 

と、ひとりで感動しまくって長湯していたら、

2人の男性が入ってきた。

そのうちのひとりが連れにこんなことを言った。

「今日は19時までやって。電話して聞いといてよかったわ」

テンションが上がっていた僕は思わず

「僕も電話しました」と話しかけた。

なんと大阪の人で、まさにこの湯に入る目的で来たらしい。

「白浜が好きでしょっちゅう来るんですけどね、

あちこちの温泉に入ったけど、

ここに入ったら、もうほかはええわって感じで」

それから僕たちがどれだけ盛り上がったか想像してほしい。

 

もっとも、

「温泉の優劣はラーメンと同じく、

これすべて個人の好みなり」

と孔子も言っている。

好みや相性次第で、よくもなり悪くもなる。

だから、あくまで僕個人の評価ではあるけれど、

日本中、それなりの数の温泉に入って、

ここに並ぶ湯にはまだ2、3しか出会えていないのだ。

なので、ぜひとも白浜に来たらこの”世界一温泉”をお試しあれ。

でも名前はやっぱりここには書かない。

お知りになりたい方は、遠慮なくメールください。

ブログの右上あたりに僕のメアドがあるので。

 

| 生活 |
音楽家の耳

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

昨日の那須川VSメイウェザー戦、

最初知ったときは「そんな無茶な、危険すぎる」と思ったけど、

時間をかけてこの試合の雰囲気が醸成され、

メディアを通して様々な声を聞いているうちに、

「無茶だけど、もしかしたら」と僕もやっぱり思ったわけで、

まともな思考を続けるのが

いかに難しいかということがよーくわかった。

ただ、いいか悪いかは別にして、

ちょっと忘れがたいものを見たという衝撃はあったんだよなあ。

だから運営側を批判する気にはあまりなれない。

那須川選手のダメージが最小限であることを祈るばかりだけど。

 

さて、元日は規則正しく初詣に行き、

そのあとはずっと仕事をしている。

今月、ミャンマーを少々長く旅するので、

原稿を書き溜めておかなければならないのだ。

 

それでも「芸能人格付けチェック」だけは見てしまう。

去年、友人のジャズピアニスト福島剛

「番組を見ろ! そして音楽問題当ててみろ!」

とメールしたら、そのとき彼は家にいなかった。

で、後日、ネットで見て

「全問正解したよ、こんなの簡単」

などとのたまってきた。

答えを知ってから見てるんじゃないの?

と当然こちらは考えるわけで、

それでは、と今年はメールで石田家と福島家をつなぎ、

(ラインはやっていないので。スマホ持ってないから)

番組を観ながら生中継でやりとりをした。

 

そうしたら、いや、参りましたね。

最初の四重奏では、すぐさま

「A!」

と剛から第一報。続いて

「ぶっちゃけ、バイオリンとかあんまわかんないんで自信ないけど、

ピアノがねえ、Bのほうは妙にカンカンいうんで。

ヤマハのピアノとかあんな感じなんだけどなあ」

とのコメント。

そして見事正解。答えはA。

 

驚いたのは次のオーケストラ問題。

Aの演奏が終わった瞬間、つまりBの演奏が始まる前に、

「B!」とのメール。続いて、

「Bでしょ。A、へたすぎるもん」と。さらに

「B聴かずにBだと思いました」と。

で、答えはB。正解。

 

この番組を観た音楽家はおしなべて

「あたりまえやん。え?わからないの?」

とか思うのかなあ。

 

え? 僕ですか?

えーと、どうだったかと言いますとね、、、内緒です。

なぜなら、今月出る某誌で、

ちょっと音楽について語っているから(笑)。

 

| 生活 |
Amazonの本の口コミについて

まだ仕事が終わっていないけど、

今日から帰省します。

ま、文筆業はどこででも

仕事ができるからいいんだけど。

だからオンとオフの区別がなく、

正月も関係ありません。いいのか悪いのか。

 

食の雑誌「dancyu」ウェブサイトの連載

「麺店ポタリング紀行」の記事がアップされました。

いま築地はどうなっているのか?の第2弾。→こちら

 

 

この記事に出てくる鮭屋の佐藤さん。

今年本を出されたということで、

早速買って読んでいるんですが、

これがめっちゃおもしろいんですよ。→こちら

元ライターだけあって文章もきれいで、描写も的確、

読んでいて非常に気持ちのいいエッセイです。

その文章にぐいぐい引き込まれ、

楽しく読んでいるうちに、

世界最大の水産市場、築地の歴史も

勉強できるというお得な一冊。

 

それなのに購入の際、Amazonを見たら、

口コミが1件だけ入っていて、

これが結構辛辣なんです。

「文章が固い」とか「鮭屋に転職して正解」とか。

これはちょっとひどい。

不当と言ってもいい気がします。

(本を読んだあとにこの口コミをあらためて読むと、

ますます違和感が。文章はむしろ軟らかいと思うんだけど)

こんなにいい本なのに、

誰かが”無邪気”に書いたこの口コミのおかげで

読まれる機会を大きく損なわせているのでは?

 

もっとも、個人の感想だから仕方がないんだけど、

でもこれってどうなんですかね。

誰でも好きなことを言いたい放題言え、

それを誰でも見ることができる環境。

いつの間にか、僕らはそんな世界に住んでいて、

何もかも当たり前になっているけど、

この本のように不当な評価を、

発言になんの責任もない一読者から受けることで、

大きな実害を被るというのは、

あまりに理不尽ではないですかね?

 

感情論になってしまうけど、

本を1冊書くのって本当に大変なんです。

それを佐藤さんは、鮭屋の店先に立って鮭をおろし、

仕入れから経営からすべてこなしながら、書いたのです。

非力な僕からすれば信じられないエネルギーです。

そうして出来上がった本は、掛け値なしに見事な出来栄え。

それなのに、「鮭屋に転職して正解」って。

なんだよそりゃ。何様だ?

ええ、いま書きながら頭にきてます。感情論です。

 

じゃあ、僕がいい口コミをAmazonに書いて、

援護射撃すればいいではないか、という話なんですが、

それはできないんですよ。

ちょっと、そこだけは、一線を引いて

入らないようにしている。

人の本の口コミを書き始めたら、

自分の本にもいい口コミを書きたくなるじゃないですか(笑)。

それをやっちゃあ終わりだなと。

だから、よかったら、この本を読んで、

誰かいい口コミを書いてあげてください(笑)。

 

ともかく、一番の問題はチェック機能がないこと。

だから誰でも書きたい放題で、

作品を貶めることも自由にできてしまいます。

ただ、最終的にはやはり好みなので、

正当か不当かの判断というのは難しい、

というか、たぶん不可能なんだけど、

たとえば、一定の口コミ数を投稿していない人には、

ネガティブな評価は書けない、かつ、

5点満点で3点以下はつけられない、等すればどうでしょうか。

だって漫画やネット記事しか読まない人がたまたま手に取って、

「文章が固い」って言われてもねえ。

あ、上の人のこと言ってるんじゃないですよ。たとえばの話。

 

時間をかけて懸命に書いた自分の本が、

ひとりの無邪気で無責任な読者にケチをつけられたら、

と思うと、本気でそういう方向への転換を進めてほしいと思います。

これはもう、本に限らず。

| 生活 |
短い日

冬至ですね。

根が暗い僕は、この日が結構好き。

暗い気持ちで読書していたいなあと。

でもそうはいかないフリーランス。

年の暮れはやっぱりバタバタしています。

 

食の雑誌『dancyu』ウェブサイトの連載、

「麺店ポタリング紀行」の4話目がアップされました。

今回から新章です。

師走の築地を目指しました。

移転した築地はいまどうなっているのか?

…意外な光景が広がっていました(笑)。

 

| 生活 |
★dancyuウェブに連載中
食の雑誌「dancyu」のウェブサイトに「麺店ポタリング紀行」というアホな記事を書いています。→https://dancyu.jp/series/pottering/
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング!
大事なことは自転車が教えてくれた: 旅、冒険、出会い、そしてハプニング! (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
最新刊は「自転車と冒険の楽しみ方」をテーマに、旅のハプニングやノウハウをおもしろマジメなタッチでつづった実用エッセイ集です。2014年2月28日発売。



RECOMMEND
地図を破って行ってやれ!  自転車で、食って笑って、涙する旅
地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
日本紀行第2弾。かつて恋した相手を探しにいったり、人生をしみじみと考えたり。もちろん、笑いやグルメも盛りだくさん!
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫)
道の先まで行ってやれ! 自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行。文庫改訂版
RECOMMEND
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫)
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
7年走って見つけた世界一の宝とは?
RECOMMEND
RECOMMEND
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫)
洗面器でヤギごはん (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
食べ物ストーリーでつづる世界一周紀行
RECOMMEND
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ
台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ (JUGEMレビュー »)
石田ゆうすけ
台湾一の感動メシを探せ! 初のフォトエッセイ
RECOMMEND
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅
道の先まで行ってやれ!―自転車で、飲んで笑って、涙する旅 (JUGEMレビュー »)
石田 ゆうすけ
ニッポン飲み食いハチャメチャ自転車紀行
RECOMMEND
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ
「勝ち論」 本気で仕事する24人からのメッセージ (JUGEMレビュー »)

「本気で仕事する24人」にぼくが入っています(笑)。デカイこと言っています。





SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
SPONSORED LINKS