石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
白浜の赤ちゃんパンダ、激烈かわいい写真。卒倒注意。

昨日だかの新聞に

シャンシャンという

オッサンパンダの写真が載っていて、

まだちやほやされてんのか、

と和歌山県人全員が反感を抱いたのだが、

かたや白浜のアドベンチャーワールド、通称アドベンで

この夏、16頭目のパンダが生まれたというニュースに

触れたという人はどれぐらいいるだろう?

シャンシャンのことを持ち上げたいばかりに

白浜のパンダ誕生の報が意図的に抑えられているように感じる。

フリーメイソンあたりが安倍内閣に指示しているのだ。

世界は陰謀に満ちあふれ、

一部の選民によってコントロールされているのだああ。

 

ということで、選民に立ち向かうべく、

白浜パンダをどんどんアピールしていこうと思う。

8月14日に白浜アドベンで生まれたパンダは、

体調15僉体重は75gと、

過去にアドベンで生まれた16頭のうちで最小だった。

(ちなみにシャンシャンは誕生から2日目で147gだったそう)

16頭のうちの15頭のお父さんとなったパンダ永明が

人間で言うと70代なかばという高齢だったことも

もしかしたら関係しているのかもしれない。

自力では母乳を飲むこともできず、

保育器に入れられ、スタッフたちが命を守ろうと

懸命にサポートしている、

という記事がアドベンのHPに出ていたことは、

このブログでも紹介させてもらった。

 

それから9日。

昨日の同HPにこんな写真が出ていたのだ。

 

 

ひゃあ、なんじゃこりゃあああ。模様が出ている!

笑顔かこれは? 笑っているのか?

 

やっと100gを越えたらしい。

それでもまだスマホより軽い。

スタッフのサポートは継続中らしいが、母乳もよく飲み、

鳴き声にも力強さが感じられるようになってきたとか。

がんばれ! 生きろー!

 

前回も書いたけど、

一施設で出産頭数16頭というのは、

中国以外では世界最多で、

その記録を作れたのは優秀なスタッフと

蓄積されたノウハウによるところも大きいだろうが、

何よりお父さんパンダ永明のおかげ、

というのは地元でよく語られている話だ。

その永明も高齢のため、

さすがに今回の赤ちゃんで最後ではないか、

とささやかれている。

 

上野動物園だと、もし次に赤ちゃんが生まれたとしても、

一般公開は白浜の10倍以上遅いし、

(シャンシャン→生後190日目から公開

 一昨年アドベン生まれた結浜→生後13日目から公開)

なにより人が多すぎて観覧時間が一瞬で終わる。

正直、僕はまったく見た気がしなかった。

なので、みなさん、白浜に行きましょう!

パンダのほんとの可愛さに触れられます。

それに温泉地ランキングで1位をとった

白浜観光も楽しめます。

地元っ子が勧める白浜ベストプラン(永久保存版)

 

今回を逃すと、次はいつになるかわかりません。

で、感動をさらに盛り上げるために

アドベンのHPで赤ちゃんの成長を追う、

というのも一興かと。

アドベンHPのトピックス

会った瞬間、泣けるかもですよ。

 

リンク張るためにいまアドベンHPを開いたら、

またヤバイ写真がアップされていた…。

 

| 生活 |
身近にある驚異

知り合いの個展を観にいった。

 

さて、みなさん、これなんだと思います?

 

(本人に断って作品の写真を撮らせてもらいました)

 

 

 

油絵の抽象画?

 

ブブー。

 

正解は、岩。

 

岩の写真です。

僕の郷里、白浜の某所、広大な岩場の岩です。

色の修正はまったくしていません。

自然のままの色です。

 

新宿のオリンパスサロンで開かれている

山本富久氏の写真展「自画像(じがどう)」です。

 

山本氏は数々の受賞歴を誇るフォトグラファー。

様々な被写体を50年以上追い続け、

齢70を過ぎて行きついたのが、白浜の岩場でした。

 

「あちこち人の顔に見えるんや。

これが摩訶不思議でなあ。

やにこうおもろい。もう何年も通とる」

 

何年か前に氏は熱心に語ってくれました。

今日は久しぶりに会って話しましたが、

80歳を過ぎても少年のように好奇心旺盛です。

 

50点もの写真を驚嘆の思いで見ていると、

地球の表情そのものを眺めているようで、

なんだか厳粛な気持ちになって痺れました。

この場所には何度も行っているけど、

こんな風に見たことはないなぁ。

 

この写真展は明日が最終日。15時まで。

その後、大阪に移動します。どちらも入場無料。

お近くの方、ぜひ足をのばしてご覧ください。

いや、すごいですよ。

 

オリンパスギャラリー東京(新宿)

期間:2018年8月17日(金)〜8月22日(水)
午前11:00〜午後7:00 最終日 午後3:00

木曜休館 入場無料

 

オリンパスギャラリー大阪(本町)

期間:2018年8月31日(金)〜9月6日(木)
午前10:00〜午後6:00 最終日 午後3:00

日曜・祝日休館 入場無料

 

詳細はこちら→こちら

 

 

| 生活 |
大阪の古家の味わい

昨日は大阪の古民家ゲストハウス「緑家」で

トークライブをやりました。

岩手、日光、広島など遠くから来られた方々もいて、

なんだかもうほんと恐縮しっぱなし。

お越しくださった皆様、本当にありがとうございました。

 

嬉しい再会もありました。

会場の「緑家」に行くと、門前に立っていた男性が、

「えっ、ゆうすけさん?」と。

がっちりした体躯に短髪のイケメン、太い二の腕にはタトゥー。

こういう知り合いはいません。

「僕です。フンです。ナンクンフンです」

え? えええええっ⁉

「まさかナンくん?」

 

以前このブログにも何度も登場したので、

この名前に覚えがあるという人もいるかもしれません。

韓国人で、僕の郷里白浜でホームステイをし、

その縁で僕の存在を知って本を読み、

日韓縦断自転車旅行をやった若者です。

旅の途中、僕の東京の家に泊まり、

それから僕もアフリカ自転車軍団とともに

ソウルの彼の家に遊びに行ったりと交流が続いていたのですが、

7年ぐらい前に会ったのを最後に自然と連絡が途絶えました。

2年前にソウルに取材に行った際、メールしても音沙汰なし。

ちょっと寂しい思いをしたものですが、そのことを突っ込むと、

迷惑メールがあまりに多かったのでアドレスを変えたそうな。

連絡がとれなくなったあいだに兵役を2年やったそうで、

文学青年風だったナンくんが、

マッチョな雰囲気に変わったのもそのためみたいです。

ま、しばらくしゃべっていると

相変わらずすっとぼけたキャラに戻りましたが(笑)。

いまは大阪に住んでいるそうです。

こりゃまた遊べそうだ。

 

トークのあとは懇親会。

やっぱり場所って大切ですね。

ナンくんと数名をのぞき、初めて会う人がほとんどでしたが、

80年前の古家のやわらかい空気に包まれ、

同窓会のような懐かしいムードがたちこめていました。

なんか楽しかったなあ。

「緑家」さん、相変わらず素敵な宿です。

 

 

 

大阪にお越しの際はぜひどうぞ。

緑橋駅から徒歩5分。

相部屋2800円から。個室もあります。

詳細は宿のホームページをご参照あれ→こちら

宿主のヨシくんとはアフリカで会ったんですが、

すんげーいいやつですよ。

 

 

| 生活 |
吉報!白浜で赤ちゃんパンダ!

終戦記念日の昨日、吉報がありました。

白浜のアドベンチャーワールド、通称アドベンで

16頭目のパンダの赤ちゃんが生まれました!

もう一度言います。

”16頭目の”パンダの赤ちゃんです!

東京かどこかの動物園で

パンダの赤ちゃんが生まれたときは、

日本中で大騒ぎになっていたけど、

今回の白浜のこのニュースを知っている人は

どれぐらいいるんでしょうね。

 

しかもただの赤ちゃん誕生じゃないんです。

偉大です。グレイトです。直訳です。

お父さんパンダの「永明」です。

これまでアドベンで生まれた16頭のうち、

15頭のお父さんで、現在25歳。

人間で言うと、なんと70代半ば。

世界最高齢の父親パンダで、

自身のその記録を今回また更新したんです。

 

ただしその高齢が原因かどうかは不明ですが、

今回の赤ちゃんの体重はわずか75gと、

これまでの最小サイズで生まれてきたそうです。

そのため保育器に入れて、

スタッフたちが懸命にサポートしているんだとか。

アドベンのHPのその記事を読んでいたら、

なんか泣けてきました→こちら

 

よかったらお祈りください。

そして無事すくすく育った暁には、ぜひ南紀白浜へ。

さすがに永明も今回の子が最後ではないか、

とささやかれているので、

今回を逃すと次はいつになるかわかりません。

東京かどこかの動物園の赤ちゃんパンダは

僕が行ったときはめちゃめちゃ待ったあげく

30秒ぐらいしか見られず、

正直まったく見た気がしなかったけれど、

アドベンは間近でじっくりご覧になれますよ。

加えてパラダイス白浜観光も楽しめます!

こちらをご参照あれ。

地元っ子が勧める白浜ベストプラン(永久保存版)

 

生後4ヵ月ぐらいまでのパンダは、

そりゃもう卒倒しそうなほどのかわいさです。

神がかっています。

批判的なことを書く気はさらさらないけど、

東京あたりにある動物園の赤ちゃんパンダは

生後半年を過ぎてようやく公開になりましたからね。

ありゃもう成獣ですよ。

対してアドベンは前の赤ちゃんのときは生後13日目から公開。

なめてますね、アドベン。

この年末は白浜旅行で決まりですね。

 

| 生活 |
田舎で終戦の鐘

今週末の大阪トークに合わせ、

白浜に帰省している。

南紀の新名所、紀州のドンファン宅も見にいった。

テレビ映りってすごいな、と再認識。

あの特徴的なピンク色のなまこ壁の塀も

実際はうっかり見過ごすほど地味で、

家もテレビで見るよりずっと小さくて、

「えっ、これ?」と驚いてしまった。

 

それから昨日は久しぶりに川遊びをやり、

野に生えていた笹を切り出して先を削って、

友人のガキたちとアユを突こうとがんばったのだが、

アユのほうが一枚も二枚も上手だった。

魚体に触れるところまではいくが、

なかなか貫通しない。

来年のアユ対決に向け、これから1年間、

反射神経と動体視力を鍛えるために、

ボクシングを始めようと思う。

 

そんなふうに田舎を満喫するかたわら、

仕事もしこしこやっていたら、

さきほど町内放送がかかった。

「戦争の被害にあわれた皆様に1分間の

黙とうを捧げたいと思います。黙とう」

 

黙とうを終えてから、

毎年思うことをまたまた思ってしまった。

どれほどの市町村がこれをやっているんだろうと。

ちなみに我が白浜町は8月6日、9日、15日、

すべてやっている。

いま住んでいる東京の阿佐ヶ谷ではやっていない。

 

じつは何年か前にも、

この疑問をこのブログに書き、

「あなたの町はどうですか?

 よかったら教えてください」

とお便りを募ったことがある。

すると思いのほかたくさんのメールをいただいた。

しかしそのときはバタバタしていたこともあり、

生来のだらしなさもありで、

結局そのアンケート結果をまとめてここで報告する、

ということができなかった。というか怠けた。

じゃあ反省して、いまから報告するのか、

というとしない。。。すみません。

アユを突く暇はあっても一応仕事に追われており、

メールも整理していないから、

迷惑メールも含めて僕のアカウントは

魑魅魍魎の海と化し、

その中から件のメールを探し出すのは

ちょっと大変なのです。すみません。

 

ただ、僕ひとりはそのアンケートの回答に、

へえ、へえ、と感心させられました。

「えっ? そんな放送、町でやるの?」

という意見と

「えっ? 放送していない町があるの?」

という意見が見事半々ぐらいに分かれた印象。

いや、放送している町のほうがやや多かったかな。

だからなんだというわけじゃないんだけど、

まあ個人的な思いを言えば、

各町で放送してもいいんじゃないかなあと。

それと、アンケートにご協力くださった皆様、

ちゃんとフィードバックできなくてすみませんでした。

 

| 生活 |
北へ

今から北海道に行ってきます。

8月4〜5日のイベントの前に札幌に入って、

増毛からイベント会場の幌延まで、

自転車で向かおうという魂胆です。

チャリイベント&講演、

みなさんお待ちしていますよー。

(詳細&お申込みはこちら→こちら

 

| 生活 |
台風の夕焼け

台風が迫りくる中、

オッサン4人でキャンプしてきました。

台風が来る直前は、

気圧がおかしなことになるせいか、

空が異様な色になる、

というのを台風銀座の南紀白浜で

生まれ育った僕は

経験的に知っていましたが、

ほかのオッサン3人は「ウソこけ」と

信じません。

ていうか、信じるも何も

誰もが認識している現象だと

思っていたんですが、

どうなんですかね?

そんな認識、みなさんは持ってます?

 

ともあれ、オッサン3人が知らないことに僕は驚き、

「じゃあ今日見せてやる」と言ったら、

案の定、こんな情景が。

 

 

 

色は普通の夕焼けっぽい赤ですが、

7月にしては非常に鮮やかに焼け、

スペクタクルなシーンに立ち会えました。

あ、ちなみにここは山中湖です。富士五湖の。

台風だからあきらめていたけど、富士山も見えました。

 

で、翌日は海をパトロール。

大磯ロングビーチです。

風はとんでもなかったけど、

波はまだ静かなものでした。

白浜と比べたらこっちの海はこんなもんかな、

などとちょっと思ってしまったのですが、

この数時間後、この近くで車が複数台、

高潮で流され、一人が行方不明になったとか。

やはり自然をなめてはいけません。

 

| 生活 |
台風ちょうまてよ(一部南紀弁)

東京に久しぶりに台風が来ています。

ということで、

今から野郎ばかりで

キャンプに行ってきます。

で、明日の夜遅く帰り、

翌朝から北海道に飛んで

ちゃりんこツーリング、

というアホ週間です。

 

先般より案内しているとおり、

日本一気持ちのいい道、

と僕が無責任に吹聴しているサロベツ原野で

秘境駅&サイクリングのイベント

ならびに講演をやります。

(詳細&お申込みはこちら→こちら

それが8月4日からなんだけど、

せっかくいいところに行くんだから、

ってことで前入りし、

北海道ツーリングを楽しもうって魂胆。

でも飛行機飛ぶのかな…。

それも心配だけど、

西日本にこれ以上被害が出ませんように。

ほんとお願いします。

 

| 生活 |
愉快なこと

町を歩いていて、

あまりの暑さにふらふらしてきたので、

マクドナルドに逃げ、冷コーを飲んでいたら、

隣から大学生とおぼしき若い男女の

こんな会話が聞こえてきた。

 

女「人生飽きてきちゃった」

男「………」

女「なんかおもしろいことないかなあ」

男「………」

 

ひとつめのセリフは

そういうことを言いたくて

言っているように思えたが、

ふたつめのセリフは実感がこもっていた。

こういう思考に触れたのはなんか久しぶりかも。

だからか、えらく新鮮に聞こえた。

 

もったいないよなあと思う。

おもしろいことや愉快なことは

それこそ星の数ほどそこらじゅうに転がっていて、

自分から探しにいけば、

いくらでも見つかると思うんだけど。

 

ロサリオが最近ちょっと打ち出したとか、

北條がやっと覚醒したっぽいとか。

(って書いたら、今日はロサリオ3タコ…)

| 生活 |
アフリカの夜

またまた更新サボってすみません。

ここ数日来必ず挨拶で出される言葉は月並みすぎて、

芸術家たる私は口が裂けても言えないのですが、

しかし暑いですねぇ。って言ってるがな。

 

昨日、夜の東京を歩いていると、

アフリカの内陸部を思い出しました。

たぶん、あの地と変わらないんじゃないかと。

誇張じゃなくてほんとに。

 

アフリカで忘れられない夜があって、

地元の労働者たちが利用する相部屋の安宿に泊まって、

奴隷船か野戦病院か、という雰囲気で、

もちろん冷房なんかなくて、

寝ているとマジでそのまま死ぬ、というぐらいの暑さで、

耐えきれずに外に出ると、

アフリカ人たちもみんな外で寝ていたという。。

 

すべて温暖化に結び付けるのは安直すぎると思うけど、

あの水害からこの日照り&水不足。なんだよこれは。

科学的な確証を待つ前に、やれることをやらなきゃ、

という待ったなしの状態でしょ。

トランプ、頼む。早く消えてくれ。

 

右にも書いていますが、

北海道と大阪で講演&イベントしますよー。

お待ちしております。

| 生活 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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