石田ゆうすけのエッセイ蔵

旅作家&エッセイスト、石田ゆうすけのブログです。


※親サイトの『7年半ぶっ通しチャリ世界一周』はパソコンを新しくしたためにストップしたままです。
近況報告や各種案内は、もうしばらく、当ブログにて行います。
現代のなぞなぞ

僕の住んでいる東京のある町で

こんな話を聞いた。

保育園に通う子供と両親の会話だ。

 

子「なぞなぞを出すよ。鳥は鳥でも、

  ゴミを食べる鳥はなーんだ?」

父「ちりとりだろ」

母「それが違うのよ。

  保育園の子供たちはカラスだって」

 

| 生活 |
再び佐渡へ

確定申告もやっと終わりました。

面倒な作業だけど、

払いすぎた税金を取り戻せ!

という熱情に燃える日でもあるのです。

それに超ドンブリ勘定ゆえ、

この日に初めて

自分がいくら稼いだかを知るという…。

ちなみに2016年度の収入は

10億円とゴーン元社長並でした。

 

さて、明日からまた佐渡島に行ってきます。

天気がいまいちなんだよなあ。

雪など降りませんように。

春旅の取材なので。

| 生活 |
吐夢という夢空間の火が消えました

おっさん5人の伊豆旅行のあと、

家に荷物を放り投げて、

ジャズバー吐夢に行った。

あ、その前にWBCのオランダ戦もちょっと観たけど。

その後、あんなすごい試合になるなんてのぅ。かぁ。

でもま、この日は吐夢のほうが大事なのだ。

2017年3月12日、

吐夢はその40年の幕を閉じる。

 

予想はしていたけれど、

店内は客でごった返し、

座る場所もなかった。

みんな愁いを含んだいい顔で飲んでいる。

 

僕と吐夢の付き合いは10年ちょいだが、

20年も30年も前にここで

青春を送った人々がいる。

セピア色に包まれた吐夢で

彼らの話を聞いていると、

今がいつなのかわからなくなった。

 

「吐夢と同時代を生きた」

「デートでよく来た」

「こんなことならもっと来るんだった」

「20年前を見ているようだ。

週末はいつもこんな風に混んでいた」

 

それぞれの人生の断片が

この空間には詰まっているんだな、

とあらためて思う。

吐夢の空気がやわらかいのは

そのせいだろう。

 

アイリッシュバンドの「モンロー」

即興ライブをやった。

アップテンポで陽気ながらも哀調を帯びた音が、

この日にとてもよく合った。

 

 

客が踊るところもまるでアイルランド。

 

 

吐夢と和子さん、長いあいだお疲れさま。

これまで本当にありがとう。

阿佐ヶ谷の宝でした。

僕の心に大切にしまいます。

きっとたくさんの人の心に

大事に大事にしまわれるでしょう。

だから吐夢の黄色い光と、

レコードのやわらかい音は、

いつまでもそこにあり続けます。

 

僕の大好きだった吐夢のトイレ

 

 

 

| 生活 |
神がかった赤いスイートピー

NHK BSプレミアムの「カバーズ」という番組が

昨日、100回目を迎えた。

その記念回のゲストがエレカシである。

NHKさん、わかってらっしゃるなあ。

以前、同局の音楽担当の方と知り合い、

エレカシ談義で盛り上がったことがあった。

最新アルバム(といっても、もう一昨年の作品だけど)

「RAINBOW」が雲をまたひとつ突き抜け、

神がかった領域までいってしまった、

ということでも彼とは一致した。

彼は音楽担当になってまだ日が浅かったようで、

「いつかエレカシと仕事がしたい、

そのために音楽担当になったといっても過言じゃない」

と話していた。

「カバーズ」が彼の担当かどうかわらかないけど、

100回記念にエレカシってことはもしかして…。

 

ともあれ、正座して鑑賞。

番組タイトルのとおり、

自分たちの曲とともに、

他人の曲をカバーするのだが、

宮本神が歌ったのは、

 

・悲しみの果て/エレカシ

・赤いスイートピー/松田聖子

・喝采/ちあきなおみ

・俺たちの明日/エレカシ

 

以上4曲。30分番組だから。

でもなんなのこの選曲? 最高やん。

カバーの2曲はどっちも名曲だけど、

『喝采』を知らないお若い方々、

詞をかみしめながらちと聴いてみてください。

↑闇雲にやっていたら動画を貼れた。俺もやればできる。マジちょっと気持ちいい。

 

いや、泣きました。

赤いスイートピーも喝采も原曲の

女性のキーで歌い上げています。

すげえ。なんだこの声。

奇跡に立ち会っているようでした。

ありがとう、ミヤジ。

4月にライブ行くぞー!

 

話変わって、今日のWBC、

筒香のホームランに声を上げた瞬間、

新潟の宇宙人渡辺氏から電話が入り、

「あれは日本中に勇気を与えましたよ。

明日の石田さんのブログ楽しみにしています。

それだけです。では。ガチャン」

と言われたので書きました。

これでいいすか、渡辺さん?(笑)

 

でもたしかに気持ちのいいホームランでした。

 

 

| 生活 |
うーむ

 

あっ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

抑えられなかった…。

 

しかし予想以上にページが薄い。

内容も同様に…。

薪割りの手引きなんか、こっちは求めてないのだ。

 

これであと31回も出せるんだろうか?

 

 

| 生活 |
れいちゃんのランニングフォーム

昨日『北の国から』のことを書いたついでに、

今日もちょっとだけ。

くだらない話だけど。

いつもか。

 

いまBSフジで毎週日曜の夜に

このドラマを再放送していて、

録画しながら観ているんだけど、

かの名作『北の国から’87初恋』の鑑賞中に

ハッと思ったことがある。

 

酔っぱらった五郎さんが

純の彼女のれいちゃんにからむシーン。

五郎「もうお前は仲間じゃねえって、

   オヤジにそう言っとけ!」

純「やめろよ!子供に関係ねえだろ!」

走るれい。追いかける純。

ちゃんちゃちゃんちゃん…(さだまさしの曲)。

 

で、このれいちゃんの走りを見たとき、

僕は確信したのだ。

この子は絶対陸上部や!と。

 

 

 

れいちゃんの動きが速すぎて、

ここぞ、というところで一時停止ができなかったのだが、

腕の振り、ももの上がり具合、全体のフォームの美しさ、

そして森を駆け抜けるスピード、

あとを追いかける純より明らかに速い。

目測だが100m12秒台は出ている。

この子は絶対、陸上部に間違いない。

何を隠そう僕も陸上部で短距離と幅跳びを

やっていたからわかるのだ。

 

ということで、

れいちゃん役の横山めぐみを

ウィキペディア先生で調べてみると、

 

わっはっは。みごと正解。

 

そこにはあまり詳しいことが書かれていなかったので、

「横山めぐみ 陸上部」

で検索してみると、次のような記述が出た。

「有名人データベース」の横山めぐみから)

 

中学〜高校時代、陸上部。

100m走、200m走、100mハードルをやっていた。

ベストタイムは100m12秒台。

 

こええ、俺の目測こええ!

 

余談もうひとつ。

このドラマを見た当時、

僕は初めてテレビの中の人に恋をしたのだ。

れいちゃんと一緒に走りたかった。

腕を振って、ももを上げて。

ところで、じつは同時期に

もうひとりの女性にも恋をしたのである。

高井麻巳子だ。

あとにも先にもテレビの中の人に

恋心を抱いたのはこの2人だけである。

で、この高井麻巳子も韋駄天なのだ。

足が速い子にはたしかに

昔からなぜか惹かれていたような…。

ほんとどうでもいい話だな。

| 生活 |
北の国に引きずり込まれる…

昨日の朝刊にこんな一面広告が出た。

 

 

ほしい!

『北の国から』のDVDマガジンだそうな。

過去に放映された連続ドラマ24回分と、

スペシャル版8作品(前後編をわけると11回分)を

すべて収録し、マガジンをつけて全32巻、

これから隔週発売されていくようである。

 

昨日発売された創刊号は

連続ドラマ版の第1話と2話が収録され、

さらに「撮影秘話100」だの、

脚本家倉本聰のインタビュー映像だの、

特典がいろいろついて890円!

 

買う!

と思ったが、よくよく見ると、

2号以降は各号1850円となり、

しかもドラマの放映回数と

DVDマガジンの「全32巻」を計算してみると、

どうやら1巻につき

1時間ドラマ1回分がつくだけのようだ。

それで1850円…。

いくら撮影秘話を教えられても、ちょっとこれは…。

 

しかし上の広告にはファンの心をくすぐる

こんな内容が書かれているのである。

 

(北の国から秘話100より)

列車で東京へ帰る令子を

蛍が追いかけるシーン。

令子を演じたいしだあゆみは、

多忙なスケジュールのため

本当にその列車で

帰らなければならなかった。

ゆえに一発撮りとなり、

スタッフはハラハラした。

 

↑このオッサンたちは撮影クルーを見ながら笑っているのかな?

 

走る蛍! 一発撮りだ!

 

 

買う!

 

あかん、悪い大人たちの術中に完全にハマってる…。

 

| 生活 |
戦慄! バイオハザード・ザ・舞台

「バイオハザード」の舞台8500円のチケットを

先着順でプレゼント!

(新聞をとっている方対象)

という折り込みチラシが新聞に入っていたので、

冗談半分で電話したら、ほんとに

「差し上げます」というので4枚リクエストした、

という話をおととい書いたが、

昨日その舞台を見にいった。

ちなみにバイオハザードというのは

ゲームや映画でもおなじみのゾンビものである。

って、誰でも知ってるか。

 

この舞台の正式名称は

「バイオハザード・ザ・エクスペリエンス」

エクスペリエンス(=体験とか経験)、

つまり「超体感型ステージ」らしい。

本物の気配・風・音を感じ、

舞台は恐怖と戦慄に包まれるのだそうだ。

 

恐怖でちびらないよう、

鑑賞前にトイレに入ると、

トイレの天井付近から

ううううぅぅぅ…

という低い唸り声が聞こえてくる。

最初、誰かが個室できばっているのかと思ったが、

そうではなくて、「超体感型」はすでに

始まっているということらしかった。

それにしても唸り声を聞きながら、

おしっこをするというのは風情があった。

句が浮かんだ。

 

春霞 厠に響く 唸り声

 

それから客席に入ると、

 

 

血だらけで倒れている人がいた。

僕は仰天し、

「大丈夫ですか!?」

と彼の肩をゆすったが、

反応はなかった。

 

ところで、これが開演約5分前の写真である。

見たところ、900席の劇場は3割か4割ぐらいの入り。

先着順プレゼントで来た人はどれくらいいるのだろう?

 

で、開演。

暗くなったかと思うと、

なんと上の写真の血だらけの人が立ち上がり、

カクカクと震えながら、

客席のまわりを歩きだしたのである。

まさかの展開に僕は肝をつぶした。

血だらけで倒れていた人は、

気分が悪くなったお客さんではなく、

実はゾンビだったのだ。びっくりした。

 

さらにメインの役者たちもステージから降りてきて、

客席の通路を走り回った。

元AKBの篠田麻里子は

僕のすぐ斜め後ろで立ち止まり、

「あなたもウィルスに感染するかもね」

という重要な台詞を言った。

(僕に言ったわけではないが)

手を伸ばせば届く距離である。

間近で篠田麻里子をガン見した。

 

ところでひとつわからないことがあった。

「本物の気配・風・音を感じる戦慄の舞台」

というあのチラシのコピーである。

‟気配”と‟音”と‟篠田麻里子”はすぐそばに感じたが、

でも‟風”はどうした?

風なんか吹いていなかったぞ。

これについては同行した裸族探検隊後輩Sが

あとでこう言っていた。

「出演者が客席の通路を走ったときに

風が起こったじゃないですか。それじゃないですかね」

え? それ?

 

とまあ、予想から外れたものもあったが、

話運びもアクションも

だいたい思い描いていたとおりだった。

 

で、今日の「バイオハザード・ザ・舞台」

の感想は次の3点。

・篠田麻里子は顔が小さい。

・篠田麻里子は姿勢がいい。

・ゾンビものを舞台でやるのはやっぱり大変だ。

 

鑑賞後は代々木上原のチョリパン屋に行った。

チョリパンというのはアルゼンチンの軽食だ。

粗びきのソーセージをパンにはさんで食べる。

現地の味に近く、かなりうまい。

ただ1100円というのはちょっと高いなあ。

ドリンクを入れると1400円だ。

現地では庶民の軽食であるチョリパンだけに

普段使いできる金額だといいのだが。

 

ともあれ、このチョリパンを食べながら、

4人で今日の舞台について熱く語り合った。

結論としてはやはり、篠田麻里子の顔は小さいだった。

 

 

 

| 生活 |
超太っ腹なプレゼント

新聞の折り込みチラシに

こんなものが入っていた。

《舞台版「バイオハザード」チケットプレゼント!》

 

ゲームや映画でもおなじみ、あのゾンビものである。

あれの舞台版とは、そりゃまたなんだかすごいね…

と思いつつ、何気なく文字を追うと、

《8500円の席にご招待!》

と書かれている。

特等席なのかな、と思ったら、

一律8500円らしい。意外と高いな。

言ってはなんだけど、内容からして

もっとチープな舞台かと思った。

しかしそのあともっと信じられない文句が見えた。

《数量限定!先着順!》

 

「せ、せんちゃくじゅん?」

8500円のチケットが抽選じゃなくて先着順??

 

チラシにはご丁寧に

《座席指定券なので並ばずにご入場できます》

とまで書かれている。

チラシの発行元は僕の住む地域の読売センターで、

プレゼントの申し込み先も同じだった。

 

これは何かの間違いではないかと思いつつ、

とりあえず電話してみた。

仮に先着順が本当だったとしても、

チラシを見たのが昼ごろだったので

さすがにもう残っていないだろうと思った。

ところが電話に出たお兄さんは、

「あ、バイオハザードですね。ありますよー」

と気軽な口調で言うのだ。

続けてお兄さんはこう聞いてきた。

「何枚ご入り用ですか?」

 

誰と行くか考えて電話したわけではなかった。

このチラシが真実がどうかを知れば、

それだけでよかったのだ。

実際、そんなに観たいわけではなかった。

ゾンビ映画は好きだが、

バイオハザードには興味はない。

しかも舞台である。

ゾンビの舞台…。

嫌な予感がしなくもない。

 

でも年収10億の僕は、瞬時にこう考えた。

――8500円がタダ!

 

「4枚でも大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよー」

 

ということで、

 

 

読売センター様、ありがとう。

 

明日土曜日、行ってきます。

 

出演は元AKBの篠田麻里子や

「白髪なんか染めちゃえよ!」

の東幹久。

 

HPを見ると、こう書かれている。

 

忍び寄る本当の気配、

周りを音が巡り、

風を感じる、

五感を刺激する

超体感型ステージ!

 

な、何が起こるんだろう!?

まったく想像がつかない!

 

ということで、

大学時代の裸族探検隊の後輩を誘った。

鑑賞後、クレームを一切言わせないために。

 

と言いつつ、かなり楽しみ。

 

 

| 生活 |
本物っぽいUFOの話

昨日は晩飯の時間にテレビをつけた。

するとバラエティ番組が映ったので

すかさずチャンネルを変えようとしたのだが、

その手がはたと止まり、

その後、1時間も食い入るようにそれを観てしまった。

なんの番組だったかというと、

ブログのタイトルですでにばらしているが、

UFOものである。

この手のネタは大好きなのだが、

最近のUFO番組はあからさまにヤラセくさいうえに、

芸人やタレントたちが大げさなリアクションをするので、

観るに耐えない、と思いながら、

でも結局ズルズル観てしまい、

終わったあとに脱力する、

というような内容のものが多い気がする。

でも昨日のはちょっと違った。

 

40年ほど前に宇宙人に肩を叩かれた人の証言があった。

当時小学生だった2人は、

甲府のブドウ畑に着陸しているUFOを間近に見たらしい。

そこから宇宙人が降りてきて、肩を叩いたのだとか。

ほかにも同時刻に同様の目撃証言が多数あったことや、

ブドウ畑に着陸した円盤の跡があったことなどから、

信憑性が高いとされ、新聞にも載った事件だった。

当時の2人の少年のインタビュー音声が番組では流された。

宇宙人の顔は茶色で、目鼻がなく、

口だけあって、そこには3本の牙があり、銀色の服を着て、

キュルキュルーというテープレコーダーのような音が鳴っていた、

という「アホか」みたいな話なのだが、

質問によどみなく答える少年の声を聞いていると、

実際にそれを見ていなければ

こんな風には答えられないのではないかと思った。

また50歳ぐらいになった現在の彼らが

インタビューに真摯に答える様子を観ていても、

作り話をしているようにはとても思えなかった。

宇宙人と遭遇したことはよかったですか?

という質問に、彼らが、

「……微妙ですね」

と答えていたのもよかった。

 

また、「SID-1」(シドワン)なる

自動UFO観測機を作った人がいる。

カメラを空に向けて1日24時間態勢で監視し続け、

フライトスケジュールにある飛行機やヘリコプターなど

正規の飛行物体以外のものが飛んでいると探知する、

という仕組みだ。

その「シドワン」の製作者であり、

それでもって観測を続けているその男性によると、

1ヵ月に1度ぐらいは正体不明の飛行物体が映るという。

で、実際、番組内で紹介された映像を見ると、

だいたいどれもが現れたかと思うと一瞬で消えている。

なるほど、肉眼では捉えることのできない未確認飛行物体は

じつはたくさん飛び回っているということらしい。

 

ということで、昨日の番組はバラエティでありながらも、

かなり信憑性の高い内容だったように思えたのだ。

で、なぜこんなに一生懸命書いたかというと、

見逃した方に、このおもしろい内容を伝えたい、

という熱に衝き動かされたからにほかならないのだが、

しかしそんな手間をかけなくても

すでに番組の動画がアップされていたのだった。ザ徒労。

 

→「世界の何だコレ!? ミステリー UFOスペシャル」

 

時間があったらぜひ見てみてください。

12分過ぎからがおもしろいです。

 

 

| 生活 |
『地図を破って行ってやれ!』文庫改訂版出ました。
2016年8月発売。幻冬舎刊。650円(+税)。アホな日本紀行です。単行本をすべて書き直しました。感想いただけると嬉しいです→ yusukejitensha@yahoo.co.jp
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